自己満なので閲覧は覚悟を決めてくださいね(笑)
新しい年をまた迎えて2日目、今日1月2日は我が愛妻由夢の誕生日、またこの日がやって来た。
入籍してから早くも7年になる、本当に早いものだ。
本当に愛しくてたまらない彼女は同じベッドで本当に幸せそうに音夢って、いや、眠っている。
今年は快晴に加えて冬とは思えない暖かい朝を迎えた。
「おはよう由夢」
由夢「おはようございます義信さん」
「まずは由夢、誕生日おめでとう」
由夢「ありがとうございます♪」
「さて誕生日会の準備を始めるかな、由夢は寛いでてくれな」
由夢「はい♪お言葉に甘えて。」
そしていつものおはようのキス
▽▽▽
リビングでは誕生日会の準備が始まっていた。
音姫「おはよう2人とも。」
俺&由夢「おはよう!」
「早くからありがとうな音姫」
由夢「ありがとうお姉ちゃん♪」
音姫「当然だよ、大事な由夢ちゃんのお誕生日だもの♪今年も盛大にやろうね!新しく参加してくれる彼女も居るしね♪」
歩夢「由夢ちゃんお誕生日おめでとう♪」
由夢「歩夢さんありがとうございます♪今年からは私達の仲間ですね♪義信さんの新しい愛妻さんになりますもんね♪」
歩夢「そうだね、私もお仲間、よろしくお願いします!」
ルビィ「由夢ちゃんのお誕生日の準備を頑張ルビィ♪♪」
由夢「ルビィちゃんもありがとうございます♪本当に幸せな1日になります♪」
という訳で賑やかに準備は進められて行った。
▽▽▽
それでは誕生日会の参加者を紹介しておこう。
主賓由夢
俺
音姫、音夢、ルビィ、可憐(以上我が愛妻)
歩夢(今年3月1日に入籍)
虹ヶ崎スクールアイドル同好会メンバー
Aqoursメンバー
μ'sメンバー
▽▽▽
今年も凄いメンバー揃ったなぁ…
一同「ハッピーバースデー由夢ちゃん!」
由夢はありがとうございます皆さん!本当に最高の日です!」
「それじゃみんなでパーティーを楽しんでください、由夢の為に集まってくれてありがとう!」
一同「ハーイ!!!」
花丸「このビーフストロガノフ最高ずら〜♪」
善子「相変わらずの食べっぷりねずら丸は…あとヨハネ!」
花陽「やっぱり白米白米♪最高級のコシヒカリですねこれは!」
凛「ラーメンもあるにゃー!凛の為に用意してくれかのかにゃ?」
名雪「イチゴサンデー♪最高♪」
栞「ハーゲンのバニラアイス…♪」
真琴「肉まん肉まん肉まん♪」
「ん?なんか違う人達も紛れ込んでる?まぁ誕生日だしいいか…それよりも、今年もありがとう、マリーにマキマキ、会場提供に料理等、本当に感謝です。」
鞠莉「ルビィの旦那様の愛妻の由夢の誕生日ですもの、当然ヨ♪私も楽しいし嬉しいわ!」
真姫「マキマキってイミワカンナイ!どこかのモンスターみたい、でもこういう集まり、やっぱり悪くないわね、しっかり祝ってあげてね!」
「本当にありがとう!」
ダイヤ「義信さんご無沙汰ですわね、ルビィの事は泣かせてないでしょうね?もし泣かせたりしたら…
ぶっぶーですわよ!」
「ダイヤ姉さんご無沙汰です、勿論ルビィは泣かせたりは、しますね。」
ダイヤ「なんですって!って嬉し涙でしたわね」
ルビィ「おねいちゃぁ♪一番泣くのはエッチの…ふぐぅ!」
「ルビィ!それは言ったらまた…」
ルビィ「ピギィ!!そうだねおにいちゃあ♪」
ダイヤ「は、は、破廉恥な事は!ぶっぶー、ですわっ!!!」
こうして賑やかに由夢の誕生日会は終わりを迎えた…
▽▽▽
由夢「皆さん本当に今年もありがとうございました、最高の1日になりました。
これからも義信さんやお姉ちゃん達としあやせな結婚生活を続けて行きますので、温かく見守っていただけたら幸いです。今日は本当にありがとうございました!!!」
そしてその夜…
「由夢、改めて誕生日おめでとう、これからもずっと愛してるからね。」
由夢「義信さん、ありがとう、私もこれからもずっと愛してます、今夜も沢山愛してください…」
「勿論、今夜も一杯出すからね…愛で沢山満たしてあげるよ…」
そして2人の愛は更に深まっていくのである。
ご覧頂きありがとうございました。
本当に愛してるんですよね、由夢を。
勿論音姫、ルビィ、音夢、可憐に愛妻になる歩夢も。
改めて由夢誕生日おめでとう!
君が居るから頑張ルビィ出来ます。
本当にありがとう。