あるところに、一人の青年がいた。

彼は心から幼女を愛し、幼女を守り抜くと誓っていた。

そしてある日、その誓い通り幼女を危機から救ったが代わりに彼は死んでしまう。

そうして彼の人生はそこで終わるはずだったのだが何の因果か、目を覚めれば大自然!しかも隣にはケモミミ幼女!色々気になることはあるが幼女を前にあらゆる問題は些細なものだ!!

幼女(あなた)に助けられたこの命、幼女(あなた)のために使いましょう。

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※作者は少し(かなり?)国語が苦手です。文才の無さにイライラしないよう頭を空っぽにして読むことをお勧めします。