童磨にもし、お兄ちゃんがいたら
作者:尾形

原作:鬼滅の刃
タグ:R-15 オリ主 残酷な描写 転生 童磨 兄弟 万世極楽教
鬼滅の刃の世界に転生した少年が、だけど両親も弟もヤバすぎて、人生色々詰む話。
そして弟である童磨を絶対に完全サイコ化させないべく、奮闘する話。

  第一話 弟君2019年12月02日(月) 02:10()
  第二話 教祖様2019年12月02日(月) 11:07()
  第三話 恐怖のお時間です2019年12月02日(月) 19:59
  第四話 前と今2019年12月03日(火) 10:58
 ▲ページの一番上に飛ぶ

読者層が似ている作品

炎々と生きる(作者:たぬきち祭り)(原作:鬼滅の刃)

そこには幸せが溢れていた。▼頼り甲斐のある、尊敬できる父。▼子供ながらに正義感に溢れた弟達。▼厳しくも、愛を持った母。▼ありふれた、しかしかけがえのない日常。▼唯一の汚点は私がいたこと。▼それが全てで、それで終わりだ。▼亡き母の遺言通りに私は今を生きている、いまも焔を求めながら。


総合評価:3078/評価:8.65/話数:14話/更新日時:2019年12月07日(土) 14:01 小説情報

“煉獄さん”になる方法(作者:鮫の呼吸)(原作:鬼滅の刃)

 令和から、大正へ。▼ 生まれ変わった私の、僕の立場は物語とは違っていた。▼ “煉獄さん”の立場に成り代わった人が、懸命に生きていく話。▼ pixivにも投稿しています。▼ 書き溜めの投稿終了につき、次回更新は暫くお待ち下さい。


総合評価:3331/評価:8.81/話数:12話/更新日時:2019年11月26日(火) 17:00 小説情報

我、悪鬼となりて(作者:幾年月)(原作:鬼滅の刃)

妖としての鬼を原作にぶち込んで超反応させるお話。▼推しが初登場から1分経たずに殺されたから衝動的に書き殴った。後悔はしていない。


総合評価:3499/評価:8.56/話数:5話/更新日時:2019年12月10日(火) 20:52 小説情報

水に憑いたのならば(作者:猛烈に背中が痛い)(原作:鬼滅の刃)

”彼”には果たさなければならない役目がある。▼”俺”にそれができるかどうかはわからない。▼だが、立ち止まることだけは、したくなかった。


総合評価:3501/評価:8.03/話数:8話/更新日時:2019年10月14日(月) 12:00 小説情報

鬼討つ、鐵(作者:プルンとこんにゃく)(原作:鬼滅の刃)

力こそ正義を地で行く脳筋隊員のお話


総合評価:3361/評価:8.17/話数:5話/更新日時:2019年10月09日(水) 22:56 小説情報

茨木の末裔は神酒を継承す(作者:ちみっコぐらし335号@全国ロードショー)(原作:鬼滅の刃)

 竈門家が茨木童子の末裔で、酒呑童子から貰った酒を代々受け継いでいる――――というヤバげな妄想をキメた話。またの名をただの地雷原。▼ 鬼化炭治郎はいいぞ。鬼いちゃんはいいぞ。▼(なお不完全燃焼を起こしている模様)▼


総合評価:4418/評価:8.67/話数:3話/更新日時:2019年11月12日(火) 00:20 小説情報

鬼狩り抜刀斎(作者:チチオマコト)(原作:鬼滅の刃)

鬼に対抗するための組織が鬼殺隊▼その数はおよそ数百名▼政府から正式に認められていない組織▼だが古の時代より今日も鬼を狩る▼そんな鬼殺隊の中でも最強と目される剣士がいる▼誰よりも鬼を斬るその姿は鬼からは勿論同じ鬼殺隊の隊士からも恐れられるまさしく修羅そのもの▼そして周囲から付けられた二つ名は▼鬼狩り抜刀斎


総合評価:4688/評価:6.95/話数:7話/更新日時:2019年12月04日(水) 01:07 小説情報

黒死牟殿の弟子(作者:かいな)(原作:鬼滅の刃)

主人公「黒死牟先生! その剣技、感服いたしました! 弟子にしてください!」▼黒死牟殿「…嫌です…」▼それは鬼と弟子の物語


総合評価:8569/評価:8.93/話数:19話/更新日時:2019年11月10日(日) 02:00 小説情報

俺がいるせいか男女比がバグってる(作者:ちゃっぱ)(原作:鬼滅の刃)

転生し炭治郎に成り代わってしまった彼はこの世界が普通ではないことに気づく。▼「この世界で俺以外の男はいないのか!!?」▼そんな彼が女難に遭いつつも必死に原作という確定事項から未来を変えようとする物語。▼このお話はpixivにも掲載しております!▼とりあえず暇潰しに原作通りに書けれるか試してみたくてここで書きます。▼追記▼口調については、女性らしく、しかし男っ…


総合評価:5754/評価:8.07/話数:13話/更新日時:2019年12月01日(日) 14:07 小説情報

鬼滅の刃~胡蝶家の鬼~(作者:くずたまご)(原作:鬼滅の刃)

時は大正、場は帝都。青年は突如として『人喰い鬼』にされてしまうも、内より湧き出る飢えと渇きに逆らい、帝都から逃げ出す。同時に生きる価値も失い、しかし自ら命を絶つ事もできず、絶望の淵に沈む。そんな彼の前に、蝶の髪飾りを着けた女性が現れる。鬼を哀れむ者と人を喰らわぬ鬼。本来なら、交わらなかった者たちの物語。▼※2019年12月4日、本編完結いたしました。


総合評価:8853/評価:8.83/話数:23話/更新日時:2019年12月08日(日) 23:00 小説情報