結構ギリギリの内容です。(笑)
部屋に漂う甘い香り、夕食にシチューを作る彼、赤羽京多は厨房にエプロン姿で立っていた。シチューが完成してエプロンを畳むと二階の自室にいる彼女、エリザベートを呼ぶ。
京多「エリー、ご飯できたよ」
エリー「今行くわ♪」
階段を下りて席に着くエリーに焼きあがったバゲットを机に置く。
エリー「いただきまーす」
シチューを食べるエリーを見ながら京多はバゲットにバターを塗る。
エリー「ねえ、京多。イチジクのジャムある?」
京多「勿論、買ってあるよ。冷蔵庫の3段目にあるから」
エリーは冷蔵庫からイチジクのジャムを取り出して蓋を開ける。
京多(エリーは召喚されてから生活が大きく変わって楽しくなったけど俺は一体何を教えたのかなあ‥‥‥)
京多はエリーとの関係に少し問題が存在した‥‥‥
それはこの時間の後である。
京多を「夕食を食べ終わったら次に食われるのは俺だな」
エリー「何?私に食べられるのがそんなに嫌なの?」
京多「あ、ああ、ごめん。別に嫌な訳じゃ無くて毎晩ずっとやりすぎなんじゃないかと思って‥‥‥」
エリー「やりすぎも何も、私をこんな女にしたのは京多じゃない‥‥‥」
京多「え、エリー?」
悲しさと嫉妬のオーラを纏うエリーに嫌な予感を感じる。
エリー「まさか、別の女とそういう関係になったの?私がそれを許すと思う?」
ゴゴゴゴゴゴゴッ
京多は黒いエリーを抱きしめて自分の心を証明するためにエリーとディープキスをする。
エリー「んんッあっはうっううん!!ドロォ‥‥‥」
京多「俺はエリー以外の女を持つつもりはないよ。約束する」
エリーは京多の腰に手を当てて胸を押し当てる。
エリー「今の私にとって‥‥‥京多に初めてを奪ってくれたのはすごく嬉しかった。私はもう京多以外じゃ満足できない。ずっと京多と身体を重ねていたいから、今夜も‥‥‥
私を犯して。京多♡」
京多「わかった、今夜もエリーに付き合うよ」
エリー「ただし、今日は危険日だからゴムは使ってね。いくらサーヴァントとは言え妊娠しちゃうから」
京多「ゴムのストックならいくらでもあるから、大丈夫だよ」
夕食後 京多の部屋
エリー「はんッああああッ凄いッ凄いよおおおお!!」
京多「相変わらず乱れているな、そんなに持て余してたのか?」
エリー「私は京多の物ですゥゥゥゥゥゥ!!淫乱エリーの身体は京多専用の身体ですゥゥゥゥゥゥ!!私の中で気持ち良くなってくださあい♡」
その後
エリー「はあ、はあ、京多ぁ♡明日も私とやってくれますか?」
京多「約束する、エリーは俺の彼女だから」
エリー「京多‥‥‥大好き‥‥‥」
眠りについたエリーの横で、京多は少し照れながら布団を被った。
しゅみタロス「アウト過ぎて多分消されそう、どうもありがとうございました。」