物語 五七五のみで 作成だ。
内容は かなり酷いよ 駄目だこりゃ。

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【ここだけ少し五七五破って話します】
文字の話です。

例)
やった
『やっ』『た』
これで二つになります。

例)
シャッターチャンス
『シャッ』『タ』『ー』『チャ』『ン』『ス』
これで六つになります。

また、一応小説という形なので文字の最後に丸があっても『五』に含まれません。


タイトルを 見れば分かるよ 疲れたよ。

この話 アニメを見たく 作ったぜ。

川柳の アニメを見たく 作ったぜ。

 

「いまいちだ それよりなんか 暇すぎる」

 

この男 一般男性 普通過ぎ。

公園で ブランコ漕いで 眠くなる。

暇すぎて 後ろの人に 気付かない。

 

「こんにちは 雷鳴(らいめい)君は 今暇か」

 

この男 名は雷鳴で 別人だ。

他作品 同じ名前で 別人だ。

金髪で ボサボサ頭 学ランで。

靴ダサい 中肉中背 靴ダサい。

靴ダサい 何がなんでも 靴ダサい。

なんつうか ダサいよダサい 靴ダサい。

 

「お前かよ 何をしに来た ナチェさんよ」

 

この女 名はナチェさんで 言いにくい。

可愛いよ 超可愛いよ 可愛いよ。

金髪で 髪の毛ロング 可愛いよ。

可愛いよ 超可愛いよ 可愛いよ。

制服で ミニスカ可愛い 可愛いよ。

可愛いよ 超可愛いよ 可愛いよ。

他作品 同じ名前で 別人だ。

可愛いよ 超可愛いよ 可愛いよ。

 

五月蝿いぞ 同じ言葉を 止めやがれ。

 

すいません 監督すまん もうしない。

それよりも 物語はよ 進めるか。

 

「雷鳴が 暇そうだから 遊びにね」

 

ナチェさんは 笑顔で答え キュンとした。

雷鳴よ 変わりやがれよ 悔しいぜ。

 

「分かったから 離れて近い 恥ずかしい」

 

雷鳴は 顔を赤くし 恥ずかしい。

ナチェさんは ようやく気付き 離れたよ。

リア充よ お前らさっさと 爆発だ。

 

「ナレーター 少し待ってくれ お願いだ」

 

無理ですね いいや限界 押しますよ。

 

「ナレーター ジ○ジョの四部の モノマネね」

 

何故バレた そもそも文字が 足りないよ。

作者をな 後でボコそう 決めました。

 

「落ち着けよ 後でやろうな 後書きで」

 

「分かったわよ 雷鳴君は とどめだね」

 

「了解だ ナチェは不意討ち 宜しくな」

 

オレ達は 作者を倒す 同盟だ。

それはそれ 本編早く 進めよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

場所変わり 雷鳴の家 来ましたよ。

家の中 とても綺麗で 質素過ぎる。

 

「寂しいね 雷鳴君の お家がね」

 

「ベッドの下 特に無いから 探すなよ」

 

雷鳴は ナチェを押さえて 止めました。

だがしかし その様子はね 恋人だ。

リア充が 今すぐ爆破 してくれよ。

 

「ちょっと待ってよ 恥ずかしいから 止めてよね」

 

雷鳴は ようやく気付き 離れたよ。

二人とも 顔赤くして 下向いた。

数分後 復活したので 何しよう。

雷鳴は ベッドに腰かけ 話し合う。

ナチェさんは 地面に正座 可愛いな。

 

「どうしよう ナチェは何かを したいかな」

 

「特にない それよりなんか 飲みたいな」

 

雷鳴は ジュースを取りに 行きました。

ナチェさんは 眠くなってきて ベッドダイブ

すやすやと 雷鳴ベッドで 寝ましたよ。

お前らは ガタッと立つなよ 座れよな。

 

「ありゃ寝てる 可愛いからな そのままだ」

 

雷鳴は ナチェさんそっとね しましたよ。

ナチェさんは そうして夜に 起きました。




「作者居た ナチェは不意討ち 宜しくな」

「任せてよ 今から行くね 覚悟して」

「暇すぎる 何か無いのか 暇すぎる」

「覚悟して 作者を殴り 不意討ちね」

「なんなんだ 急に殴ってよ なんなんだ」

「喰らえよな 俺のとどめだ 効いたかな」

「降参だ それより早く 終わらせろ」

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