今回はソウゴと響がもしもあるシャーマン1話を見たのを解説している動画です。
セリフだけなので、注意してください。
「勝手に妄想!仮面ライダー!!」
「これは一体何のコーナーなの?」
「このコーナーは読者から集めた未来の仮面ライダーのストーリーを勝手に考えて、紹介するコーナーだ」
「へぇ、それって大丈夫なの?」
「あぁ、無許可だ!!」
「それは大丈夫だとは言えないと思うけど?」
「とりあえず、最初に紹介するのは、仮面ライダーシャーマンだ」
「これって、確か」
「あぁ記念すべき、この小説最初の未来の仮面ライダーだ」
「あくまで、このストーリーは、作者が考えたストーリーだから、実際は違うと思うよ」
「シャーマンの物語の舞台になっているのは運命町と呼ばれている街。
そこは昨今、様々な占いが出た場所として有名で、全ての占いはここから始まったと言われていた」
「そんな運命町の中でも一番有名な人物である婆様がある予言をした」
『まもなく世界の運命が終わる!!』
「その予言に応えるように、人々に次々と不運な事故が起き始めた。
それは人々の運を吸い込み、自身の運の向上する事を目的にした教団の仕業だった」
「運を吸い取るって、なんだか嫌だな?」
「運を吸い込まれた事により、これまでバランスを保っていた世界は崩れる。
それを阻止する為に立ち上がったのが仮面ライダーシャーマンに変身する主人公、梅井星。」
「シャーマンに変身するきっかけはなんだったの?」
「シャーマンになった当初の目的は自分の大切な妹の大切な手術を成功させる為だったんだ」
「えっ?」
「可能性が1%しかない手術で、奇跡を頼るような中で、教壇はその成功率を上げる運すら取ろうとした」
『信じる事すら奪おうとする、お前達に俺は負けない!!』
「その時、梅井の元に来たのは梅井の家に伝わっていたタロットカードだった。
タロットカードは運を守る事ができる力を持っており、梅井はその力を使い、変身する」
「わぁきらきらしている!!」
「シャーマンが変身している基本形態はスター。
様々な幸運を呼び寄せる事ができ、危機的状況でも切り抜ける事ができる運を味方にする事ができるんだ」
「ラッキーマン?」
「あれは宇宙一ラッキーだからな。
シャーマンの場合は、自分を信じた結果、幸運になるんだ」
「自分で運命を掴み取るライダーか!!」
「そしてシャーマンが戦った事により妹の手術は上手くいったんだ。
だけど、教壇はシャーマンの持つタロットカードを狙って様々な刺客を放つ」
「うわぁ、占いに関する敵ばっかりだ」
「あぁ、だがシャーマンは新たな敵が出てくる度に様々なカードを手に入れ、姿を手に入れる」
「ストロング、なんだか力強い感じだね?」
「タワーは自身の運を下げるけど、スターでは与えられないようなダメージを敵にも与える事ができる博打な姿だ」
「こうして、シャーマンは人々の運命を守る戦いが始まるんだ」
「仮面ライダーシャーマン!!
楽しみにね」
「まぁ勝手にだから、実際に出るかどうかは分からないけどな
オーマフォームに使用するシンフォギアウォッチは
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天羽々斬
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イチイバル
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シュルシャガナ
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イガリマ
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アガートラーム