アルテミット・ワンに転生したことを知らない男(幼女)が死亡フラグ満載の世界を生き延びようと頑張る話 作:シニカケキャスター
二部六章にアドニス役でマナナン・マクリル登場させる小説書こうと思ったらバゼットさんになったので供養投稿。
真名:マナナン・マクリル
クラス:キャスター
性別:男性
身長:172cm
体重:59kg
出典:ケルト神話・マビノギオン
地域:アイルランド・イギリス
属性:秩序・善・地
特技:手芸・料理
好きなもの:お節介・プレゼント
苦手なもの:特になし
天敵:クー・フーリン
ステータス
筋力:C+
耐久:C
敏捷:A
魔力:EX
幸運:B++
宝具:A
スキル
海神の神核:B+
時に荒々しく、時に穏やかな海の神であるマクリルは、本来最高ランクで保有している。しかし彼は海の子として人の地に降りたことがあるために、より人に近いランクとなっている。
陣地作成:EX
キャスターのクラススキル。争いに敗れた神たちに乞われた際に、住処を造り上げ譲ったという。
道具作成:EX
キャスターのクラススキル。宝具級の逸品を作り上げることさえ可能。事実彼が譲渡した剣が宝具として現存している。
妖精眼:A++
本来これは妖精が生まれつき持つ魔眼である。彼がこれを持つのは妖精の支配者であるから、すなわち妖精王としての力である。
英雄育成:EX
英雄作成とは似て非なるスキル。マナナンは様々な英雄、あるいは神の育て親として彼らの助けとなった。
味方単体にクリティカル威力アップ(100%/1ターン)、味方全体にクリティカル威力アップ(30%/3ターン)、防御力アップ(20%/3ターン)
島隠しの霧:A
彼の暮らす島は時として濃霧に包まれる。それは島ごと旅をしている証、そして彼の妖精たちの小さな悪戯である。
味方全体に無敵(1ターン)、弱体無効(1ターン)、敵全体に強化無効(1回)、睡眠(2ターン)
常若の饗応:A+++
楽園にて振る舞われる料理は、人を老いを忘れさせる。しかし一度楽園を離れれば、その肉体は過ぎた時を取り戻す。たとえそれが命尽きるほどの時であろうと。
味方単体に最大HP増加(3000/3ターン)、攻撃力アップ(20%/3ターン)、味方全体に強化解除耐性(100%/3ターン)、スター獲得(20)
宝具
歓びの無何有郷《マグ・メル》
種別:対界宝具
ランク:EX
レンジ:1~999
最大補足:1000人
味方全体にスキルコスト短縮(2ターン)、毎ターンNP増加(20%/3ターン)、bastar性能アップ(50%/3ターン)、ガッツ(3000/1回/3ターン)
導き無き者は辿り着く事さえ叶わない絶対不可侵の神聖なる領土。
幸せは永久に続き、病も餓えも忘れる楽園。招かれたものは楽園の加護を得る。
ママ系のサーヴァントはいっぱいいるけどパパ系のサーヴァントが少ないから作ったろ!と思ったらこう来たかー…。
なんか筆者が思いついた案が形になる前に公式が出してくるんだけど、これって筆者が遅いのか、それとも頭ん中覗かれてる…?
これからの展開どうしましょう?
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さっさと原作入れ
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番外編やれ
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いっそ月に行け
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ちくわ大明神