悪意をボッコボッコにするだけ。初の投稿です

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親友
機械いじりがすき
束によって殺されている
武器を作らすとすごいものが出来る
英語が読めない

トルーパーシステム
量産型MS 蟻ロボットがある以外カブト本編と同じ

MS
カブト本編と同じIS より強い

オリ主
???






天災の終わり

???「やぁ読者の皆様、今回はこのゴミ見たいな小説を読んで頂き誠に有り難うございます。」

 

???「おっとまだ名前を名乗って無かったね。」

 

ティブ「正式な名前はないんだ、とりあえずティブとでも読んでくれ。」

 

ティブ「今やこの世界はIS(インフニットストラトス)によって男卑女尊が基本と成ってしまった。」

 

ティブ「IS の開発者は馬鹿らしいね、大した技術も持ってないのにわざわざミサイル打ち込んでそれをIS で落とすなんて。」

 

ティブ「元々は宇宙開発用なんだから全世界の主要都市に翔んでる所を出すか。全世界を飛び回ればいいのに。」

 

ティブ「まあ結局兵器としての性能は私が作ったMS(マスクドライダーシステム)の足元にも及ばないけどね。」

 

ティブ「その上開発者はで幼なじみ《織斑千冬》とその(織斑一夏)自分の妹(篠ノ之箒)以外はチリ位にしか思ってないらしい。」

 

 

ティブ「本当に今まで見た中でも最悪の地球人だよ。」

 

ティブ「私はこいつに親友を殺されていてね。」

 

ティブ「正直な所フライングユニット着けたトルーパーシステムでIS と互角ってところだ。」

 

 

ティブ「ついでにいえばISは女しか乗れない。」

 

 

ティブ「こんな欠陥品を世に出すなんてアホにも程があるなあ」

 

ティブ「そう言えばどうやって君たちに話しかけているかと言うと3次元に干渉できる装置を使っているんだ。」

 

ティブ「そう言えばなんか篠ノ之束(あいつ)が変なこと企んでるっぽいなあ。」

 

ティブ「変なことしてるらしいし止めにいくか」                       

 

 

 

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

ティブ「変身」

 

ティブの手に黒い機械のカブトムシ《ダークカブトゼクター》が止まるそれをティブの腰にあるライダーベルトに差し込むと。

 

❰HENSIN❱

 

と機械音が鳴りティブは黄色い複眼のサナギのような《マスクドフォーム》に変身する。そして

 

ティブ「キャストオフ」

 

❰Cast off❱

 

❰changeBeetle❱

 

音速で装甲が弾け飛び端子のような部分が露出する

 

 

端子のような部分と角のポインターが光りダークカブトライダーフォームが完成する

 

ティブ「今回は本気だ」

 

そして銀色のカブトムシ《ハイパーゼクター》が降臨する

 

❰HyperCast off❱

 

❰changeHyperBeetle❱

 

ダークカブトの様々な所が変化し

 

 

 

ダークカブト《ハイパーフォーム》

 

が完成する。

 

 

そして親友作の《パーフェクトゼクター》を握り

 

 

 

 

 

背中に赤黒い悪魔のような光の羽が現れ

 

❰HyperClock up❱

 

 

 

光速を超え翔んで行く

 

一方一夏たちは福音と対峙していた

 

一夏「喰らえ❗零落白夜!!!」

 

箒「やったか?」

 

しかし福音は二次形態移行(セカンドシフト)をし一夏たちが苦戦していたその時!

 

ティブ「こんなおもちゃに苦戦するとかあり得ないこんなん剣一本で倒せる」

 

と言いハイパーダークカブトはパーフェクトゼクターをもち福音を切り裂くと

 

 

グチャ

 

紙を切る様に中の搭乗者ごと真っ二つにした

 

ティブ「あーあ加減間違えたよあれでも結構弱めにしたんだけどな~」

 

 

一夏「この野郎よくも人を!!!」

 

そう言い一夏はティブに突っ込んで行くが

 

当然のように雪片二式を切り裂くと蹴られ落ちて行った

 

箒「よくも一夏を!!」

 

箒も剣を構え突っ込むが無駄だった

 

また剣を折られ野球のボールの様に飛んで行った。

 

ティブ「飛んだな~」

 

ラウラ「嫁にやってくれたな!」

 

そう言いラウラはティブ右手を向けレールカノンを放つが

 

 

ティブ「はい弱い。」

 

弾き返される

 

 

ラウラ「!?AICが効かない❗?」

 

ティブ「お前虫取網で太陽でも捕まえる気か?。」

 

ティブ「もう面倒だからさっさと終わらせて良い?」

 

ティブ「答えは聞かん(⌒‐⌒)」

 

❰HyperClock up❱

 

【これは鈴が衝撃砲を打つまでの一瞬の出来事である】

 

まずラウラのISをダメージレベルD位にして吹っ飛ばす。

 

次にシャルルを蹴り飛ばす

 

最後に鈴に神速の拳を叩き込む。

 

❰HyperClock over❱

 

全ての敵を倒したかな~と辺りを見回していると

 

二次形態移行した一夏がいた

 

 

一夏「この野郎!!!皆を傷つけたお前を俺は絶てぇ許さねえ❗!」

 

 

一夏「お前を絶対倒す❗喰らえ零落白夜!!」

 

しかし❗

 

ティブ「良い台詞と機体だ。感動的だな。だが無意味だ。」

 

ティブ「少し感動したからこれを使ってやる。」

 

紫の蠍が現れ

 

❰サソードパワー❱

 

❰ハイパースラッシュ❱

 

毒液がパーフェクトゼクターにまとわりつくそして毒液を纏わせた切りを一夏に放つ

 

 

一夏「ぐぎゃぁぁぁ!!」

 

一夏は海に落ちる。

 

ティブ「さーて本命《篠ノ之束》殺りにいくか。」

 

ダークカブトの様々な機能を駆使しラボを割り出す

 

そしてパーフェクトゼクターを銃の様にして水色のトンボ、紫の蠍、黄色の蜂を呼び出す

 

ティブ「設計上はこれもできるはず」

 

ハイパーゼクターの角を押し込む

 

❰maximumriderpower❱

 

❰カブトパワー❱

 

❰ザビーパワー❱

 

❰ドレイクパワー❱

 

❰サソードパワー❱

 

❰オールゼクターコンバージ❱

 

黒いビームが打ち込まれ束のラボは束ごと消滅した

 

そのあとティブは全てのコアとIS を破壊し女性権利団体とIS 委員会も破壊し世界は本に戻った、そして黒い機械のカブトムシが世界各地で飛ぶところが目撃された。

 

 

 




こんなクソを最期まで見ていただき有り難うございます


おまけティブの正体














ネイティブ

地球外生命体カブト本編と違いティブしか地球に来ていない。ティブはフレンドリーな方

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