なんだこの世界……まるで意味がわからんぞ   作:すつぬ

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はっはっはぁぁぁ!!1ヶ月以上立ってるぜぇぇべいべぇぇ!ぇぇぇぇっっ!?フゴォォッッ

いやぁ…1ヶ月って時は早いと私は思うんですよ。…就活が待ってる…俺は終活がしたいよ(冗談)

大学?専門校?…金かかるやんこれ以上親に迷惑かけられるかっ

なお、既に多大なる迷惑をかけてる模様。俺、反省の色無し★

てか来年で社会人かぁ…実感わかねぇ…バイターになろ(!?)

あ、本編どぞ。ちなみに内容は無い様で(((ヘブッッ


はぇぇ…あんたも闇抱えてるんすねぇ…頭が痛くなりますよ(偏頭痛)

叢雲が秘書艦になってから、あっという間に7日経った。

 

叢雲「はい司令官♪お茶が上がりましたよ♪」コト

 

「おぉぉうっ…ご苦労さま。」カキカキ

 

叢雲から差し出されたお茶を横目に、資料を適当に終わらせていく。

 

秘書艦を1週間だけだというもの…叢雲は凄いスピードで成長を見せている。…まず、心の余裕が見れるようになってきていた。最初の仕事の二日目の時なんて…

 

 

 

叢雲『うぎゃぁぁぁっっ!!何この資料の量!?殺す気なの!?私を殺す気なのぉ!?』

 

『もちつけもちつけ。これぐらい直ぐにおw』

叢雲『餅着いてどうすんのよ!?私はもちよりこしあん派なのよぉぉ!!』

 

『いや知らがな…』

 

 

 

っと、綺麗なテンパリっぷり。完成されたお笑いを見てるようだった。とりあえずその時はすっと座布団を差し出したね。…逆にその差し出した座布団が俺の顔面にダイソンの吸引力が如く吸い付いてきましたけど。久しぶりに心のそこから『わふっっ!?』って声が出ましたよ

 

『いやいつも出しておるじゃr』

(何も聞いてない。…いいね?)

『アッハイッ』

 

てか久しぶりに話してきたな…家出(?)は終わったのかな?どうでもいいか。

 

……と言う感じで、今では…

 

 

 

叢雲「♪♪」ニコニコ

 

「…なんか…今日はやけに上機嫌だね。なんかいい事でもあったん?」

 

叢雲「え?…あっ…そりゃぁ…何も出来なかった私に手取り足取り色々教えてくれて…私も司令官に言われなくても自然と体が動くようになってるんです♪…楽しい以外に、言い表せなんて…不要…でしょ?♪」ニッコリ

 

「おっ…おうっ…」

 

なんということでしょう!初日は罵倒から始まった彼女が!今では笑顔を振りまく天使になってるではありませんか!!……誰この人?(本音)

 

 

いやね、そりゃ言い出しっぺですし、最初に適当にあしらったのもありますよ。だから真面目に…俺には不釣り合いなほど真面目に、彼女と向き合ったわけですよ。

 

そしたらこれよ。…960度体捻った?綺麗な叢雲になっちゃったよ。いや元が汚いとかそういう訳でもないけどさ。

 

てかこんなに直ぐ変わるものなの?…いや確かに艦娘って人間の子達より成長クソほど早いけどさ、それにしたってよ?こんな1週間のうちに変わる?変われるもんなの?

 

…試しに頭に触れてみるか。

 

「…」ポンッ

 

叢雲「っ!」

 

…これで以前の叢雲なら…いやてか、事故で触れた時は

 

 

 

叢雲「っっ!?//なっ!何気安く触れてるのよ!!」パシンッッ

「エヒドイッッッ!!」

 

 

っと、一瞬自分の時点が公転して頭と床がキスして愛の結晶(たんこぶさん)を作り上げたのがついこの間だけども、流石に同じかな…いやそれだと俺まだ愛の結晶(たこ焼き)作る事になるの?やらなきゃ良かったぜ!!

 

叢雲「……………」

 

…あ、あれ?まさかの無反応?

 

「……」ナデナデ

 

叢雲「…………」

 

WOW、素晴らしき無反応。俺でなきゃ拗ねてるね!って言ってる場合ちゃうねん。これどうすればいいんだよ。

 

前はすぐにでも

 

 

叢雲「しねぇぇぇっ!!」

「へぶっっあっ!?」

 

 

ってなってちゃんちゃんっ★って終われたけど、こうも無反応だとかえって触れずらいぞ…

 

 

叢雲「…ねぇ。」

 

「あ、喋った。じゃなくって…どうした?」ナデナデ

 

叢雲「いつまで撫でてるつもりなの?」

 

「うーん……叢雲が嫌がるまで?」ナデナデ

 

思わず素直に答えちゃったよ。こりゃ腹パンからの股間蹴りあげで『 K O ! 』パターンっすね。…今のうちに記憶のバックアップ取っておくか

 

まぁーそんな機能ないんっすけどね★

 

叢雲「…悪いけど、司令官がどう思ってるかは知らないけど、それぐらいじゃ私は機嫌損ねないわよ?」

 

「…え…?じゃー初日のあれは………」ナデナデ

 

叢雲「そりゃー、嫌いだった司令官にいきなり触られてみなさいよ。ほとんどの子が殺しにかかるわよ。」

「つまり、殺しにかからなかった叢雲は理性が強いと」ナデナデ

 

叢雲「いやまぁ……そうなのかしら……?」

「いや俺に聞かれても…」ナデナデ

 

いきなり首をかしげながら訊ねられても、俺にはどうも言えないぞ…

 

「じゃー逆に何すれば機嫌損ねるんだよ」

 

叢雲「……無視されること…かしら。」

 

「はい?」

 

叢雲「っ!…だ…だって!……………司令官に無視されたら私…どうすればいいか…分からないし…そ、それに…そのっ…//……み、見てもらえないとか、接してくれないってのは……その…寂しい……//」

 

「おうふ……」

 

そんな…顔赤くされながら言われると…したくても出来ないじゃないか…

 

叢雲「……こんな私…いや…だよね…?」

 

「…いんや?いいんじゃないか?…素直で」

 

叢雲「っ!…今の私って…素直?」

 

「はっ…はぁ?…いや、素直だろ…初日の頃なんて素直に謝りはするけど、こういうことに関してはとことん話を濁してたじゃねぇーか…まぁー初日だし、お互いわからない状態で話を振った俺も悪いけどよ…」

 

叢雲「…………」

 

「…今の叢雲は、なんて言うか…凄い素直だと思うよ。…うん。」

 

…なんでこんな困惑してんだ俺…

 

いやてかそりゃそうだよな。いきなり『私って素直?』って言われたら、同性ならともかく、異性に言われたら「えっ…えぇ?」ってなるわ。こういう感じになるんだな。前世ではあまり人と関わって無かったからってか、人と関わることを嫌ってた…からか。

 

叢雲「そっか…♪…素直…素直ね♪…ありがとうね、司令官。」

 

「はっ?いきなりどうした…?」

 

いきなり叢雲は、そう笑顔で俺に言ってきた。

 

叢雲「…私、素直じゃない自分が嫌いだった。…司令官に会ったあの時も、実は怖かった。こんな態度してたら解体されるんじゃないかとか…前の司令官のように…体で黙らされるんじゃないか…とかさ…色々……」

 

「っっっ…」

 

前任は…こんな少女にまで手を出してやがったのかっ…!…そりゃ、曙や霞と言ったヤツらが標的みたいなもんだよな…だって自分に反抗してくるやつが嫌いなんだから。

 

叢雲「でも司令官はさ、そんな私に色々教えてくれた。色々面白いことをしてくれた。…その全てが前任の時に思っていた妄想で…私の本当の姿だったから…それが凄く当たり前になってて…それが嬉しくて…でも…同時に怖くて…」

 

「……」

 

叢雲「前任のように…また裏切られるんじゃないかって…また…皆が辛い思いをするんじゃないかって…なのに今の生活に満足してて…それを変えようともしないで…私は…私はっっ…」

 

「……別に、100の信頼を寄せろ…なんて、誰も言ってねぇーよ」ニコ

 

叢雲「っっ!?」

 

そう俺が言い放つと、ガバッと顔を上げると、こちらに驚いた表情を向けてくる。

 

「…何時誰が、信じろ…なんて言ったよ」ニコ

 

叢雲「あっ…ちがっ…そんなんじゃっ…」

 

俺の何気ない発言に、責任を感じてるのか、瞳に涙を浮かべながら、違う違うと頭を横に振るう。

 

「…叢雲、俺は人間さ」

 

叢雲「……?」

 

「人間ってのは不思議なもんでな。…人を裏切る、人を騙すって事を、無意識のうちにしちまうのさ。…俺だってしたさ。…俺が殺人鬼だった。…知ってるだろ?」

 

叢雲「…で、でもそれは…皆が」

「あぁ。叢雲が信じる、皆が俺を許してくれた」

 

そう言うと、何か衝撃を与えられたようた表情を示す。

 

「…俺はみんなに許して貰えたんだ。…そういうものなんだよ。…俺が勝手に悩んで自暴自棄になっても、みんなは俺を待っててくれた。過労や疲労でぶっ倒れた時、すぐに駆けつけてくれた。それが当たり前のように…な」ニコ

 

俺は椅子から立ち上がり、叢雲の前で屈む。ずっとふざけて置いていた頭に乗せてる手を、叢雲の両手を俺の両手で包み込む。

 

「叢雲が言うように、100の信頼を寄せるのは怖いし、何しろ、裏切られる。…俺だって、皆に裏切られるのは怖いし、信頼が途切れたら…なんて思ったら、怖くて眠れやしない。…でも…それでも信じるんだ」ギュッ

 

叢雲「っ…!」

 

「矛盾してるのかもしれない。いや、確実にしてる。だって、俺は裏切られるのは怖いし、信頼が途切れるのだって怖い。他の皆も、俺が裏切ると思った途端、怖くなるし、不安にもなる。…でも、信じてくれてるんだ。提督は、司令官は、司令は、裏切らないって…彼女たちは信じてくれてるんだ。そこまでされて、俺が信じないのは、おかしな話だろう?」ニコ

 

自分でも、何を言ってるのか分からなくなってきた。でも…これだけは言える。

 

「…彼女たちは、俺に信頼を寄せてくれる。…そこには少しの疑念があるんだ。そして俺も、彼女たちに信頼を置いている。同時に、少しの罪悪感がある。…どっちが正しいとか、どっちが悪いとか…俺には分からないよ。…何を言ってるんだ俺は?」

 

思わず、心から思ってる事を呟いてしまう

 

叢雲「…ぷっ…あはっ…あははっ!」

 

「わ!笑うんじゃねぇーよ!?お!俺だって、なんて説明したらいいかわかんねぇーんだよ!信頼を寄せる?なんだそれ!気づいたら勝手に信頼されてたんだよ!!俺は彼女たちを信じてる?そりゃ!信じなきゃ何も始まらないからな!!でも裏切るとはまた別関係だし…だぁぁもう!分からんねぇぇ!」

 

思わず感情が乱れてしまう…仕方がなくないか?今までの会話を振り返っても…俺の言ってることマジで意味わかんねぇーし…軌道修正もくそも出来ないし…やけくそになることしか…

 

叢雲「…少し…ううん♪…もう全部分かった♪」

「お前頭良くね?」

 

俺でも分からない言葉理解するとか天才かよ。このまま全世界の言語覚えちゃう?

 

叢雲「まぁーね♪とりあえずは、司令官がアホすぎて皆綺麗に裏切ること出来ないと鷹をくくられてるんでしょうね♪」

「俺めちゃくちゃ舐められてるじゃん…仮にも上の立場なのに…」

 

マジで?みんなそうなの?『この司令官頭弱すぎwwまじチョロタンバリンwwww』って思われてんの?やっべ…普通に傷つく…

 

叢雲「……だからじゃないの?…皆が好意を寄せるのも…さ」

 

「こんな頭残念司令官のどこに好意向けれんだよ…」

 

叢雲「…私の場合は…ほっとけない…からかな♪」ニコ

 

「よく言われる」

 

叢雲「でしょ?♪この1週間ずっと一緒にいて、思うことがあるのよ。…『もし司令官1人にしたら…絶対にダメだ』…ってね♪」

 

「うっわ…俺の人間性低すぎ…」

 

そりゃ…じぃさんにも心配されるわけだわ…言動が子供ぽいって…そりゃ!ポンコツに見られますよね!!そりゃね!ふんっっ!!!…はぁぁ…

 

「…誰しも、人に言えない秘密の隠し事とか…あるだろ。そういうもんだよ」

 

叢雲「きゅ、急に何よ?」

 

俺が真面目なトーンでそう呟くと、首を傾げてくる。やめて、そういう仕草一つ一つが俺のSAN値をピンチにするのであってね…

 

まぁ、意味のわからない言葉を散々並べたからだろうけど…現に叢雲には『ほっといたら飢え死にする残念男(誇張)』と評されてるぐらいだし…

 

「…要は、信じるのは勝手って事さ。それで裏切られて萎えるなら、最初から信じるなって話だ。よっこらせっと」

 

叢雲に合わせていた目線を外す。上から手を下げ、彼女の頭をわしゃっとする

 

叢雲「わっ!ちょっ!やめ!」

 

「…それでも俺を信じるって言うなら勝手にしろ。…俺はこれまでと同じように、ここにいる子達を、ここにいる人達を、信頼して、任せるだけだ」ニコ

 

叢雲「っっ!」

 

「さっきも言ったが、裏切られるのは怖いし、皆が俺の元から離れる…嫌いなんて言われたら、そりゃ三日三晩何も手をつけなくなる自信はある。…だけど、それがなんだよ。そんなのにビクビク怯えてちゃ、何も手をつけられなくなっちまうぜ!!」ニカ

 

この不安の気持ちは、誰だって持ち合わせてる。人と人が寄り添い何かを成し得るということは、そういうことなんだ。他人を信頼するってのは、簡単のようで、実はすっごく難しい事だ。

 

裏切られた人間なら尚更だ。最悪トラウマになって、引きこもる…もっと最悪な場合、自殺行為に及ぶものだっている。

 

…それでも、そんな事をされても、ここの子達は前を向いて今も歩んでいるんだ。前任の古傷があるにもかかわらず、現任である俺に信頼を置いてくれる。信じてくれる。

 

それに対して俺が怯えてちゃ、皆に申し訳ないし、俺がひよっちまったら、皆に要らん不安をかけてしまう。ここのトップに経つということは、そういうことなんだ。生半可な気持ちで向かい合っても、相手を傷つけるだけだ。相手を心配させるだけだ。

 

そのふたつをどちらも俺は経験した。曙と霞の行き違いしてしまった時。

俺が不安を1人で抱え込んじまった時。

 

「…失敗を経験したからかな…こんな事を言えるのかもしれない。だから叢雲、信じるなら勝手に信じてろ。…俺もお前に勝手に期待を寄せて勝手に信頼してるから」ニカ

 

叢雲「っ!……司令官は…自分勝手だね…」

 

「上に立つ者なんだ!それぐらいは許されるだろう?」ニコ

 

叢雲「……ふふっ…確かに…言えてるかもね…♪」

 

「だろぉ!?てか腹減った!飯食おうぜ!飯!!飯が俺を呼んでるぜ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…私は、どこか勘違いをしていたようね。

 

「おぉ!ちょうどいいところにむっつりが」

陸奥「誰がむっつりだ!いきなりセクハラとかどういう心情をしている!?」

 

「普通の心情」

陸奥「提督の普通は普通じゃないって常識…知ってる?」

 

「何それ酷い…」

 

司令官は、子供のようだった。本能のままに動いて、本能のままに面白おかしい事をする…

 

嫌なものには嫌とハッキリ言って、楽しいものには楽しいと心の底から笑う。艦娘であるあたし達に対して心を開いて話をふったり聞いたり…その全てが子供のようで…そしてどこか惹かれる人で…

 

陸奥「全く…叢雲も覚悟してなさい…こいつは…こういう奴よ」

 

「なっははっ♪失礼な奴だな。胸揉むぞ」

陸奥「いや真顔で何やばいこと言ってるのよ!?」

 

叢雲「…はぁ…ほら、さっさと食堂行くわよ…腹が減ってるんでしょ?」

 

「おうっ!そうだったぜ!どうだ?むっつりも」

陸奥「だから陸奥だ!…そうだな、暇だし、一緒に行くとしよう」

 

「よしきた!!」

 

あぁ♪…あと一つだけ…肝心な事を忘れてた

 

「おいごらぁ!叢雲ぉ!」

 

叢雲「っ!?な!何よ!?」

 

「叢雲は俺の隣!秘書だからって一歩後ろに下がるなっていつも言ってるだろ!?叢雲は叢雲!秘書艦だからとか関係ない!同じ場所で住む家族!はい隣!ほらほらほらほら!!」

 

叢雲「わっわぁぁ!わ!分かった!分かったから手を引っ張らなっ!…んもうっ…♪」

 

知ってか知らずか…行為なのか事故なのか…司令官は我々艦娘が好きな行動ばっかしてくる…ほんっと…こればかりは慣れなければならない…わね…♪

 

「…何笑ってんだ?」

 

叢雲「ふふっ♪…さぁ?なんででしょーか?」ニコ

 

陸奥「あぁ…あの叢雲もとうとうこちらの世界に…」

「何厨二っぽい発言してんだ?」

 

陸奥「気にしないで…」

 

 

司令官…この人は…あたしにとっては少し…眩しすぎる…それほどまでに…♪

 

叢雲「…えへへ♪」

 

「…頭打った?つっても、頭に常になんか浮いてるけど」

 

叢雲「…誰の頭が磁石板ですって?」

「誰も言ってねぇーよ?あいたい。槍でつつくな…脇腹つつくな…先っちょが脇腹貫通して地味に痛…いたたっ…」

 

 

私好みの………司令官♪




はいっ、安定の駄文!もうここまで来ると笑っちゃいますね!

いやてかちゃっかりこの作品を投稿してから1年経ちましたね。…いやー早いね。時代というものは。

去年の夏は夏らしい事はしなく、バイトにテスト勉強、ゲームと…学生エンジョイ生活の文字はなく、ただただ淡々とした夏を過ごしましたね。

そして今年の夏は、バイトも何もしなく、ダラダラと一日をエイペックスで潰す日々。俺生きてる価値ないなぁと思う高校最後の歳。コロナがなんだと騒がれ、騒ぎ立てるのもいい加減にせいと思う俺氏。最後の学生生活は、特に何もなしに終わりを告げそうです。

彼女の『か』の文字も見えない学校生活、夏のこの盛る時期に、どこかで盛ってる彼氏持ち、彼女持ちに対して『学生してますね()』なんておじさんじみたことを言ってみたり。

童貞が許されるのは高校生まで?…はっ、ワイは捨てられ無かったので許されないんですね。陽キャには分からんとですよ。ケッッ!

まぁーそれとこれとは全然関係なく、1年経ったからなんだと言う話でした。

次の更新は、3ヶ月以内かな?こう、だんだん更新ペースがインフレしていくシステム。むしろ続いてる事がおどろきだよ…っと、思う俺氏。

皆さんは、後悔のない夏、学生生活を送るように。

間違っても俺みたいにゲーム三昧、女の影すらもない陰キャ野郎にはならないように。人生の8割を損します。残りの2割は、ほぼ『自己満』で出来上がってます。よしなに。

以上!解散!!!
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