それでは投票開始!
さぁ、最初の作品はこちら!
No.1「最近うちの妹達のアピールが凄いのですが…」
あらすじ
俺の名前は氷川総司(ひかわそうじ)氷川家の長男である!
だが、最近ある悩みがある。
それは…妹達のアピールが凄いのである。
俺の妹の一人氷川紗夜は、何気なくこちらにすり寄って来るし。
もう一人の妹、氷川日菜は毎日部屋に凸って来るし…もうどうなっとんねん。
これは俺氷川総司が妹達のアピールを受けながら、何故そうなったのか探す物語…
そして、二人の姉妹に恋する物語。
さぁ!初っ端から意味不明ですね!(白目)
さぁ、次だ次!(ヤケクソ)
No.2「人類最強の兵士は氷川姉妹には敵わない」
昔から親に虐待を受けていた、佐藤光夜(さとうこうや)
そしてある切っ掛けで戦場に送り込まれるが、そこで数々の戦績をあげ、人類最強の兵士とも呼ばれるようになった。
ある日俺は戦場から日本に帰還すると、俺の親の代わりに色々としてくれていた恩人氷川さんに会う。
そしてその後ろには、当時俺が小学二年の時に一度会ったきりの氷川姉妹が居た。
これは、人類最強の兵士と呼ばれた青年が、過去に抗い、困難に立ち向かう、そして二人の姉妹に思いを寄せられる。
そして、色々なガールズバンドの仲間達と紡ぐ一部戦闘のギャグコメディ日常?な、物語である。
No.3「ギターを趣味で全力でやって居たらヤバイ人に捕まりました」
俺の名前は坂木涼(さかきりょう)
俺はある切っ掛けで趣味でギターを弾いて居た筈なのだが…
ある日アイスグリーンの髪をした二人のヤバイ姉妹に捕まる。
これはそんな俺とその姉妹二人との日常を描いた物語である。
さてはて、字数が足りない…どうしたものか…
あ!そうだ!こうなったら、新しく投票する物を追加しよう!
NEW!アンケート!
一つ!
どのバンド達と絡ませるか
二つ!
紗夜ルート、日菜ルートそれぞれを作るか。
以上!
さてはて、まだまだ字数が足りない…
本当は出したく無かったど下ネタカイどうぞ!(ヤケクソ)
第九話「エイプリルフールで紗夜を無視してみるがその日エイプリルフールに感謝せざる終えない事態に発展しました」
皆んな久しぶり!
突然だが俺はこれから紗夜を無視して見ようと思う、いや、冷たく当たると言うのが正確か、何てったって今日は4/1エイプリルフールだぜ?
だからイタズラをして紗夜がどんな反応するのか試して見るぜ!
午前8:30
「おはようございます真也」
「......」.
「真也?」
ガタッ
「あの、ご飯は?」
「あぁ、先食べだから」
嘘です何も食べてませんメッチャ腹減りました、今すぐ女神(紗夜)のご飯が食べたいですが、これは試練なので耐えなければいけないのです
「そうですか....あの、今日何処かに出かけm「ゴメン、今日用事があって」そう、ですか....」
嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ罪悪感パネェェェェェェェェェェェェェ!
「あと今日は、部屋に入って来ないでね」
「え?それは.....」
「聞こえなかった?そのままの意味なんだけど」
ヤベ、死にそうもういっそのこと今すぐ土下座して、お出かけしたいけど、無理だ
「あの、真也....私何か気に触るような事をしたのかしら?」
「は?」
「っ!」ビクッ!
「嫌、気に触るも何も部屋に入って来ないでねって言ってるだけなんだけど、意味分からなかった?」
「い、いやそういう訳では.....」
「それじゃぁ、何て思ったの?」
「あの、それは....」
「誤魔化されたらこっちだって分からないよ?」
「その、ごめんなさい」
「謝られたって分からないよ、ねぇ、紗夜」
そろそろ俺も限界なのですが、これは.....
「ごめん...なさい....」ポロポロ
「泣かれてもコッチが困るんだけどね」
「ごめんなさい、何かしてしまったのなら謝るわ、だけど....だけどお願い.....見捨てないで...」ポロポロ
「はぁ、何言ってんの?紗夜」
そう言った瞬間の出来事だった
「うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!」
「!」
「お願い、お願いだから見捨てないで!お願いだからぁ」
うん、もう無理ネタバラシします
ギュッ
「!」
「大丈夫、大丈夫だよ紗夜....俺は紗夜のとこを嫌いになんかなるもんか、寧ろ嫌いと言う奴をぶちのめすぞ」
「で、でも真也....さっきまであんなに冷たかったのに....」ポロポロ
「ごめな紗夜、今日4/1だからイタズラしようと思ったんだが、ここまでなるとは思わなかった、許してくれ」
俺は全力の土下座をかました
「ダメです」グスン
「デスヨネ〜」
「私と出かけてくれなきゃ許しません」
「はい、なんならラ●ホでもどこでも付いて行きます」
俺は勢いに乗って言ってみた
「なっ!ラ●ホ...!まぁ、真也が良いなら///」
「え?」
「その......優しくして下さいね///」
あっ、もう行くの決定したのね
「そうか....んじゃ、い、行くか///」
「は、はい///」
こうして俺はイタズラのつもりでやった事が、紗夜との距離を物凄く詰めるキッカケとなったのであった。
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ラ●ホにて
「キス....しましょう///」
「俺にとっては、ご褒美なんだけど」
俺は紗夜をベッドに倒しキスをする
「ん....チュッ...んはぁ....ん....あぁ」
俺と紗夜の口の中から銀色の糸が垂れる
「愛してるよ、紗夜」
「ええ、私もよ真也」
オレ達はその日最も深い関係となった
※この後メチャクチャ●●●●した
ほらな?あんまり出したく無いんだよ、あんまり下ネタ書いた事ないし。
健全な感じで通してたんだから…
まぁいいか(ヤケクソ)
皆さん語彙力皆無の物語と、新物語の投票お願いします!
誤字報告は忘れちゃダメだぞ♪すいません調子に乗りました。
「人類最強の兵士は氷川姉妹には敵わない」プロローグはこちら
↓
https://syosetu.org/novel/194342/1.html
「最近妹達のアピールが凄いのですが…」プロローグはこちら
↓
https://syosetu.org/novel/194262/1.html
改定!新小説大投票!
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No.1
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No.2
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No.3
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いや、今書いてる奴の続き書けよw
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バンドリ以外の物語