ロイミュードNo125『ボムキル』
見た目は「風の谷のナウシカ」にでてくる「巨神兵」と思ってください。
このロイミュードはセカンドシリーズと呼ばれておりファーストシリーズとは違い
人間の儘からでもロイミュード化できるのだ。
武器は脚部のブレードと頭部のキャノン砲である。
特にキャノン砲は爆発力で砲撃するためその威力は通常の戦車以上で
桁違いである。
色は赤と黒のツートンカラー
トルーパー
見た目は「ガンダム 鉄血のオルフェンズ」に出てくる「グレイズ」に
テイルブレードを搭載させた奴
オオカミから変わった量産型ロイミュード
オリジナルをベースに量産されたがスペックがそれよりも低いため比較的動物や弱い人間に与えるようにしている。
武器 銃及び剣
テイルブレード*1
色は灰色
ナンバー113「トルーパー・ヘッド」
見た目はトルーパーのバイザーが上半分割れている状態
トルーパーのまとめ役であると同時に司令官。
武器は変わらないがテイルブレードが頭に幾つも生えた状態である。
このロイミュードは時間停止ができる。
トルーパー・ヘッド・マスター
トルーパー・ヘッドがトルーパーを取り込んだ姿。
武器は全て大型の槍に集約してしまったため攻撃方法は限られるがその反面高い
破壊力が保証された。
武装は爆発型大槍
アラクネマーク2
見た目はISの原作のアラクネの足が黒いタイプ
本機はトランスフォーマーのデータから作られた実験機。
幾つかの武装を搭載、実験した後にある基地に死蔵されるところを理子が幾つかの
条件付きでそれを裏から譲って貰った。
武装 背面部プラズマキャノン*4
背面部ミサイルポッド
高熱発生型カタール*2
腕部バルカン砲*2
ファラオ眼魔
黄金のローブを身に纏い、頭部には交差した翼のヘッドバイザーが特徴の眼魔。
ファラオのデータがインプットされているため当時の武器が搭載されている。
本来なら固有武装が搭載されていたがISと同化したため以下の武装となった。
武装 (本来)ガンガンランス〈ビーストは鷹〉
フィンビット*4
ランス*1
尚変身音声は『ファラオ!黄金の翼!太陽の化身!!王家の呪い~~~!!』
仮面ライダーヘルローグ
バットフルボトルとギアーズフルボトルを組み合わせて出来た形態。
見た目は「仮面ライダー龍騎」から「ダークナイト」と「ビルド」から
「ヘルブロス」が合体したような感じ。
性能は基本型だがバットの影響でか隠密行動ができるので奇襲には最適なフォームである。
他にも登場させるからねぇ。
それと変身は3Dプリンターを重ねたような感じである。
武装 バットアロー(見た目は仮面ライダー滅のアタッシュアロー)
仮面ライダーグレイブ
金一が変身した仮面ライダー。
見た目は黒と紫の仮面ライダーでレベル1は二頭身。
レベルアップすることで通常サイズになる。
ガシャットは『ソウルグレイブ』でこのゲームは魂だけの存在をプレイヤーが
叩き落してポイントを稼ぐ。
武装は コントローラーサイス
変身は『レベルアップ!デッドセット!デッドバック!死を運ぶ
デッドクエスト!』
ISJー参五四型「灰墓」
第三世代型のISで主にISのハイパーセンサーの阻害やステルスに特化した機体。
篁技研が開発した機体で軽量であるがスピード特化に出来上がっているが
社長の武曰く・・・。
「これって対人戦特化じゃねえか?こういうの要らねえだろ?」
そう言ってきたのだ。
第3世代の特徴はセンサーの無力化であり、ウイルスを与えることが出来る。
見た目は『ガンダムW』に出てくる『ガンダムデスサイズ』と『ガンダムSEED』の『フォビドゥンガンダム』を足して2で割ったような感じ。
武装 デスサイズ*1
腕部内臓アンカー*1
腰部搭載式荷電粒子砲*2
操縦者は 津村 斗貴子
ISJ-参参弐型『桃火』
第三世代型のISで遠距離特化型。
篁技研が開発した機体で後方支援を主にした機体。
重火力型で辺りを一掃させることが出来る。
第三世代の特徴は『マルチロックオンシステム』を応用している。
武装 二連式ガトリング砲*4(両腕に2基と背面部に2基)
ミサイルパック*2
操縦者は早坂 桜花
ロイミュード№248『ファイター』
見た目は『アナザーカブト』を金属兵器風にしたやつ。
元々は試作段階のロイミュードをシャーロックホームズが完成させた奴。
主に格闘戦型であり武器はない。
色はオレンジ
『リッパー・ザ・ファイター』
ファイターにジャック・ザ・リッパー眼玉を使用した携帯。
両手に刃物が付いたことにより近接格闘戦が出来るようになった。
色はブラッドオレンジ
武装 近接格闘ソード*10
ジャック・ザ・リッパー眼魔
切り裂きジャックのデータがインプットされている形態。
両手に刃物が搭載されており近接格闘に優れている。
また、姿を消すことが出来るのだが今回は二重での使用の為使えなくなった。
武装 近接格闘ソード*10
仮面ライダーグレイブザビー
仮面ライダーグレイブと仮面ライダーザビーが組み合わさった姿。
本来二つのライダーシステムを同時にすることなどありえない考えで出来た
仮面ライダー。
出力が二乗された代わりに体の反動が大きい為、あまり使用は進めない。
武装はグレイブとザビーが使っていた武器が全般。
仮面ライダーコールドウルフ
見た目は「仮面ライダー01」に出てくる『仮面ライダー亡』。
ウルフフルボトルの能力でもある機動力強化と冷蔵庫フルボトルにおける
氷結能力が組み合わさった姿。
武装は『アイスクロー』
両手首に搭載されている武器で凍らせてから斬るという二重効果を
併せ持っている。
武装 アイスクロー*2
仮面ライダー 凶
響が変身していた姿で見た目はサーベル・バルキリーのフォースライザー版
武器は両腕にあるサーベル
仮面ライダー ファイト
ファイティングジャッカルレイダーが仮面ライダーとしての真の姿となった形態。
改造したレイドドライバーを使った変身で顔が露わになったところ以外は
変わらない。
武装 大鎌
仮面ライダーアークサーベル
仮面ライダージャスティスサーベルをアーク化したもの。
基本性能は変わらないが変身者は体に多大な負荷を齎し最悪死に至る。
変身アイテムはアークプログライズキー。
仮面ライダー0ーZ
0・0ドライバーにデュランダルの戦闘データから作り出された『D・ホッパー』と『バーニングファルコン』の2つのプログライズキーを同時使用した形態
見た目は『02』と『迅・バーニングファルコン』を足した物。
聖遺物の圧倒的エネルギーを利用しつつアークに立ち向かうと言う
コンセプトの名の元開発されており特に『0・0ドライバー』は
サウザーのサウザンドドライバーを基本骨子にして2つのプログライズキーを
同時使用とする設計を成されている為耐久性及び全てにおいて01ドライバーを
凌駕しているのだ。
また、キンジ達のドライバーを参考にしてイズのゼアシステムをコピーしている為ゼアと同等のラーニング能力を得ている。
また、プログライズされたデータ仕様も同時に使用出来る。
仮面ライダーH-W
ポイズンスコーピオンプログライズキーとサーベルタイガープログライズキーを組み合わせたタイプ。
両腕にある蛇腹剣によって伸縮自在な武器を持ち更に切りつけられることで
ウイルスを浸透させて予知能力を狂わすことが出来る。
武装 蛇腹剣*2
アークワン
スピノサウルスプログライズキーを使って変身した姿。
右側にパイプが集中しており攻撃が可能。
仮面ライダーWZ
父親のプログライズキーと自身のプログライズキーを組み合わせた形態
ジャンプ能力が最も強く攻撃能力は全てにおいて強い。
仮面ライダーデュランダル
セイバーに出てくるタイプとは別物
デュランダルに持っている暴走能力を封印することで出来た形態。
デュランダルの力を一時的に解放することが出来る。
仮面ライダーポイズンスコーピオン
全身に縛られていたベルトが無くなった代わりにアシッドアナライズが両腕に装備され腰には弓と剣が一体化した兵装、《スコーピオン・アード》を
装備している。
仮面ライダー ドードー
マギア時代の風貌を残しつつ仮面ライダーとしての見た目を
最大限に活かしている。
仮面ライダー アサルトスコーピオン
アサルトプログライズキーを使って強化変身した形態。
全身に刃が付いておりその攻撃力は最も高い。
ガングニールサーベル
01ドライバーで変下と同時にシンフォギアを更に上書きした形態。
ブレードはガントレットに取り込まれるとガントレットが
まるで虎の顔の様に造り変わり首についていたマフラーは無くなったが
その代わりに虎の腕が肩に装備されマントとなった。
そして仮面が左右に分かれてイヤーカスフと変わっている。
アメノハバキリドードー
刀は雷のブレードと融合して大型の分割型バスターソードとなり同じ様に仮面はイヤーカスフと変わった。
イチイバルジャパニーズウルフ
色合いは嘗てのネフシュタンの鎧と同じ色合いであった。
顔右側には亡と同じ様にセンサーが搭載されている。
また氷結能力がある。
休載します。