俺を喚んだのは過去の俺 作:鬼柱
*これからのネタバレあり
*本誌のネタバレもあり
追記(20/9/12)
水着アビゲイル実装によりスキルの“眠り状態”という記述を“睡眠状態”に変更。
レアリティ:☆☆☆☆☆
クラス:セイバー
真名:◼︎◼︎◼︎◼︎(我妻善逸)
Lv.90/90
ATK:14310 HP:10392
強化:0000/1000 強化:0000/1000
スキル: 宝具:
イラストレーター・声優
ILLUST:噛み付いてくるワニ
CV:唐揚げ好きな鳩胸
キャラクター詳細
本来ならば英霊になり得ない存在。何故か座に登録されてはいるが召喚は不可能な英霊である。
ただ何の因果か、過去の自分に召喚され霊基を得た。
パラメーター
我妻善逸の場合
筋力:A-
耐久:C
敏捷:C+++
魔力:EX
幸運:C
宝具:EX
藤丸立香の場合
筋力:B-
耐久:D
敏捷:C++
魔力:B+
幸運:C
宝具:A-
コマンドカード
B/B/A/Q/Q
保有スキル
・魔力放出(雷) C+ Lv.1
自身のQuickカードの威力アップ[Lv.1](1ターン)+自身に回避状態を付与(1回・3ターン)
・鳴柱 EX Lv.1
自身にスター獲得状態を付与[Lv.1](5ターン)+NP獲得量アップ[Lv.1](3ターン)+自身に睡眠状態を付与(1ターン)
・雷神 EX Lv.1
睡眠状態の時だけ自身の宝具威力アップ&スター集中度アップ[Lv.1](1ターン)+自身のクリティカル威力をアップ[Lv.1](3ターン)
クラススキル
・対魔力 D
自身の弱体耐性をアップ
・騎乗 C
自身のQuickカードの性能アップ
・神性 B-
自身に与ダメージプラス状態を付与
・単独行動 A
自身のクリティカル威力をアップ
・鬼殺の心 EX
自身に鬼に対する与ダメージプラス状態を付与
宝具
『
ランク:A-
種別:対鬼宝具
宝具Lv. 1/5
コマンド:Quick
ヒット数:3HIT
睡眠状態の場合自身に必中状態を付与(1ターン)+敵単体に超強力な《鬼》特攻攻撃[Lv.1]〈オーバーチャージで効果アップ〉+睡眠状態を解除+自身にスタン状態を付与(1ターン)【デメリット】
プロフィール1(絆レベル1で解放)
身長/体重:172.8cm・62kg
出典:???
地域:日本
属性:中立・善(地属性)
性別:男性
「あっ、身長と体重は再臨すると変わるから。どっちかって言うと縮む。若返るって言った方が分かりやすい?」
プロフィール2(絆レベル2で解放)
・魔力放出(雷):C+
元は心眼(偽)と融合している。
まるで雷を思わせるほどの魔力放出ができる。感情に合わせて、たまに魔力が漏れたりしてしまう。リア充やイケメンとか見るとたまにではなく良く出る。
・鳴柱:EX
彼は過去、大正にて鬼殺隊に所属していた。
鬼殺隊とは政府非公認の組織であり、歴史の陰に埋もれた功労者達。平安からいる鬼を滅し、世に平和をもたらした。
彼はそこで最高幹部である柱に就任していた。
・鬼殺の心:EX
自己改造が変質したスキル。
鬼殺隊に所属していた人物ならば持っている。鬼を滅する為にと編み出された呼吸法によって鍛えられた心と身体は人の枠を遥かに超え、力を得る。
「鳴柱なんて大層な役職もらったけどさ、俺はそんな凄い奴じゃない。俺の友人達ならわかるけどさぁ……あっこの話したら二人に怒られるんだけどね?もし来たら内緒だぜ?マスター」
プロフィール3(絆レベル3で解放)
・雷神:EX
鬼殺隊に所属していた時に付いた異名。雷の呼吸の使い手において彼に敵うものはいないと言われ、まるで雷そのものだと敬われていた。その名は彼が助けた者達にも広まり、一種の伝承にまで上り詰める。
“夜遅くに出歩くな、悪い子にはカミナリ様がお怒りぞ”。助けられた親達が子供に言い聞かせていたのが始まり。やがて、彼は神性を得て英霊となった。
だが座からサーヴァントとして召喚するには曖昧な存在である為に、召喚は不可能。もし本人以外に召喚しようとするならば、擬似サーヴァントに近いものとなる。
「俺の宝具名の元となった神様と融合しちゃった感じ。デミってなわけじゃないんだけど、なんだろね。力だけ貰っちゃって……彼の存在は気薄なんだよ。「ラクシュミーさんのにちょっと近いと思う(ラクシュミー・バーイー所持時)」」
プロフィール4(絆レベル4で解放)
宝具『チュン太郎』
ランク:E
最大補足:???
レンジ:???
種別:???
うこぎ。
鬼殺隊は隊員に連絡用鴉、鎹鴉を支給するのだが、何故か彼に支給されたのは雀であった。
話すことができる鎹鴉とは違い話すことができない。それにより意思疎通が難しく、殆どの場合何を話しているのかわからない。しかし長年の経験からか、なんとなくだけは言いたいことがわかるらしい。
ただ、この雀の言葉を理解できる人物がいるらしいのだが俄かに信じがたい話だ。
「何で付いてきたのさ、他の鎹鴉は付いてこないらしいのに」
「チュン!チュチュン!(善逸が心配だったから!)」
「えっ、何?今のわからなかったや」
「ヂュン!!(怒)」
「い゛っだ!!!!」
たまに現れては彼の頭を突いていく。
プロフィール5(絆レベル5で解放)
宝具『雷の呼吸 漆ノ型 火雷神』
ランク:A-
最大補足:0〜1人
レンジ:0〜1
種別:対鬼宝具
ただひとつのことをきわめぬくもの。
六つある雷の呼吸の中で基礎である壱ノ型しか使えなかった彼が独自に編み出した七番目の型。
壱ノ型の延長戦ではあるが、威力や速さは最早壱ノ型に収まらない。また壱ノ型でも連発する六連や八連、速さを極めた神速などがあるが、この技を編み出し、鬼となった兄弟子を倒したからこそ柱に就任、後に彼の代名詞となった為に宝具に昇華された。
強力な鬼特攻宝具ではあるが、その判定はガバガバで彼自身が鬼だと思えば特攻が入る場合がある。
「いやこれ、できたのが本当に奇跡。俺は弱いから…………本物と違って……」
プロフィール5(絆レベル5&悪鬼鬼哭大正浪漫 鬼滅をクリアで解放)
英霊となった彼は我妻善逸ではなかった。元々は二十一世紀を生きていた名もない男である。
死して彷徨っていた魂が時を超え時空を超え、落ちた雷と共に我妻善逸の中へと入っていったのが始まり。彼は我妻善逸に生まれ変わったと思っていたがそうではなく、本来の我妻善逸は雷が自身に落ちた時に死に、空の器にたまたま入ったのが彼だったのが真相。
器に刻まれた記憶や性格は引き継がれているが、魂そのものが別である為に、本来の我妻善逸とは全く別のものになるはずだった。だが何故か彼は我妻善逸を知っており、本来の我妻善逸を演じる事によって魂は徐々に器と融合。異世界の記憶を持つだけの我妻善逸となる。
ただ自分は純粋な我妻善逸ではないという事がわかっている為に、自己肯定感が低い。本物と異なる為に、漆ノ型を編み出しても編み出せたこと自体が奇跡だと思っており、例えその結果が彼の努力の賜物だとしても認めないだろう。
彼と向き合うには彼自身の言葉を肯定しながら、信頼を寄せるしかない。耳の良い彼ならばきっと、その信頼の音に応えてくれるはずだ。
ボイス一覧
・召喚(男性選択の場合)
「サーヴァント・セイバー、我妻善逸。召喚に応じ参上したよ…………ってセイバー!?俺が!?すっげ弱いのに最優!?何の間違いだよ!!最優の癖に弱いな?とか何とか言われて核取られるんだ!やだやだやだ!これ死ぬやつだわ!!……アッ、煩い?ごめんなさいね!これが通常運転なんで!慣れて欲しッ、って今!面倒くさいって思っただろ!!」
・召喚(女性選択の場合)
「サーヴァント・セイバー、我妻善逸。召喚に応じ参上したよ…………君が俺のマスター?そっか、よろしくね!ふふ、ウェヘヘへ。君みたいな可愛い子がマスターだなんて俺ついてるなぁ!ね、何か好きなものある?俺みたいな奴のマスターになってくれるんだから、お礼に何かプレゼントしたいんだ!」
・レベルアップ1
「何か企んでない?こんなにくれるなんて可笑しいよ…………何もないよな?」
・レベルアップ2
「こんなに貰っちゃって大丈夫?俺よりも他のサーヴァント強化した方が良くない?」
・レベルアップ3
「レベルアップしたぜ!何かゲームみたいだな!こういうの。え?大正時代にゲームなんてあったのって?ふ、はは!あるわけないじゃん!」
・霊基再臨1
「お面取って羽織着てみましたー!これが俺のいつもの格好ね。どう?格好良い?」
・霊基再臨2
「再臨、再臨とー。え?この羽織?じぃちゃんにもらったんだぁ。お揃いなんだぜ!良いだろ!」
・霊基再臨3
「っと、全盛期の姿に戻ったみたいだな。びっくりした?子供の姿で。これが俺、我妻善逸の全盛期。炭治郎達とも会ったのもこの時ね!あとチュン太郎にも「チュン!」うぇっ!?何!?鬼!?…………え、は??えっ、おま、お前!チュン太郎!?何でいるの!?何で!?エッ、マジで何でいるのさ!?!?可笑しいでしょ!!!」「チュチュン!」
・霊基再臨4(男性選択の場合)
「最終ー!いやぁここまで育てて貰えるとは、他の強いサーヴァントの方々に申し訳ないなぁ。でも、ここまでしてもらって悪いけれど、俺すっげぇ弱いからな!!例えレベマしても自室に引っ込ませていただきますから!!……ちょっと待って!その顔やめて!!まるで未知の生物見るような顔やめて!!!やります!やりますから!!見捨てないで!!!」
・霊基再臨4(女性選択の場合)
「最終ー!ここまで育ててもらえるとは思ってなかったよ。再三確認したけど、本当に俺で良いの?俺弱いよ?期待に添えられないかもしれない。それでも?…………ウェヒ、ウェヒヒヒ、そっか。俺で良いのね、ウェヘへへ。にしてもマスター、最終まで育ててくれるって事は、もしかして俺に気があったり……しちゃったり……?」
第1・第2再臨の場合
・バトル開始1
「鬼殺隊、鳴柱、我妻善逸。参る!」
・バトル開始2
「マスター!お願いだからスキル使う時だけは間違えないでよ!!じゃないと俺が死ぬ!」
・スキル1
「ちょっと待って!今それ使うの!?」
・スキル2
「了解!マスター!期待しないでよ!」
・スキル3
「ヒィ!?あの敵怖すぎなんですけど!?無理!無理無理無ッ!!………………ぐぅ」
・カード選択1
「エッ!俺がやるの!?」
・カード選択2
「選び直した方が良いよ、マスター」
・カード選択3
「……雷の呼吸 壱ノ型」
・宝具カード1
「あんま使いたくないんだけどなぁ」
・宝具カード2
「………………シィイッ」
・アタック1
「霹靂一閃!ってやっぱ俺じゃ無理だって!!」
・アタック2
「ふっ!」
・アタック3
「逃げれないよ、霹靂一閃・六連!!」
・EXアタック1
「霹靂一閃・八連!邪魔だッ!!」
・EXアタック2
「これで終わり……霹靂一閃・神速」
・宝具1
「これこそが我が生み出せし我が代名詞、我が力、我が集大成!雷神の力、とくと御覧じろ!!……火雷神ィ!!!」
・宝具2
「遅いよ…………雷の呼吸 漆ノ型 火雷神!!」
・ダメージ1
「いった!?あいつマジで殴りやがった!」
・ダメージ2
「うっぐっ……!大丈夫、大丈夫。この程度ッあの時に比べれば!」
・戦闘不能1
「へ、へへ。俺はここまでみたいだ……マスター、残して、ごめん、ね」
・戦闘不能2
「マスター無事?なら良いや、俺は先に戻っ、て……」
・勝利1
「あがっ……!ハッ!俺また寝てた?」
・勝利2
「さて……帰ったら双六でもしよ。え?怖くなかったのか?んなわけないだろ!見ろ!膝が震えてるわ!!」
第3再臨の場合
・バトル開始1
「俺……無事に帰ったら禰豆子ちゃんと遊ぶんだ……」
・バトル開始2
「ちょっと待って!?俺がスタメンとかマスター気でも狂った!?」
・バトル開始3
「俺はな!もの凄く弱いんだぜ!舐めるなよ!!」
・スキル1
「いでで!やるってば!やるから!やりますから突かないでチュン太郎!」「チュン!チュン!」
・スキル2
「ちょっと待って、ちょっと待って!ちょっと待って!?」
・スキル3
「いやいやいや!俺にどうしろと!?俺が突貫してっても首刎ねられて終わっヒュッ!想像しちゃっ…………ぐぅ」
・カード選択1
「マスターは俺に死ねって言ってんの?」
・カード選択2
「俺、弱いって言ったじゃん!聞いてた!?」
・カード選択3
「…………わかった」
・宝具カード1
「いや、放てる気がしないんだけどさ!本当にやるの!?マジで!?」
・宝具カード2
「…………じぃちゃん、見てて」
・宝具カード3
「…………シィイイイ」
・アタック1
「うぇええ!!怖すぎぃ!無理ィ!!……は?え?雷落ちた?今」
・アタック2
「雷の呼吸、壱ノ型……霹靂一閃・六連!!」
・アタック3
「雷の呼吸、壱ノ型……霹靂一閃・八連!!」
・EXアタック1
「ちょっま!無理!チュン太郎お願いします!!」「チュン!?」
・EXアタック2
「壱ノ型……霹靂一閃・神速!!」
・宝具1
「流石にやられっぱなしじゃカッコ悪いよな……雷の呼吸 漆ノ型 火雷神!!…………ハッ!遅えんだよ」
・宝具2
「これぞ我が力、我が忌み名。さぁ雷神がお通りぞ。『
・ダメージ1
「い゛っ!」
・ダメージ2
「こんな痛み……!!」
・戦闘不能1
「俺で、良かった……」
・戦闘不能2
「炭、治郎……伊之、助、禰豆子ちゃ、んっ、ご、めん……な……」
・勝利1
「か、勝った?エッ!勝ったの!?俺たち!マスターすげぇ!!」
・勝利2
「膝!恐怖が八割膝に来てる!!」
・会話1
「あれ?マスター、出かけるの?お、俺も付いてって……え?種火周回?やっぱ良いです!!!」
・会話2(男性選択の場合)
「うぐ、野郎と二人きりで部屋にいるとか、なんていう拷問……!」
・会話3(女性選択の場合)
「マスターちょっと今は話しかけないでほしい。女子と部屋で二人きりとかいう最高のシチュエーションを噛み締めてるから……!!部屋の隅で……!!」
・会話4(マシュ&BB所持)
「マスターってマシュちゃんに先輩って呼ばれてるの?なにそのシチュ、やばすぎない??無条件に慕ってくれる無垢な後輩……羨ましすぎる!俺も先輩!って慕ってくれる後輩ちゃん欲しいぃいい!!!エッ、小悪魔的な後輩を名乗る人もいる?ちょっとそれ詳しく……!!」
・会話5(清姫所持)
「ねぇマスター、白い角が生えた可愛い女の子がさ、貴方様は嘘がわかると聞きました、私と一緒に安珍様の嘘を見抜く手伝いをしてくださいませんか?ってめっちゃ勧誘してくるんだけど、安珍様って誰のこと指してんの?……?マスター?何そのどんまいっていう音と顔!!」
・会話6(坂田金時or源頼光orモードレッド所持)
「うぇ!?何です!?俺なんかに話しかけて……え?お前も魔力が雷なんだな?そ、そうですけど?生前雷神なんて比喩されちゃいまして、魔力なんて持ってなかったんですけど。じゃぁ技使う時の雷は何だ?あぁ、あれは…………幻覚だと思いますよ、うん」
・会話7(諸葛孔明所持)
「え、お、俺と同じ境遇の奴がいる!!俺よりも若返り方ヤベェけど!!ね、ねぇ!マスター!あの人誰だっけ!?諸葛孔明……?ロード・エルメロイII世?長いから孔明で良いかな?あっでも年上なんだよな、孔明さん……うんこれでいこう。しっかしあの人もイケメンだな………………ケッ!」
・会話8(紅閻魔所持)
「す、雀がいる!チュン太郎じゃない雀がいる!何か大きさとか形とか色々可笑しいけど!何で!?ん?君の雀?君じゃない紅閻魔、ちゃん?舌切り雀!?あの!?!?マジで!?同じ雀同士で仲良くしてたの?そ、そうなんだ、ならチュン太郎と仲良くしてあげて!あいつの言葉通じる奴、あいつ以外居なかったから嬉しいだろうし!」
・会話9(竈門炭治郎所持)
「エッ!?炭治郎がいる!?た、たた炭治郎ぉおお!!久しぶりぃいい!!!お前がいるなんて聞いてないよぉおお!!でも良かった!サーヴァントな炭治郎は折れる事はないぞ!!俺をしっかり守ってくれよな!!え?善逸は強いから大丈夫?何言ってんだよ!サーヴァントになっても弱いぜ!!俺は!!!」
・会話10(竈門炭治郎所持)
「禰豆子ちゃぁああん!ね、見てみて!レイシフト先で見つけて来た花で冠作ったんだぁ。きっと禰豆子ちゃんに似合うと思って。うん、やっぱり可愛い。今度一緒に行こうね。炭治郎にも花冠作ってあげよう!!……んふ、ふふウェヘヘへ、笑顔も可愛いねぇ」
・会話11(嘴平伊之助所持)
「こ、この音は……!!やっぱり伊之助か!!壁に猪突猛進してんじゃないよ!今の自分の力考えて!?壁壊れるだろ!生前と今じゃ天と地ほど違うんだから!!!んなこと言うなら相手しろ?ヤダね!!!!お前消えそうになるまで戦うだろ!!」
・好きなこと
「好きなこと?そうだなぁ……みんなで食べるご飯でしょ、あとみんなでする双六とか。あっ、でも好きなものならあるよ!女の子ね!!可愛いよね、柔らかそうだし、良い匂いするしで……近くにいるだけでどきどきしちゃう……!」
・嫌いなこと
「嫌いなものか、イケメンかな。女子にキャーキャー言われてるイケメン見ると舌打ちしたくなるし呪いたくなる。あと彼女と嫁が三人いる奴な!あれほんと許さねぇ!嫁が三人って何よ!!嫁達っていうパワーワード!!くっそ、顔面歪めッ!その顔面偏差値わけろ!!」
・聖杯について
「どう思ってるか?って事?……うーん、実感はないから、別に。あえて願うなら結婚したい!かな。………………でも、そうだな本当に願いが叶うなら…………いや、これは俺の身勝手な願い。うん、やっぱ何もないかな」
・絆レベル1
「俺、強くないはずなんだけどなぁ。何で引きづり回すんだよ、マスター。泣くぞ?俺泣くぞ??次連れて行こうとしたら泣き喚くからな??……なんだよ!その顔!!!」
・絆レベル2
「ん?このお面?あぁ、座でね、友人の師範に作ってもらったんだ。厄除の面って言うんだって。生前につけてたわけじゃないぜ?でも似合うだろ?俺のイメージカラーにぴったりなんだ。ん?俺の髪?地毛だよ。幼い頃に雷に撃たれて変色しちゃってさぁ……えっ?これは生前の話だぜ、マスター」
・絆レベル3
「無理してない?してないの?……マスターがそう言うなら良いんだけどさ。休めるときは休んで、泣きたいときは泣くんだぞ?泣いてばかりの俺が言っても説得力ないだろうけど……なんだろうな、マスターって友人に似ているんだよ。だから、放っておけない」
・絆レベル4
「俺の耳って人より良いんだ。普通聞こえないことまで聞こえる。心臓と血潮の音、筋肉の収縮で相手が何を感じているのか、どう言う感情を出してるのかがわかるんだよ。つまり何が言いたいのかって、マスターの感情は筒抜けって事だぜ。だからマジで無理すんなよ、マスター。気晴らしになら俺、何処へだってついて行くからさ!」
・絆レベル5
「マスターは優しいね。いつも優しい音をしてる。俺の好きな音。俺、戦いとか他のサーヴァントの人達とか怖いけどさ、めちゃくちゃ怖いけどさ、マスターに出会えてよかった。お前がマスターで良かったよ。俺を見捨てないで、諦めないでくれる……俺を信頼してくれる。それがどれだけ嬉しいか。ふふ、ふへへ……俺は幸せ者だなぁ……」
・絆レベル5(悪鬼鬼哭大正浪漫 鬼滅クリア)
「わかってると思うが、俺は俺が嫌いだ。だって彼じゃない、どこまで貫いたって彼じゃないからな。不安だったんだ、彼と同じ事ができるのか、彼と同じ道を歩めるのか……違う、違うな、俺は怖かっただけだ。俺が知っている事と違う事が起きるのが………………なぁ、マスター。俺は、お前の未来がどうなるのかを知ってる……って言ったらどうする……?…………ふふ、あはははは!嘘だよ!!未来なんてわかるわけないでしょ!真面目だなァ!マスターは!!」
・イベント開催中
「イベントだって!マスター!これは素材回収に行かなきゃならないな!俺は怖いから行かないけど!!」
・誕生日
「エッ!誕生日!?今日誕生日なの!?マスター!教えてよ!先に!!あぁああ!何すれば良いの!ケーキ!は用意してくれてるだろうし、プレゼントだよな!何が良い!?今のトレンドって何だ!?よし待ってろ、マスター!なんか買ってくる!!」
わかるように一撃必殺型。
微妙にスキルが噛み合ってない&宝具でスタン食らうとかいうEXアタックさせる気ないだろ!宝具連発できん!っていう。ATKが鯖の中で一番なだけあって、大体高難易度用。宝具出した後は後衛に回すのが一番かな……多分。
スカスカに挟まれて欲しい願望が出てる。
ってなわけでこれから10日休みます。その間にストック増やしてまた連日投稿になると思うのでよろしくお願いします。
…………ところで、FGOにCV.下◯紘っていなくね?気のせい?