学園島。
 そこはIS学園や武偵校と言った兵器を扱う事を主目的とした学校である。
 その島で武偵をしている青年「遠山キンジ」と個性豊かな仲間達が織りなす
物語・・・。
 「遠山君。一緒に太巻き食べよう。」
 「駄目ですよ飛鳥さん。キンジさんは私と勉強するんですから。」
 「おおいキンジ。夜桜と一緒に任務受けようぜ。」
 「キンジ。ちょっとここ分からないっす!」
 「キンジ。・・・一緒に出掛けよう。」
 「キンジさん。ネクタイが歪んでますよ。」
 「・・・なあ聞いていいか?」
 うん?何か??
 「・・・何で俺の周りにいる連中は皆胸がでかいんじゃあ!!!」
 ・・・(´・ω・`)知らんがな
 ・・・これは色んな意味でヒスル原因が多くある中で仲間達と共に困難とハーレム(本人の与り知れぬところ)を切り抜けようとする青年の物語である。
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