楽笑おじさんと絶望こぞう   作:楽笑

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…ステージがかわった!…

準備がととのったのか?

なんだか世の中があわただしくて騒がしくなってきたように思います。

世界の情勢も、中□をめぐってもめているように感じます。(中□包囲網のようにみえますが?それぞれの後ろにいるのは?)

デジタル化に向けて、世界中がIOTを進めたいのですが、肝心のチップの生産が追い付かないようで品不足といわれています。(マスクの次はチップ?)

今回の内容は、あくまでも、最近の世の中の流れから(嘘も本当も情報ですからね)、私の頭に浮かんだ事柄を書きつらねているだけであり、現実的なことではありません。未来は未定であり、決して正しいことではないかと思います。ただ、現在の私を通して感じた事柄でして、私にとりましては、起こっても不思議ではないと感じています。

たんなる公開日記ですよ。

私の心配のしすぎだったらよいのですがね?

必要以上に不安にならないで、少しだけ考えておくとよいかと思います。





∞あれやこれやとなんだかな~?そんなこんなでひがくれて! その⑮ 欲求の暴走と自由格差

…じわじわと迫りよってくる圧迫感…

 

 

<二大大国の争い>

 

 

世界を二つに分けて互いに共存しましょう。

 

なに、それ!

 

こりないね?

 

なにを考えているのか?

 

さっぱり、わかんね、なんのため?

 

反対、意義あり、それは、平和じゃないよ!

 

どっちもどっちですな。

 

 

 

香港の次は台湾なのか?

 

どちらも引き下がらない

 

それだけ、重要なのだろう。

 

その次を考えると、いよいよなのです。

 

当然、工作員は入っていることでしょうか?

 

誰の土地なのですかね、他人ごとではなくなってきました。

 

いつも、巻き込まれるのは住民なんですよね、

 

本格的に世界中の物価が上がっていくと言われ出しました。

 

株価は下がり、金融が引き締められそうです。

 

給料は物価の上昇ほど上がらないでしょう。

 

政府が、お金をばらまくほど物価が上がるようです。

 

依存すればするほどに、

 

ばらまかれた、お金はどこに流れていくのか?

 

 

大衆は苦しくなるばかりなのか?

 

なんだか、聖書の大洪水、ノアの方舟のようです。

 

二大大国の争いが、プロレスだったら、どれだけいいか?

 

だけど、できるだけ備えはしたほうがいいかもね。

 

ながければ、2020年代は冬の時代になりそうに感じます。

 

早ければ、2025年頃には落ち着くような気がします。

 

世界は繋がっており、それぞれの組織の都合で計画がされていることでしょう。

 

やはり、ポイントとなるのは、この二大大国なのでしょうね。

 

現実の軍事兵器での戦いはプロレスだと思いますが、デジタル化をめぐりサイバー空間での戦いはいつもおきているようです。

 

国も企業も個人も、セキュリティ対策が欠かせない時代だと思います。

 

情報戦争とでもいえばよいのですかね。

 

最近のこの国は、頻繁にサイバー空間でのシステムがダウンして社会問題になっています。

 

一昔前には、停電の多い国はトラブルが多い三流国扱いでしたが、まるで、それに近づいているように思います。(情報網のトラブルは経済問題であり信用をうしなうこととなる。なんだか、あぶないよね)

 

静かなる争いは、世界中の経済までも巻き込んで、生き残り戦となりそうです。

 

今回は、見物ではなく、当事者かも?

 

日本も巻き込んで、

 

あなたは、どうしたいですか?

 

それが、とても重要になるかと思います。

 

今のうちから、考えておいたほうがよいかと思います。

 

できることは、やっておいたほうがよいかと思います。

(もしくは、やらないほうがよいこと、見直しておいたほうがよいこと)

 

それが、あなたの未来の方向を決めるかと思います。

 

しいては、一人一人の生き方が世界の未来を決めるかと思います。

 

あなたの、心に信念を持つこと。(もちろん、生き残るためには、臨機応変に行動しましょう)

 

それが、この時代に生きているということなのでしょう。

 

とても、静かなる争いなんだよね。

 

 

 

 

 

<デジタル化による格差社会>

 

私は、デジタル化は反対ではありません。むしろ、楽に生きたい私にとっては賛成ですが、世界中が完全にデジタル化することはどうかと思います。

 

デジタル化社会は、とても快適な社会です。

 

わずらわしさは、少なくなっていくことでしょう。

 

しかし、そうなればなるほど、個人は分断され、計画的な世界になっていくかと思います。

 

なかなか格差は埋められず、知らず知らずのうちに、あなたの思考は操作されることになるかと思います。

 

個人に向けてのマーケティング、個人の特性を知り尽くしているのですからね。

 

どんどん、巧妙になっていくことでしょう。

 

いつの時代もかわらないのですかね?

 

ですから、これからの時代は、自分の欲求を理解することが必要になるかと思います。

 

まあ、どこまでも、いたちごっこなのですがね。

 

こちらは、デジタルにはない、きまぐれと気づきがありますから、どこまでものらりくらり戦法でいきましょう。

 

大衆に大金を持たせると犯罪が増えるとでも思っているのですかね?(結局は金と経済でのじわじわ戦法が、欲求を操り安いのでしょうね)

 

都合の悪いことでもあるのか?それとも、数が多いと丸め込む自信がないのか?

 

これだけ学び続けても、まだ足りないのですか?

 

世界は、確実に知識人が増えてきているというのにね。

 

格差は、平均値でははかれないと思います。

 

貧しくなっていく、中間層と富裕層の格差は開くばかりで、相手にもされなくなるのか?

 

格差なんて、ただの思想の階層にすぎないと悟り、それぞれの幸せを求めて生きるのか?

 

デジタル化による格差は格差ではないと思います。

 

それぞれの生き方の違いであり、格差ではないと思います。

 

 

文化すら、互いに共有できなくなったら、おしまいだと思いますがね。

(滅びの道だと思います)

 

 

 

 

<新たな世界秩序>

 

世界にとって必要な存在。

 

それが大切となるでしょう。

 

必ずしも有能でなくてもよい。

 

特別な何かを持っていれば、それが貴重となると思います。

 

どんな人でも、自身の可能性を信じて生きる時代になると思います。

 

情報が大切な時代だから、情報源は多いほうがよいだろう。

 

サンプル量がお金を越える価値観となり、貴重なサンプルほど価値があるようになる。(言い方は悪いですが相手はデジタルですからね)

 

オリジナルに価値があり、複製品は無限に造り出せるようになるかと思います。

 

お金は、価値をはかる数値にすぎない!(今もそうですがね)

 

幸せを求める階層ごとに世界観が異なり、(現実、仮想)複雑に絡み合う社会になるかと思います。(デジタル化による脳内ネットワークのような別々の情報が連鎖しあう社会)

 

今よりも、欲求に忠実になるが、現実と仮想を使い分ける感覚は進化していくかと思います。(言葉のように抽象化された情報により、より直感的な価値付けによる選択)

 

 

デジタル化から、環境主義を基盤とした評価経済社会へ、多様化した階層ごとの思考をAIが分析し管理するが、互いに共存しあう世界を目指すと思います。

(イメージとしては、小説のモーニンググローリーをお読みください)

 

 

 

 

<働く意味がかわるかも?>

 

デジタル化により、さまざまな事柄が自動化されていくことでしょう。

 

今まで、人が仕事としていたことが、いらなくなるようです。

 

私たちは働かなくなるのでしょうか?

 

ある意味ではそうなのですが、今までのような用意されたサラリーマンのような働き方は少なくなるかと思います。

 

それでは、何をするのか?

 

時代がかわれども、社会の基本はかわらないかと思います。

 

自分がほしいけれどつくれないものは、誰かにつくってもらう。

 

自分ができないことは、誰かにやってもらう。

 

自分がやりたいことは、誰かから教わる。

 

お金とは、その流れをスムーズに交換するためのアイテムだと思います。

 

本人は、働いている実感はないかもしれません。

 

あなたのできることのなかで、他者が何かと交換してもよいほどの価値があることをすればよいのです。(必ずしもできることが好きなこととはかぎらない)

 

たとえば、新しい社会システムに適応できない人の相談をしながら、その人にあった教え方で手ほどきをする。

 

もしくは、あなたの技能と感性であなたなりの商品を作成して販売する。

 

なんにしても、基本はコミュニケーション能力と独創的な発想力なのだと思います。

 

難しく考える必用はなく、日ごろからやっている、「いいね」という評価が多い事柄があなたの強みと言うことなのだと思います。

 

あこがれの生き方をしている身近な先輩的な感覚なのですかね。

 

それを、一般の人でも理解しやすいように工夫して(いろいろとためしてみること)お客の反応を見ながら、より売れる商品に近づけていけばよいかと思います。(理解者が少ない、はじめは、こだわりはほどほどにお客目線で)

 

その次に重要なのが、いくらで売るかという価格設定だと思います。(安すぎても高すぎてもいけません。これを見きわめるのがむづかしいかな)

 

個人で商売をすることで、もっもと大切なことは、信用だと思います。(あなたを信じて、あなたの作品である、あなたから商品を買うのですからね。信用があれば、お客はついてきますし、能力の向上とともに価格も上がっていくことでしょう。)

 

おそらく、今よも、わかりやすい働き方になるかと思います。(自分を通して社会と繋がるので、とてもシンブルでありダイレクトに把握できる)

 

今からでも、はじめていくとよいかと思います。

 

そのためにも、SNSになれて発信することを学びましょう。(今、読んでいる投稿作品のようなものでも、やり方しだいでは、情報商品になりうる可能性もあることでしょう。)

 

なにが、求められるかは、お客が決めることであり、あなたは、いろいろと試すしかないかと思います。(独りよがりの押し付けや嘘はやめましょうね。一度、信用を失いますとあなたの評価に影響しますよ。学びにより、価値観がかわることはよいかと思います。)

 

どうか、気長に続けてくださいね。

 

くれぐれも、いきなり大金をかけて設備投資をしないでください。

 

生きているついでにすることですので、うまくいきだしてからでいいのですよ。

 

それぐらいの感覚がちょうどよいかと思います。

 

このような個人の商売は、学びであり修行のようでもあり、とてもよい人格形成となるかと思います。

 

 

商売で資産を築いた人は、投資をしてみるとよいでしょう。(投資は自己責任でありますので、余力のある資産内でしたほうがよいでしょう)

 

投資は、お金でお金を増やすというものです。

 

株式、債権、不動産など、いろいろな商品がありますが、それぞれの特徴がありますので、学ばなければうまくいきません。(半分以上は商売も投資も運だと思いますがね)

 

確率のよい博打のようなものかと思いますので、欲張らず、のめりこまないようにほどほどにすることがコツだと思います。

 

 

 

<昭和という幻想からのがれられない人たち>

 

昭和47年産まれの私の世代もふくめて、成長期に慣れ親しんだ記憶から、なかなか抜けきれないものだと思います。

 

あの頃は良かったといいたくなるのも、自身の過去を肯定したいがために良い記憶のほうが強く残っているからでしょうか。(愚痴ぽいよりはましですがね。)

 

確かに、戦後の復興は素晴らしいことであり、わずかな期間で焼け野原から経済大国へと変化しました。

 

文字通り、昭和とはありえないことがおきた時代だったのです。

 

そんな奇跡的な時代を生きたのですからね。

 

私の世代といいますと、90年代に働きだしたころから経済が緩やかに悪くなってきましたので、上の世代よりはうぬぽれは少ないことでしょう。

 

私よりも後の世代にとっては、夢などもつよりも生きるための現実のほうが確かに感じたことでしょう。

 

あと30年もすれば、そんな昭和の人たちもいなくなることでしょう。

 

私の祖父は明治の最後の産まれでしたので、そんな祖父との交流を通しての感覚ですと、いつ死んでもおかしくない生死感の時代を生き延びてきた人だったので、格差なんて産まれたときからあたりまえで、良いことなど苦しいことに比べればわずかでしかないと感じております。(祖父の口ぐせは「お与え」だったので、善いことのすべてはたまたまなことだと悟っていたのでしょう。私にとりましては、そのたまたまこそが感謝なのですの、でありがたく受け入れればよいかと思います。生きていることさえも、たまたまなことの積み重ねだと思います。)

 

そのわずかな良いことを幸せと感じられる能力が、これからの時代には必用なのかもしれません。

 

 

おそらく、日本のなかでも、過去の時代の価値観ごとの多様化はとめられず(もどる地域、進む地域)、地域格差と感じるような時代になっていくことでしょう。

 

 

あなたは、どんな価値観の地域で暮らしたいですか?

 

 

 

<日本>

 

平和ボケの愚か者なのか?

 

それとも、本心を悟られまいとしてのポーカーフェイスなのか?

 

政治に無関心なのはナゼか?

 

静かに監視しているのではないか?

 

いざとなったら、動き出す。

 

そんな国民だと信じたい!

 

そのために、ひそかに各々が準備をしていると信じたい。

 

それぞれの人脈と経験による信頼関係をつかって抵抗力をたくわえていると信じたい。

 

私の願望ではないと思います。

 

 

それが日本人だと思います。

 

 

 

<エネルギー問題は避けてはならない>

 

世の中がデジタル化していくと、避けては通れないのが電力のエネルギー問題なのではないでしょうか?

 

特に日本は、エネルギー資源に乏しい国です。

 

改めて考え直してみますと、私は、原子力発電しかないと思います。

 

リスクがあることはわかっていますが、廃炉で動かさなくてもリスクでありますし、科学技術の研究も必用だと思います。最新の技術による原子力発電の管理体制と規模の縮小はできないのでしょうか?

 

発電した電力の送電の距離により、電力エネルギーが少なくなることも問題だと思いますので、小型化した原子力発電を地域ごとに管理するのはできないのですか?(特にデジタル化した都市部では必用となるようなので、エネルギーも自己責任という自給自足ではいけないのでしょうか?反対に、そんな原発なんかにたよらず、田舎のままでよいこともひとつの価値観ですからね)

 

おそらく、できないのは、技術的な問題ではなくて利権の問題なのではないかと思います。

 

もうひとつのエネルギー問題といいますと、食料なのではないのでしょうか?

 

なぜ、この国は食料自給率があがらないのでしょうか?

 

かつては、自然を愛する百姓の国であったはずなのですがね?

 

自然災害の多い国土ですが、自然の多様性と回復力は素晴らしいかと思います。

 

 

<永い歴史からの伝統文化と歴史遺産>

 

この国の強みといいますと、世界最古の国家であることだと思います。

 

永く続く社会こそが、唯一無二の正義なのではないのでしょうか。

 

そうでなければ、とっくに滅びて失くなっているからです

 

今から真似をしようとしてもできないことこそ、最強の強みなのだと思います。

 

きっと、世界中のあこがれとねたみをえていることでしょう。

 

これをいかすのが、この国の役割りなのではないのかと思います。

 

永く続く安定した社会システム(思想文化)と歴史遺産の観光業が生き残る道なのだと思います。

 

 

 

<欲求の暴走と自由格差>

 

デジタル化による技術革新は、生活スタイルをかえ、欲求は拡大していくのか?

 

私たちの買い物の概念と繋がりの概念をかえていく。

 

ドローン(自立型移動技術)と、インターネット(いつでもどこでも情報につながる技術)は、格差を広げるのか、そらとも、せばめるのか?

(科学的な技術革新とは、あらゆるものが情報化され計画的に管理されることだと思います)

 

快適を求めて

 

人の欲求には限度がないのか?

 

だけど、欲求がエネルギー源となって、世の中は進んでいくのも確かだと思います。

 

 

人間とは、知能は発達したが、生物としては不完全な生き物だと思います。

 

自立するまでに15年以上かかりますし、2歳から乳離れをすることで、誰かに依存して食料を獲得しなければならないからです。

更に現代では、15歳を過ぎても自立できず、誰かに依存して社会の基本的な知識(社会性)を学ばなければなりません。

だから、どうしても、依存した相手により人生の価値観の影響を受けることになります。

別の言い方をしますと、生まれながらの特性とは別に、非常にその時代に順応するために特化しているのです。

 

私たち人間は、後天的な学びにより世界に適応する順応性の高い生き物なのです。

 

私は、この特性が人間の知能を上げ、社会を進化させ文化を築いていく原動力となっているのだと思います。

 

もしかしたら、まだ発見されていない人間の機能が眠っており、新しい時代により新たな能力が発達するかもしれません。(なにがおこるかわからないのが自然が生み出した生き物ですからね)

 

人の世界観とは、善くも悪くも欲求から始まります。

 

欲求とは生きる原動力です。

 

そんな欲求とどう付き合うかが、大切なことなのだと思います。

 

それが、それぞれの生き方であり、あなたの価値観になり、あなたの社会が決まっていくのだと思います。

 

多様化した社会は選択肢が多くなり、正確な情報を識別する知識がなければとまどいもしますが、多様化したことにより、自身の成長の変化により、自分にあった快適な生活空間を選択することもできるようになります。

 

あなたの現状の下の階層の欲求による自由しか理解できないかと思います。

 

その自由にたいして、満足するか不快に感じるかにより流れがかわるのだと思います。

 

さらに、無関心になり現状の維持にこだわるか、劣等感からの愚痴か、学びによる向上か、により階層の変化がかわるのだと思います。(上の意識の階層から見ますと、「そんなことにこだわっていたらいけないよ、もっと広い意識の欲求でいきなさい」と)

 

どの階層にも、悩みはつきものであり、新しい悩みが発生します。

 

その悩みの捉え方しだいなのでしょうね。

 

 

 

あらためて、

 

自由とはなんなのか。

 

自由を求めるほどに、格差(束縛)を認識するのではないのか?

 

あなたが選んだ社会ともいえるかと思います。(必ずしも納得して選んだわけじゃないこともふくてめて)

 

あなたの能力にあった社会のなかでの自由を知ることが学びなのかもしれません。

 

そう考えると、もっと広い自由を望むのであれば、学び続けて、それにみあった人物にならなかればならないということなのでしょう。

 

 

 

 

終り…

 

 

 

 

 

 

 

 

 




そろそろなんだよな~

何が求心力になるのか?

動き出したらはやいと思います。

でも、そこまで追い込まれなければ動き出さないかな?

相手しだいだろうね。

じわりじわりと追い込まれるか?

のらりくらりとかわし続けるか?

そのうちに、わかることだろう。


皆さん、生き残りましょう。


この国民は、したたかだからね。


どんな未来が来てもね。


それぞれの集団の多様性を認めてくれて、細かい思想価値観に文句をいわないのであれば、勝手に神様きどりの支配者でもなんでもしてくれてかまわないのですがね。
私の感覚では、それが、最上階に近い階層者の役割りであり、どうにもならないときに世界中の監視者として平和の仲裁をしてくださればよいのだと思います。

私たちが生きているこの世界は、技術革新により社会の文化が拡がり、多様性が豊かになる仕組みなのだと思います。(豊かになった技術のおこぽれが下の階層に影響をあたえる。)

ファンタスティックプラネットという、カルト的な海外の古いアニメがあるのですが、今回の妄想に影響しているかと思います。機会があったら見てみては、お勧めします。


私には、霊視の能力はありませんので最近の自然災害の多い理由はわかりませんが、人間の集合的無意識と地球のエネルギーは繋がりがあり、少なからず波動に影響を受けているから、このような人類の歴史的な転換期としての現状が発生しているかな?と思います。(あくまでも、きまぐれの気づきからの直感的な感覚の連鎖による妄想ですがね)



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