暗殺教室の世界で業君が仲間に入った
業(赤の他人)➞(クラスメイト)に進化
「殺人鬼」
寝ると、ちゃんと戻れるようになっていた
悠『戻れてよかったな』
優斗「面倒だよ。女になるのはパレスで十分なのに。後こっちじゃ俺が優斗だからな?」
悠『どうせこっちでも女になる日が来るさ』
放課後
優菜『どうしよ、なにしよ。積みゲーもないしな。メメントスにでも行くか』
イフリート『バカか!』
悠『バカなの?』
優菜『バカじゃない」
メメントスきますた
トゥルース『さて、金稼ぎとレベル上げ・・・ん?なんか見覚えがある。ていうか会いたくなかった奴が。わぁ、服が真っ黒~』
明智「誰かいるのか?」
トゥルース『あ、これ終わったかも』
明智「殺されたくなかったら今すぐ出て来い」
トゥルース「出たら、殺さないのか?」
明智「女か、だがここにいるということはペルソナが使えるんだろ?死にたくなかったら出て来いと言っている」
トゥルース「クロノス、ザ・ワールド」
時間が止まってる間に明智の横に行って、こめかみに銃を突きつける
トゥルース「そして時は動き出す」
時間が進みだし、明智が銃に気付く
明智「な!?」
トゥルース「形勢逆転だね」
明智「何のつもりだ?」
トゥルース「こっちのセリフここで何してるんだ?明智」
明智「クソっ、知ってるのか。誰の差し金だ」
トゥルース「契約を立てたいんだがいいか?その代わりこのことは誰にも言わない」
明智「脅しか?」
トゥルース「そうだ、取引だ」
明智「条件は?」
トゥルース「人の廃人化をやめろ」
明智「それは俺の存在意義に関わる」
トゥルース「お前は獅童に利用されて捨てられるだけだぞ」
明智「何に?」
トゥルース「俺らのとこに来る気はないか?」
明智「行くわけがないだろ」
トゥルース「お前は、獅童の息子だろ?」
明智「!!」
トゥルース「それで、獅童から完璧に信じられたときに、裏切る・・・だろ?」
明智「・・・そうだ」
トゥルース「だけどその前に獅童の認知の明智に殺される」
明智「何だと!?」
トゥルース「予言してやろう。お前は家の校長と奥村フーズの社長を殺せと言われるだろう。奥村だけは殺すな。もし殺したらその時はお前の首をへし折る」
明智「・・・」
トゥルース「気が向いたらで構わんが今言ったことは守れよ」
明智「・・・」
トゥルース「クロノスザ・ワールド」
明智から少しでも遠くに逃げだし、メメントスから出た
優斗『口から心臓飛び出るかと思った。もう帰ろう』
次の日は学校に行った
放課後
竜司「よお」
優斗「なんだ竜司」
竜司「えっとな蓮と一緒にトレーニング行こうかと思ってんだけど。お前もどうだ?」
蓮「来ないか?」
優斗「別にいいぞ」
竜司「じゃあ行こうぜ!」
渋谷セントラル街・トレーニングジム前
優斗「ここか」
竜司「そ、入ろうぜ」
中で少しトレーニングした
竜司「ブランクあるにしろ、何でおれより早いんだ?」
優斗「そりゃ異世界の山で走れbゲフンゲフン」
蓮「今なんて?」
優斗「何でもねぇぞ」
竜司「いや、今異世界って」
優斗「そりゃ俺からしたらここ異世界だし昨日すごい山見つけたから(早口)」
竜司「ホントか?」
優斗「嘘なんてつかん」
蓮「ならいい」
竜司「今日は帰るか。また明日な」
優斗「ああ」
そのあといつも通り蓮を送り帰って一日を終えた
次回予告
誤魔化し下手すぎワロタ
文才のなさが見え隠れ見え見えぐらい見えてますねぇ
いや隠れてねえか
蓮が家に泊まりに来るってさ
次回「勉強ーー!!」