ある所に、親に裏切られ、殺されかけた一人の少年が居た、この物語はその少年と、それを拾った堕天使の長が紡いだ時間を綴る物語
この小説はハイスクールD×Dの二次創作になります。苦手な方はブラウザバックし、他の作品を御黙読下さい
大丈夫という方は楽しんでいただけると幸いです。
後、こうしたら?等のご意見があればコメント欄にお願いします
加えて、小説の投稿はマチマチとなるかもしれません。進展が浮かばなかったり、書ける元気が無かったり時間が無くて書けなかったりするかもしれないので
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| 第零輪「子殺しの罪」 | |
| 第一輪「行ってきます」 | |
| 第二輪「日常の終わり」 | |
| 第三輪「覚醒」 | |
| 第四輪「未知の世界の勉強」 | |
| 第五輪「新たな日々と身近な正体」 | |
| 第六輪「争いの自覚と己の罪」 | |
| 第七輪「逃亡」 |