正直、書くたびにクオリティが下がってきている気がするうp主です。
時には休むことも大事なのかもしれませんね(休むとは言ってない)
ところで趣味でマジックをやるのですが、マジックのタブーは皆様ご存じでしょうか?
知っていれば是非感想等で書いていってください(おいこれドラゴンボールのSSな)
初見の方へ
こういうクソSSです。
それでは本編をお楽しみください。
ーあらすじー
可能性のドアは~ロックされたまま~
悟空とベジータはスーパーサイヤ人4になりお互い全力で戦った。
悟空はこれまでで一番楽しい戦いに満足し、トランクスはあらためて二人のすごさを実感するのであった。
(新ナレーション:ウーロンのあの人)
【プライド】
…
ベジータ「今日はもう休むぞトランクス!」
トランクス(未)「はい!ありがとうございました!」
…
トランクス(未)「父さんは本当にすごい人ですね。」
ベジータ「ふん…突然どうした?」
トランクス(未)「いえ、何でもありません。」
トランクス(未)「では、失礼します。」
ベジータ「…ふん。」
ベジータ「何か思うところがあるようだな。」
…
トランクス(未)「ふぅ…」
トランクスは横になりながら考えていた。
トランクス(未)「この数ヵ月で俺は確かに強くなった。」
トランクス(未)「でも、俺一人の力では何も変えられない!あの時だって…」
トランクスはマイを救えなかったことを思い出していた。
トランクス(未)「クソッ!!」
ベジータ「入るぞ!」
トランクス(未)「父さん!どうぞ!」
ベジータ「聞こえていたぞ」
トランクス(未)「す、すみません…」
ベジータ「力に固執し過ぎると自分を見失うぞ。俺がそうだったようにな。」
トランクス(未)「…」
ベジータ「プライドを捨てるな。そうすれば貴様はどこまでも強くなれる。」
トランクス(未)「父さんにとってプライドとはなんですか?」
ベジータ「俺が俺である証だ!」
トランクス(未)「な、なるほど…」
ベジータ「貴様もサイヤ人なら忘れるな。サイヤ人にはサイヤ人のプライドがあるんだ。自分の限界を自分で決めるな。」
トランクス(未)「はい!ありがとうございます。」
ベジータ「じゃあな」
トランクス(未)「はい。おやすみなさい。」
トランクス(未)「…(父さん、ありがとうございました。)」
トランクス(未)「俺はまだまだだな。もっと頑張らないといけないな。」
ベジータ「…(まだ分かっていないようだな。)」
それぞれの思いを胸にベジータとトランクスは修行に励む日々を過ごした。
そして更に数ヵ月の月日が流れた。
ギィイ…
精神と時の部屋が開く音がした。
はたして修行の成果は…?
ーところ変わって数時間前のカプセルコーポレーションー
悟飯「用ってなんですか?ブルマさん!」
ブルマ「ちょっと悟飯くんの頭を貸して欲しいのよ。」
悟飯「???」
はたして、ブルマの用とはいったい…
今回はここまでです。
次もぜってぇ見てくれよな!
今回は少し短めのお話になります。
キリがいいのでここで終わらさせていただきました。
13話までアンケートも実施しておりますので是非投票していってくださいませ!
それではまた!
未来に行って欲しいキャラを選んでください。
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ブラ
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パン
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ウーブ
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サタン
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その他(感想等でお書きください)