社会的な話はあえて避けていたのですが、某ウイルスのワクチン接種が始まりましたね。
まぁ、今のところは私には無縁のお話なので「ほーん」程度でニュースなどを眺める日々を過ごさせていただいております。
話は変わるのですがドライフラワーって曲流行ってますよね~
そんな中、秦基博さんの鱗を聞きながら
「ホンマに最高!前奏から何もかもがいい!」
って感想タレてる相変わらずなうp主なのでした。
脱線いたしましたが、本編をお楽しみください。
ーあらすじー
ノーテンピーカン空は晴れて~
悟飯と戦うザマス、悟飯は更にパワーアップしており、ザマスを圧倒するのであった。
勝利を確信し、勝負をやめようとしたとき、不死身であったザマスが悟飯に襲いかかる。
しかし、間一髪で不意打ちに気付き戦闘が終わるのであった。
(ナレーション:中の人)
ウィーガッタパワードラゴンボールZ~
【ベジータvsロゼ】
ロゼ「貴様たち人間は本当に哀れだ…超えられない神の力というものを見せてやろう!」
ベジータ「神、人間などというごたくはいい。貴様をぶっ潰せれば俺は満足なんだ!」
ダダダダダ!!
バキッ!!
ベジータ「ふん、やはり大したことは無いようだな。」
ロゼ「私の実力がこんなものだと思っているのか?」
ロゼ「はぁあああ!!!」
ブーン!!
ロゼ「貴様にはこの鎌の餌食になってもらうぞ」
ヒュンヒュンヒュンヒュンヒュン
ベジータ「は、はやい!」
ドッコーン!!
ベジータ「…(たった数回鎌を振っただけでこの威力だと?)」
ロゼ「これで終わりにしてやる。はぁあああ!!!」
ロゼ「貴様らの技を借りるぞ。かーめーはーめーはー!!!」
ベジータ「はぁあああ!!!」
ベジータ「ファイナルシャインアタックーー!!」
ロゼ「いいぞ!!もっと抗え人間よ!!」
ベジータ「はぁあああ!!!」
ロゼは悟空、ベジータと戦いかなりパワーアップしていた。
ベジータが劣勢であった。
悟空「こりゃ、やべぇかもな…」
トランクス「…父さん!!!はぁあああ!!!」
トランクス「ファイナルシャインアタックーー!!!」
ベジータ「ちっ…トランクスめ…!余計なことをしやがって!」
ベジータ「一気に押し込むぞ!」
トランクス「はい!」
ベジータ「はぁあああ!!!」
トランクス「はぁあああ!!!」
ロゼ「何…?!?うぉおおおおおおお!!!」
ドーン!!
ベジータ「はぁ…はぁ…」
トランクス「はぁ…はぁ…」
ロゼ「…こ、これが人間の力だというのか…」
次の瞬間、ザマスがロゼの元へ現れた。
ザマス「油断したな。気は熟した。あれをやるぞ。」
悟空「あいつ、瞬間移動も出来るんか。」
ロゼ「人間ごときにあれを使うというのか…?」
ザマス「私は不死身だが、貴様は不死身ではない。もし、貴様が負けるようならこの計画は失敗するのだぞ。」
ロゼ「ちっ…仕方がない…」
するとロゼは耳につけているイヤリングの片方を外した。
ロゼ「貴様らに面白いものを見せてやろう!」
ザマス「これが私たちの」
次の瞬間、ザマスとロゼはまばゆい光に包まれ、何と合体してしま
った。
合体ザマス「究極の進化だ。」
悟空「…なんちゅう気だ?!?こりゃ、やべぇ!!」
合体ザマス「まずは貴様からだベジータ!」
そういうと合体ザマスはベジータに襲いかかるのであった。
ベジータ「…?!?」
悟空「あぶねぇベジータ!!」
スカッ
合体ザマス「ふん。瞬間移動か。」
トランクス「父さん!大丈夫ですか!」
ベジータ「あぁ。だが奴はかなりパワーアップしちまったらしい。」
ウーブ「絶望的ってやつですか…」
ベジータ「…カカロット!」
悟空「なんだ?ベジータ?」
ベジータ「俺とフュージョンしやがれ」
悟飯「…?!?」
トランクス「…?!?」
今回はここまでになります。
次もぜってぇ見てくれよな!