大変に大変に大変にお久しぶりでございます!!
私は帰ってきた!!!!!
実はですね…
10年ぶりぐらいに競馬にハマってしまい、それに伴い、某女の子を徒競走させるアプリゲームにどハマりしてしまいましてまーーーったく投稿できませんでしたorz
話は変わりますが、昨日にドラゴンボール超の映画の上映が始まりましたね!!
私は初日に見に行ったのですが、悟飯とピッコロが素晴らしかったですね!
ええ、お察しの通り、その熱に任せて書いてますとも。
まぁ、こんな前置きは置いておいてですね、本編に行きたいところなんですけども、実は下書きが完全に尽きてしまいまして、どんな構想を練ってたかを完全に忘れてしまいましたので、アドリブきかして見切り発車でやっていきたいと思っております(それ1番やったあかんやつや)
やりたいゲームも今年はたくさんありますので、投稿が超スローペースになるかと思われますが許してヒヤシンス
というわけで本編です。
18話
ー前回のあらすじー
テレレレレ!テレレレ!
ひっかる〜雲を突き抜け〜
ん?
もうそれいいって?
分かりました。
ーーーーー
合体ザマスに対抗するべくフュージョンを提案するベジータ。
しかし、そう簡単に合体させるつもりのないザマスにウーブの超能力が炸裂。
無事に隠れることが出来た悟空とベジータはフュージョンをした。
はたして、どうなってしまうのであろうか。
【お待たせいたしましたここからが本編です】
デューーーーーーン(効果音)
眩い光が辺りを包んだ。
???「いっちょいくぜ!!」
合体ザマス「何者だ貴様は?」
ベクウ「俺の名はベクウ!貴様なんてけちょんけちょんにしてやるぜ!!」
悟飯「…(ダメだこりゃ)」
ウーブ「悟飯さん…あれは本当にフュージョンなのですか?何だか気がものすごい減っている気がするのですが…」
悟飯「あぁ…あれはおそらく失敗だね…」
トランクス「そ、そうなのですか…」
合体ザマス「…(何だこいつは…舐めているのか)」
合体ザマス「はぁ!!!」
ベクウ「ぐへぇ…」
合体ザマスのパンチがベクウに炸裂した。
悟飯「マズイな…父さんたちを助けにいくよ!」
トランクス「はい!!」
合体ザマス「そうはさせんぞ人間!!フン!!」
なんと合体ザマスは分身したのである!!
トランクス「なんだこれは?!?」
合体ザマス「私は神を超越した存在。これくらいは造作もないことだ。」
悟飯「チッ…(念のために保険をかけておいてよかった)」
ウーブ「数が多いですね…」
合体ザマス「貴様たちはまとめて私が裁いてやる。」
ベクウ「いててて…お前やっぱり気持ち悪いぞ…」
合体ザマス「覚悟しろよ人間…!!」
ー一方その頃ブルマたちはー
ブルマ「ちょっと!!!大大大ピンチじゃない!!急いでちょうだい!!」
キビト神「めいいっぱいやってます!!次の瞬間移動で着きますよ!!」
ブン…
…
キビト神「ハァハァ…着きましたよ…ナメック星に」
長老「お待ちしておりまたぞ。界王様からお話は伺っております!」
ブルマ「話が早くて助かるわ!流石界王様ね!!」
界王様「エッヘン!!なんたってワシ偉いからね!!」
ブルマ「ありがとうね界王様!!」
長老「ポルンガを呼び出しますので少しお下がりくだされ。」
…
長老「タッカラプトポッポルンガプピリットパロ‼︎」
ゴゴゴゴゴ
眩い光とともにポルンガが現れたのであった。
ブルマ「マズイわよ!!悟飯くんもウーブくんもやられそうよ!!」
ブルマ「さっさと願いを叶えさせてちょうだい!」
ポルンガ「ドラゴンボールを7つ集めしものよ…さぁ願いをいえ…どんな願いでも3つだけ叶えてやろう…」
長老「どうするおつもりですか?ブルマさん?」
ブルマ「そ、そうね。まず1つ目の願いは…」
はたしてブルマの願いとは一体…
今回はここまでになります。
久々の投稿になりますので誤字脱字等ございましたらお手数をおかけいたしますがご指摘賜りますようお願い申し上げます。
それではまた次回!