| タイトル | 俺を喚んだのは過去の俺 | 小説ID | 200414 |
| 原作 | 鬼滅の刃 | 作者 | 鬼柱 |
| あらすじ | 何の因果か成り代わり、そして何故か英霊の座へと昇華された。 周りと比べれば確実に弱いと断言できる俺が英霊なんて酔狂なものだななんて思いながら、座で友人と談笑していれば喚ばれる気配。 「えっ、何で俺、何で俺!?何で俺なの!?他にもいるでしょ!!知名度皆無だよ!?同じ剣士だったら他にいいのいるでしょ!沖田総司とか!!!いやいや嫌!!もう一回死ぬとか嫌だ!!俺知ってるよ!使い魔だからって人の様に扱わないんでしょ!魔術師って!!!セイバーが死んだ!このひとでなし!とかなりたくない!!折角穏やかな余生過ごしてたのにさ!!死んでるけど!!ヤダァ!!死ぬ!一戦目にして絶対に死ぬ!!!助けてたんじろ!!」 「恥を晒してないで良いから早く行ってこい」 「辛辣!!!!!!!」 *更新停止中。 *単行本ネタバレあり。 *FGOでのネタバレもあり。主に下総国やハロウィンイベ等。真名はバラして行くスタイル。 | ||
| タグ | Fate FGO 成り代わり 過去捏造 のでネタバレあり 原作改変 はまだ少しだけ 救済 はしてる FGOのネタバレもあり | ||
| 必須タグ | オリ主 残酷な描写 転生 憑依 クロスオーバー | ||
| 掲載開始 | 2019年08月26日(月) 00:00 | 話数 | 連載(未完) 135話 | UA | 251,657 |
| 最新投稿 | 2021年07月06日(火) 00:00 | しおり | 676件 | お気に入り | 1,157件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 679,538文字 | 感想 | 175件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 5,034文字 | 総合評価 | 1,418pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆6.02:
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