約3000文字ほど書いていたのですが満足に行かず敢え無く全て削除して作り直した所存でして、それにより大幅に投稿が遅れてしまいました。
今一度この様な愚策を寛大なる御心にて御待ちして下さっていた読者様方、誠に申し訳ございませんでした。
追加で申し上げますが【pacific sky】は書いてて正直苦痛でした。自己満足たらしめる稚拙な文、人物達の心情を碌に表現出来ない愚かしい頭を持つ自分が嫌になります。
一話目と違い嘗て作者が書いた凡夫な作品を下回る駄文が完成してしまいました。偏見混じりのイデオロギーの果に見出した結論はプロパガンダじみた物と来た…
要するに作者としてはこのまま駄文を綴る位ならいっそ止めてしまおうかと思い始めたわけで。
もしも仮に続きを書く事になったとしても作者は一話目以上の出来の作品を作るのは難しいと思います、それでも書いてほしい方が居るのなら評価を下さるとモチベーションに繋がります。(露骨な評価欲求)
忠告となりますが今回から(作者からして)ネタに走り出します。ネタとは言いますが言動が若気の至りの様な喋り方となるだけなのでそこまで巫山戯たりはしないと思います。
あと今回からオリジナル展開になります
ティアナは場面が変わるシーンの時点でターニャと合流してます。単純に作者の実力不足で上手く書けなかったので合流シーンは省きました。混乱された皆様方申し訳ありませんでした。
書いている最中に気付いたのですが高評価およびお気に入り登録をして下さった皆様方に多大なる感謝の念を感じております。この様な作品に評価を付けてくださる事に対して私としては非常に恐縮の至でございます。
もちろん評価や登録をされていない方々もお目を通して頂けるだけで作者には嬉しいことですので何卒今後ともこの作品をご愛読して頂けるととても嬉しいです。
再三に渡り申しますが大変長らくお待たせ致しました、それでは本編を心ゆくまでお愉しみ下さい。
与えられた任務は重要だが単調な仕事。無線と観測機材一式背負い弾着観測を行うだけのつまらないもの。リアルタイムでの処理は諸元を請け負う軍団砲兵の砲兵科の担当、戦術指揮はノルデンコントロールの管制官越しに与えられるだけの平たく言えば我々の任務は中間報告人の様に居たら便利、その程度の認識でしかないものだ。
勝ち戦ということもあり帝国軍砲兵隊の見学と称すべき見事な技量が繰り広げる曵下射撃や同時着弾射撃を見学するだけの任務。
歴代の諸列強と比較し新参あるいは新興の軍事大国である我らが帝国。その盛名を支える軍は新興でありながらも名を轟かせる要因である比較的新型の装備を誇り、火力主義万歳を説き、さらに信奉して止まない所業にある。
帝国の信念は「銃剣は嘘をつかないが、物量も嘘をつかない」だ。なればこそ、帝国において砲兵隊は「
ティアナは勿論のこと無神論者様々であるターニャからしても空想御伽話に出る神よりかは姿形を目視できてなおかつ余程のぬけさくが
「
と指揮しない限り信頼の置ける絶対的な存在。何しろ、こちらから半信半疑ながらも待ちかまえていた開戦。制空権も対空魔導監視網もほんの少しの手抜きなく、そして抜かりなく万全に整えられた状況だ。
散発的な挑発紛いの抵抗や対空砲火の輝きも戦場の神である砲兵隊に告げ口すればワンコールで出前ピザの如く無駄な時間を極限まで省いた砲兵隊による面制圧が破砕してくれる。
安全で堅実で、それでいて評価される仕事。全く持って意図し難い、大方ターニャの事だ今後もこう簡単な仕事が回ってこないだろうか等とライフルを撫でながら切に願っている事だろう。
ただ、今回の仕事は何もデメリットしかないわけではない、先も上げた通り
さらには特等席にて友軍による一心不乱の大進撃が観戦出来るのだから安いものだ。
一方的に敵を粉砕する光景を見ているのは悪くはない。砲兵が耕し、歩兵と機甲部隊が前進し対地掩護兼直掩が我々魔導師。その上空を戦爆混合戦隊が奥地侵攻の先達として先行中。演習でもこれほど上手く行くかどうかという段取りの良さでことが進められている。
これほど見事な手際で成し遂げた参謀本部の人間と一緒に歌いたいものだ、そうだそうだとも!この
「ノルデンコントロールより、フェアリー09、砲兵隊による観測射撃開始。データ、送レ」
「こちらフェアリー09、各初弾の着弾を確認。各データを転送中。修正は約20メートル。繰り返す、修正は20メートル。修正次第効力射を始められたし」
危なかった、このまま脳天気に歌っていれば参謀本部に流れかねない。咄嗟に口を噤み難を逃れたがもしバレでもしたら軍法会議までは程遠くともあの口うるさい眼鏡のレルゲンとか言った少佐に目を付けられかねない。
それは置いておくとしてやはりどんな時代、どんな世界であろうと卒なく仕事をこなす砲兵隊は素晴らしいの一言に尽きる。
多少のズレはあれど初弾にて至近弾を軍団集積砲兵レベルでやってのけるのだ。軍事大国様々だな、まったくこれだから最前線は楽しいな。
「ノルデンコントロール了解。全力射撃はフェアリー08の観測するゴリアテ07と同時、二百秒後の予定。オーバー」
「フェアリー09了解。アウト」
やや高度を上げるべく上昇し、距離を取るように東側にずれる。あれ程見事な砲撃を成す砲兵隊の照準がそう簡単にずれるとは思わなんだが前世の最後、セラス・ヴィクトリアに88mm砲に撃たれた事が余程身に滲みているのかこういった射撃前は自然と離れてしまう。きっとターニャはあれでも少し抜けてる所があるから避けたりはしな……いや、流石にあいつも身の安全を考慮して避けるに決まっているか。
こうしている内に撃ち始められる2つの砲兵隊による全力射撃は正しく空から母なる大地に無数に降り注ぐ枯葉剤の様に人の命を枯らしていく。
「フェアリー09より、ノルデンコントロール。効力射の着弾を継続されたし」
「ケルビムリーダーより、戦域警報! 繰り返す、戦域警報! ボギー多数の接近を確認!」
……は?(歓喜)
「ノルデンコントロールより全空中待機激撃戦力へ。ROEを国境哨戒任務より防空遊撃戦へ移行せよ。繰り返す、ROEを国境哨戒任務より防空遊撃戦へ移行せよ」
帰ってきた応答は予想していたものとは違った。嗚呼何たることだ、戦友が敵に襲われてしまっているでは無いか。いや、下手な芝居を打つよりかは素直に喜びを感じよう。新手の敵兵力が私に……我々第三帝国に向かって来てくれたのだから。
「ボギーより多数照射反応!術式による干渉を感知!バンデットと判断!敵より照射あり!ただちに、叩き潰せ!」
願ってもない、このまま何も無ければ退屈だった。そして更に戦場を引っ掻き回す気配を撒き散らす存在が通信越しに飛び込んで来た。これを喜ばずして何を喜ぶ、戦場が自ら歩み寄って来たのだ。迎え入れるのがベルセルクの嗜みだろう。
「ノルデンコントロールより全軍へ通達す。繰り返す、ノルデンコントロールより全軍へ通達すッ!」
普段友軍機が撃墜されようと他人事と同じくニュースを淡々と読み上げるニュースキャスターの様な管制官の連中に少なからず焦りと困惑の入り混じった声が聞こえてきた、普段の様子が様子なので事態の拙さを物語っている。
「協商連合軍の大隊規模魔導師の越境を確認。繰り返す、協商連合軍の大隊規模魔導師の越境を確認」
やはり協商連合軍は馬鹿の集いなのだろう。本来であらば戦力の逐次投入など
だからこそ、個人的異常者なりに考えて今回の異常行動は世間的な常識で見積もれば歩兵のみで越境させた挙げ句、予備を後になって投入する事は本来ありえないと断言せざるを得ない。
ティアナやターニャの様に下手な軍人よりかは頭の回る者であってもよりによって、帝国が防衛から追撃線に移行しつつあるこの段階になって協商連合軍が予備戦力を投入して来るというのは完全に予想外だった。理想的な戦場を作りたくばもっと早くに投入するのがセオリーなのだ。だが、だからこそ帝国は確かに不意を突かれてしまう。
「想定ケースに従い、ただちに迎撃を開始せよ!繰り返す、ただちに迎撃を開始せよ!」
中途半端に敵を叩きのめし、砲兵隊の配置転換や微妙な修正を各隊が始めた矢先に大隊規模以上の魔導師部隊による大規模反抗。類にのケースが想定されていない訳ではないが帝国軍は敵の野戦主力は完全に叩きのめしたと判断していた。
つまりは思っていたより残りっカスが多かった、それだけだ。ただその残りっカスが危険因子足り得る存在だったのが問題となっている。
ティアナとしては後方に徹している身として物足りなさを感じてはいるものの仕方の無い事と割り切っており、観測要員としての仕事を続けようと管制とのコンタクトを再度取ろうとした。
「……ザッ…ザザザ…ザッーーーーーーーー」
しかし返ってきたのはノイズの入った無効のコンタクトだけだった。これからが砲兵隊の誘導にせよ友軍情報の受理にせよ無線機その物に故障が生じたとあらば致命的、そう言わざるを得ない。実戦で使い物にならない物資や人材ほどムカつくモノは無い事を知っているティアナは舌打ちをしつつも任務を遂行するため眼前に意識を向けた。
「ノルデンコントロールよりフェアリー09、現在戦域α、ブロック八、高度四三〇〇においてフェアリー08が中隊規模の敵魔導士群と接敵。友軍魔導小隊がスクランブル中、至急エンゲージに努めよ」
歓喜、感謝、マジでターニャには感謝の念が込み上げてくる。どうしてこうしてお前はこう私の愉しみを作ってくれるのだろうか。
「フェアリー09了解。至急援護に向かう」
「ノルデンコントロール了解」
おさらいとして、ターニャの現状は彼女の故郷である日本の歴史において名を残す関ヶ原の戦いで我々ドイツ軍からしても中々にイカれた頭を御持ちのSHIMAZUの武将、島津中務大輔豊久なるバーサーカーに出くわした徳川の武将、井伊侍徒直政が「首置いてけぇ!手柄じゃ!!」と追っかけ回されている訳だ。
児童相談所が無い事が幸いした。ターニャは都合の良い、言い換えれば現金な性格をしている為己の姿形を最大限活かす戦法を迷い無く取ることだろう。そして世の中の豚共の性癖にHITした暁には戦場は疎か軍ですら手が付けられない市民領域に逃げる事だろう。だが、今の世界でそう簡単には事は運べない。
「ハハハ、愉しいぞ。凄く凄く!愉しいぞ!!祖国の為(ひいては私の為)に尽くせるなど光栄の至ではないか」
未だかつてこの世界でここまで高揚とした気分に浸かれた事があったであろうか、興奮が脳に影響を及ぼし視界を歪める感覚に陥るが第二の脳と言って差し支えない思考領域を担保出来る魔導師の頭脳とはいやはや全く持って素晴らしい事この上ない。
元々の性格もありメタンフェタミン、世間一般の徐倦覚醒剤の副作用による精神汚染は二倍三倍に膨れ上がるが気にしない。たとえどれ程服用しようとも魔術により負担はカバーされるし神が私を簡単に殺すとも思えない。
「相手はビショップでもノスフェラトゥでもないただの人間の、ただの空を飛ぶだけで練度もないお粗末な一軍……を相手する
主役を演じるのはティアナではなくターニャだ。何処の戦場で幼女二人が主人公の魔法少女染みた魔法を使い敵をブチ転がす奴がいるのか、そんなのは一人で十分である。
ラインは楽しいがまだ私は満足しないし満足出来ない。なればこそ次の戦争ヘ次の次の戦争ヘ期待を込めて突撃する為にこの戦争を生き抜かねばならない。
そして遂にターニャを見つけた。あとは【突撃!隣の幼馴染】をして乱入すれば私の満足する結果が待っているに違いない。ターニャの事だ、敵前逃亡とならない様に考えながら離脱するに違いない。そうは行くものか、協商連合のゴミ共を血と肉の詰まった肉袋にするまで引く訳に行かない。なにせ愚かにも我々帝国の貴重な資源と時間を浪費させるのだ。極僅かながらも因果応報、やられた分はしっかりと返さねば筋が通らない。ゆえにこれからの戦闘の勝者は私達で無くては意味がなくなる。
やられっぱなしは真っ平御免だし、メンツに傷が付くのを黙って見過ごす訳には帝国軍人としても私個人としても憤懣の溜まる思いで過ごす事となる。地べたを這いずろうが何だろうが構わない、ただ戦ってただ勝ちたいのだから。その為には敵を殺す……殺すことこそが、戦いなのだ。
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Anson major__
「スー中佐!観測魔導師の増援と思われる敵影を確認!スクランブルです!」
神よ…神よ、何故なのです、どうしてなのですか。
「さらに中隊規模が急速接近、共に後方に小規模の魔導師反応。後続と推定されます!」
私は貴方に……主に願ったはずだというのに。
「殿の第十六ホーレルシュタン師団、突破されました!」
一体、どうしてなのです。
「ラカンプ少佐の大隊より突入部隊宛で緊急!帝国軍大隊規模魔導師と混戦に突入。退路は長くは確保できないとの事です!」
一体祖国は、どこでどうして、道を誤ってしまったのですか?
「分かっている!時間は有限だ、速やかに観測魔導師二人を排除できないのか!?」
砲火と絶叫による混乱が加速させ崩れ行く祖国の軍は刻一刻と事態が悪化していくことを空から見ているアンソン中佐に嫌でも現実を突き付ける。怒りと焦燥に歪み崩れるアンソン中佐が声を枯らし間接射撃の阻止を怒号するも事態は動こうともしない。
「片方は掠ってはいます!ですがもう一方、碧目の観測手に中々手こずる状況です!」
視線に質量を与えればそのまま宙を舞う二匹の忌々しい蝿を撃ち抜くことも可能と思わせるほど睨みつつアンソン・スーは天を仰がねば正気を保てないほど疲労していた。これほど上層部の適当さを恨んだことがあったであろうか、過去を振り返る時間すら目の前の蝿には絶好の機会なのだが仰がずはいられない。
「嫌な位置を取られました。友軍の上、そしてその周りをもう一人が遊走とは、何方か片方は落とせどももう一方にこちらが落とされます」
大多数でもって敵を追うのだ。たとえ敵であろうとも意地汚く生きる術を見出す事に対し卑怯とは言えるはずもなかった。ましてや目測でも飛んでいる二対の金髪はアンソン・スーの娘よりも幼い幼女を彷彿させる背丈なのだ。だからこそ帝国に対しての怒りは増すと言える。
「……政治屋どもめっ」
誰のせいだと問われれば論ずるまでもない。彼の口から漏れたその一言が今の状況を招いた理由を纏めていたのだから。ロンディニウム条約を嗤い、平然と無視して選挙に訴えてみせる口先だけの軟弱者をここに吊るしてやりたかった。彼らが危機に晒しているのは祖国の民なのだ。
「スー中佐!やはり、別案通り敵砲兵隊を叩きましょう!幾ら機動性が高い魔導師二人とはいえ分隊も残せば抑えられます!」
「駄目だラガルド、たとえ一方を抑えてももう一人が襲ってくる!それこそ退路を引く前に全滅だ!」
スー中佐の部隊は良くも悪くも、敵中に入り込み過ぎている。もう一つ、あともう一つ部隊が居てさえくれれば砲兵列へ強襲を掛けることはおろか、ターニャとティアナ二人を纏めて殺せただろう。だが彼の部隊は突破に対し複数の部隊を突破口に割かねばならずこの始末となった。
「カニンガム、敵来援までの時間は!?」
「もっとも早い編隊で四八○秒!早くしなければ尻尾につかれます!」
帝国の迎撃部隊が続々と迫る中で全滅を賭して一か八かの大仕掛けに出た所で手札はブタ、つまりは詰みとなっていた。なればこそその運命を覆さんが為にこの手持ちで挑む他スー中佐には選択肢が存在しなかった。
「わかっている。格闘戦……迂闊だぞラガルドッ!?」
「大尉!?ラガルド大尉!?」
「クソッ!カニンガム、カバーしろ!ラガルド上がれるか?ラガルド!?」
眼前で焦ったラガルド大尉が敵魔導師に接近を許し切迫される。反応できず、咄嗟に掩護が遅れラガルド大尉への誤射を恐れ発砲が止まりその隙に敵は術式を発現。敵の機動は掩護射撃で抑える前提で突っ込んできたラガルドが咄嗟にずらすにも余りにも近すぎた。
緩やかに、時に急加速を使い巧みに射撃を避けていた両魔導師はそのタイミングを逃す事なくチャンスへと変える。
「っ、やってくれる!!カバーしろ!」
「ブレイクッ!あの糞雌豚共、狙い澄ましてやがる!トール!?」
幼女二人に対し大人が複数人の戦力差での優越。火線の集中。それで、抑え込んでいた敵魔導師を自由にさせた代償は計り知れないほど高かった。
「脱落ニ名!加えてラガルド大尉はかなりの重症でトール中尉が敵魔導師により死亡!」
碧目の魔導師により両腕が焼けただれたラガルドは、出血と痛みで意識が朦朧としながら降下中。それをカバーしようと射線に割って入ったラガルド大尉のバディであるトール中尉ももう一人の魔導師の銃剣に喉を割かれ亡き者となった。
「えぇい、やってくれる。中佐殿、自分とラバンが切り込みます、掩護を!」
「ああ!クソッタレ!掩護してやれ!」
「ヒット!ヒット!」
「その腕もらったぁ!!!」
我武者羅な戦場にてそのニつの声は驚くほどハッキリと彼の耳に渡来する。
『『
片や狂信者のように唯一の目標を成し遂げた様な喜びに近い声、もう一つは説明するのも烏滸がましくハッキリと歓喜の言葉を告げていた。
「駄目だバルド!ラバン!下がれ!そいつは…そいつらは……」
何処かでは分かっていた、だが叫ぼうとした彼の無駄な行為を誰が責められようか、ともかくその件の帝国軍魔導師二人は、自らに斬り掛かってくる部下二人を自身を餌にして誘き寄せあろう事か自分ごと術式の効力圏に取込み発現させた。
「二者共に…自爆だと……」
魔力の意図した暴発、その光景は理解したくも無かったが彼はそれ以上に最悪な物を見てしまった。
「中佐、限界です!捕捉されます!」
「……観測手は潰した!離脱する!」
地上へ墜ちて行く二人の観測手の片割れ、蒼紫の瞳の幼女の目がこちらを向き口元を歪め我々を嘲笑っていたのを__
前の半分も行かない文章で申し訳ありません。それと遅くなったのもごめんなさいm(_ _;)mまぁヒラコーも遅いし大丈夫だよね?
作者はスー家が大嫌いです。
諸君等は代用コーヒーならばチコリコーヒーとたんぽぽコーヒーの何方を支給して欲しい?
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たんぽぽコーヒー(粗悪品)
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チコリコーヒー(粗悪品)
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お前はタンポポで俺はチコリだ!(粗悪品)
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そこになんの違いもありゃしねぇだろうが!
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違うのだ!!(珈琲は正規品に限る)