上杉風太郎は家庭教師をしている五つ子姉妹の三女、三玖と付き合い始めた。
恋する二人はイチャイチャしたり悩んだり、やっぱりイチャイチャしたり。
これはそんな二人の話。
※この作品はpixivにも『恋するフータロー』シリーズとして投稿しています
恋する二人はイチャイチャしたり悩んだり、やっぱりイチャイチャしたり。
これはそんな二人の話。
※この作品はpixivにも『恋するフータロー』シリーズとして投稿しています
- 恋する二人の間には
- 溢れるほどの血が巡り
- 君は空から来た天使
- 3%も伝わらない
- 蠱惑の糸に絡まれば (改)
- 乙女の興味の渦の中
- 君と窓辺にいられたら
- 災禍の起こりは喋りから
- 鍛える刀の折り返し
- 宴もたけなわ夜もすがら
- 神の雫の生る木には (改)
- 春風扇ぐ君の手で
- 固い蕾が開いたら【上】
- 馬鹿らしいほど馬鹿馬鹿しい
- 大海原に漕ぎ出して
- 僕らを取り巻く衛星の
- 運命あれかし【修学旅行・前日】 (改)
- 運命あれかし【修学旅行・一日目】
- 乙女の園へ
- 運命の鎖を解き放て
- 運命を定める僕の沙汰
- 紛れない本心に
- 蝶は羽ばたいた
- 不思議な関係
- 僕らは探し始めたよ
- これから正義の話をしよう (改)
- その心は (改)
- 恋する二人の噂とは?
- 知らない罪と知らせない罰
- そういう感じの日
- 偶然だらけの夏休み
- 釈明の湖畔に月は笑って