ダンジョン外に出会いを求めるのは間違いじゃないお(改名) 作:ミラノ風お好み焼き
やっとかけました。。。(`_´)ゞ
取り敢えず、ご覧になって下さい。
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「おっと、話をしたいのなら、何か注文をしてくれないだろうか?此処は飲食店ですぜ?俺は今『休憩時間』なので、美味い飯を食べに此処にきたんだ。
貴方達も『面接』をしにきたんじぁなく、ご飯を食べにきた。だろ?4人で飯でも食べましょうや。
なんてったって、食事の最高のスパイスとは『極上の会話』。食事を楽しむからこそ、色々な会話ができるってもんよ。」
俺は美味くて、楽しい食事の時間を窮屈な会話で台無しにしたくないから、理由をつけさせてもらった。
「それもそうだね。注文を!僕はこの『マッシュルームのカルボナーラ』、それから食後にカプチーノを。2人は?」
「儂はこの『ガッツリバックリブ』に、特大エールを貰おうかな。」
「私は『たっぷりチーズのアマトリチャーナ』を。あと食後にティラミスを。」
「あ!すいません!俺は『得得卵サンド』に『チリチーズドック』で!!あとマンゴーバナナジュース!!」
俺たちの座ってる席は窓が近くにあり、日が反射して入ってくる。
なんとまぁ落ち着いた日だこと。こんな日にお昼寝出来たら最高だなぁ。
……てかこのドワーフの人、『ガゼル』とか言ったか?こんな時間に酒かよ!!しかもまだ試験終わってないよ!?何してんの!!羨ましい!!
……あ、俺もさっき飲んでたや!!
それはそれ、これはこれだよな!?俺も飲みたいヨォ!!
「さて。注文もしたし、問題ないね?」
「いやいやいや、そこのガゼルさんが酒を頼んだのはスルーですか!?この後も試験があるでしょうに!!」
「なんじゃこいつぅ!儂の名前は『ガレス』じゃ!!間違えんな阿呆ぅ!!」
「いいではないか『ガゼル』。少しは余裕を持て。年下のミスくらい笑いとばせる度量を身につけようじゃないか。」
「そうだよ『ガゼル』これから後輩になるかもしれないんだ。それくらい許してあげなよ。」
「もうお前ら嫌いじゃ!!」
ウォォォァォォオオン!!と、ドワーフのガレスさんが泣き出してしまった。
そこで俺は……
「そうですね、酷い人たちですね!ガレスさん、泣き止んで下さいよ!!そうです!!此処は酷い事を言った2人に奢ってもらいましょうよ!!それで許してあげましょう!?」
「おお!!それはいい案だな!!おいお前ら!!儂に酷い事言った詫びに此処の飯代払ってもらうぞ!!」
「ゴチになりまーす!!」
「なんでお前がそっち側なんだ!?言い出しっぺはお前だろうが!!こっち側だろう普通!!それに何自分の分も払わせようとしているんだ!!」
「ほへぇ?いや、俺はガレスさんの『阿呆ぅ』でチャラになりましたけど?話聞いてましたか?」
「聞いていたわ!!聞いてたけどわからなかったの!!何なのだ貴様は!!さっきから!!」
立ち上がり、怒り口調のリヴェリアに、のほほんと座ってスルーを極め込むジョジョ。2人の横にいるフィンは何故か小さくなってしまう。
「まぁまぁ落ち着きなよリヴェリア。君らしくもない。それに彼の食べた分は僕が払うからさ。ね?落ち着いて話をしよう。」
ムスッとした顔のリヴェリアは席に座り直し、ジョジョは、嬉しそうにまたメニューを開いている。
フィンは少しため息をした。
もう1度ジョジョに話を促す。
「わかった、なるべくふざけた事を口に出すのはやめたいと思う。」
そう言葉にし、タバコを口に加え、火をつける。
(やっぱり満腹前に吸うタバコはうまいなぁ!!ビスケとの修行の時なんて吸わせて貰えなかったし!!)
……頭の中ではふざけていた。
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「さて、君は何でこの試験を受けたんだい?」
フィンが普通の質問をしてくる。まぁ隠すこともないしな、俺の信条としてだます奴は選んでいる。だから今回はなるべく本当の事を言おう。
「俺は今日オラリオに来たばかりなんだよ。それで強いファミリアの場所を聞いたんだ。そうしたらロキファミリアかフレイヤファミリアが良いと聞いたのよ。
んで、チラシを見たらロキファミリアは今日入団テストというじゃねぇか。ならまずはチラシ配りをしていたロキファミリアに行こうってなったのよ。」
「へぇぇ。何で強いファミリアを求めていたんだい?そこに入るため?」
「いいや、実はそこまで考えてなかった。唯このオラリオの最高戦力を見ておきたくてな。入る入らない関係なく、知っておくべき事だと思ってな。」
……と此処で料理が運ばれてきた。
自分の料理をとり、各々食べ始める。
ジョジョは相変わらずガツガツと食べていた。物の1分で平らげてしまった。
それにジュースをズゴゴゴゴォォォォォオ!!と飲んでいる。
「ぶへぇあ!食った食った!!ごちそうさまでした!!いやぁうまかった!!はらいっぱい!!」
その食いっぷりにフィン達3人は唖然としていた。
「じぁあ試験官殿!!また後でお会いしましょう!!」
そう言ってジョジョは店を後にした。
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--------フィンside--------
「なんて大胆なヤツだ。ついぼけっと見てしまったわい。」
「私も、まるで子供のような食べ方に感じるものがあったようだ。」
「あれほど美味しそうに食べてるとこっちが気持ちいいな。」
僕らはジョジョについて語り合った。
共通の認識としては
『面白そうなヤツ』
これだけが一緒であった。
--------フィンside out--------
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「ではこれより本戦の説明をする。
これから皆には控え室に入ってもらう。そこで何をして貰っても構わない。番号が呼ばれたものは準備をして此処にくる事。どんな試験かは、その時に説明させて貰う。
合否はその場でする。不合格者は即座に帰って貰う。合格したものはこのファミリアの神、ロキとの最終面接だ。
以上になる。質問がある奴はいるか。」
フィンの言葉で周りにいる人たちは気を引き締めていた。俺もなんか緊張してきた。
「ないようだ。では控え室に移動してくれ。1番の者は此処に残るように。」
さぁ、燃えてきたぜ。
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順番に番号が呼ばれ、どんどんと人が少なくなってゆく。
残っている者は貧乏ゆすりをしたり、何かに祈ったり、武器を見ていたりする。
ちなみにだが俺は水筒に入れておいたオレンジジュースをちびちび飲んでいた。
それをしながら、スタープラチナを部屋の中で高速移動させていた。
ビスケが前に言っていた『左手を右手と同じくらい使えるようになんなさいな!』を今度はスタンドでやっている感じだ。簡単に言えば慣れさせているのだ。
そして俺の前のヤツが呼ばれた。大体5分くらいの間隔で呼ばれてた。
これでこの部屋は俺だけになった。
心は落ち着いている。
スタープラチナも最高に操れる。
後は戦うだけ。勝つ事は難しいかもしれない。だが負けるわけにはいかない。
挑み続けるしかない。立ち上がり続けるしかない。
どれだけ倒されても心にある一本の槍さえ折れなきゃ幾らでも立ち上がれる。
「20番ジョジョきなさい。」
リヴェリアに呼ばれた。
さぁ行くとするか。
--------伝説の幕開けと--------
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「やぁジョジョ、きたね。」
試験場所に行くと、フィン、ガレス、リヴェリアの他にもう1人の女性がいた。
橙色のショートポニーテール。ぴっちりした長袖の面白い上着。胸から下がない服装だ。面白いな。黒のショートパンツにハイソックス。
ウゥゥム、マンダム。
素晴らしい服装ではないか。胸は小さいのに萌えるものがある。どことなく、だらし無さを感じるがそれがまた彼女の魅力だろう。
うむ、マンダム。
「へぇ〜!こいつがみんなのゆうとる期待のヤツか。さして特別に見えへんけどなぁ。」
「あ、あのフィンさん。彼女は何方ですか?」
「そうだね、彼女は、「このファミリアの神!!ロキ様じゃぁ!!」……ロキ?」
神ロキがフィンのセリフに被せてしまったせいで少し言い争いが起こってる。
注意するフィンとリヴェリア、怒られてもヘラヘラしている神ロキ、ガハハと笑っているガレス。
彼らは本当にいい雰囲気を出している。彼らには確かな絆というものを感じる。
だからこそなんだと俺は理解する。
「まったく……ほらジョジョも困っているじゃないか。フィン早く説明を。」
「あぁ、すまないねジョジョ。ロキがどうしても君を見たいって聞かなくてさ」
「いやぁ!そいつは光栄ですなぁ!こんなにも素晴らしい女性に、そんな風に言われるなんて!!」
ついつい照れてしまった。
やっぱり褒められるのは慣れないよね?
と、思っているジョジョの横で目を少し開けたロキの姿が。
「どうした?ロキ。」
「うんにゃ、何にもあらへん。それよりも!早く試験してくれへん!?」
リヴェリアだけがロキの違和感に気付いた。
ロキの言葉で見間違えか、と判断する。
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「さてジョジョ、君にはこれからガレスと戦って貰う。ガレスには本来の半分ほどの力で戦って貰う。合格はこの戦いで10分立っている事、そしてガレスを認めさせるか。この2つだ。理解できたかい?」
その質問に俺は頷きで返答する。
「ならば始めよう。ガレス、頼んだよ」
フィンがそういうとガレスが頷き、前へと出てくる。
--この時の俺は無意識に袋にあったトレンチコートと帽子を着ていた。コートや帽子に防御力がある訳でもない。
だが、それを装着した。服装は重要だ。気合の入り方が違う。
お互いの距離、15メートルほど。お互い見つめ合い、合図を待つ。
『戦闘開始!!』
その合図で互いに距離を詰めた。
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「(これが、この街のトップの実力か。)」
ジョジョはまず、『見』に徹していた。
トップとの戦いは貴重なものだと判断し、多くの情報を得ようと考えていた。
斧による遠心力を加えた振り。横払いで空気が震えるのがわかる。
ジョジョはビスケとの修行がなければ最初の斜め下からの振り上げで倒れていただろうと思った。
横払いから下段斬り、次は上段斬りと全ての動きが連動して行われている。
あんな斧を持ってこれが出来るという事はそれ程のパワーを持っている事。
「(ヤバい!連続の攻撃で段々とスピードが上がってきた。なら……!)」
ジョジョは斧が上段で構えられた時、後ろ蹴りを腹部へと打ち出した。
--------ドゴォン!!
そんな人間が出せないだろう音がした。
だが……
「どうした?蚊でもとまったかの?」
ビクともしていなかった。
ジョジョは少し焦った。その焦りから隙が生まれた。
「むぅぅぅうううんんん!!」
--------ドガァァァァァアアアンン!!!
斧の振り下ろしが来た。
ジョジョは辛うじて斧の攻撃を避けた。
だかそれだけではなかった。
ガレスのパワーがうんだ衝撃波は地面をひっくり返し、多くの石礫を作り出していた。
「ゴハッ!!」
衝撃波に飛ばされ、飛んでくる岩に身体を傷つけられる。
5メートルほど飛ばされ、転げるようにスピードを緩める。
そして今一度前を向いた時には………
「遅いわい」
ガレスは目の前で斧を振りかぶっていた…
--------ドゴォォォォオオンン!!
さっきのジョジョの蹴りで出した音の何倍もの音がした。
--------ドガシャァァァァン!!
ジョジョは壁へと飛ばされて、そのまま突っ込んでいった。
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「おわり、やな。」
「あぁこれで今回も入団者なしか。」
ロキとリヴェリアは肩を落とし、帰る支度をし始めた。
「どうしたんやフィン、帰んで?」
だが、フィンが、ガレスが、その場から動かない。
さらに、2人とも土埃で見えぬがジョジョが突っ込んだであろう所を見ていた。
「まだ終わってない。見てよロキ、僕の親指……」
ロキが親指を見ると……
「な!なんやこれ!!?親指の先が反り返り過ぎやないか!!」
そこにはフィンの親指が第一関節からあり得ない方向に曲がっていた。
フィン・ディムナには危機察知能力がある。
それは危険を感じると『親指がうずく』という『スキル』でも『魔法』でもないセンサーをもっている。それを感じる事で、死と隣り合わせのダンジョン何度もファミリアの危機を救っていた。
ロキも、リヴェリアもこのことを知っている。だからこそ恐ろしさを感じた。
彼の親指がこんな事になっているのは今まで1度も見たことがなかったからだ。
2人は理解した。何故フィンがこの場から動かないのか。何故ガレスがまだ戦闘態勢なのか。
----まだこの戦いは終わっていないんだと----
--------一方でガレスは別のことで違和感を感じていた。
「(斧の刃に当たったはずじゃ。なのに何故こうも空気が変わる。そんな事はあり得ん。)」
ガレスの多くの経験から勝利した時の空気というものは感じ取れている。
その違和感とは完全にヒットをした攻撃だったからだ。
完全のヒットとは全ての力を相手に通すこと。
この時のガレスはレベル相応の攻撃を放っていた。
だから恩恵がないヤツは立てる訳がない。
だがゆっくりと空気が変わるのがわかる。
先ほどまでとは違う、強者対弱者の空気ではない。
「(どんなトリックを使ったんじゃ。あれは完全なる隙、どんなことをしても回避は出来んはず。)」
ガレスは自分に言い聞かせるしかなかった。
徐々に高まる不穏な空気を否定するために。
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--------その時、土埃の中から人影が見えた。
その人影は立っていた。
コッ……コッ……コッ……コッ……
ゆっくりゆっくり、こちら側へと歩いてくる。
バサァァァァァア!!
急に風が変わり、土埃が払われた。
そこには、満身創痍の人間がいた。
頭から血が滴れ…
頬の大きな傷から血が流れ…
着ていたコートには避けた後があり…
シャツには血を吸ったあとがある…
だが、立っていた。
ジョジョは立っていたのだ。
その姿はまるで『敗者』
『完全なる敗北者』
だが、心は負けていない。
ジョジョの目には光があった。
意志がある者にしか出せない強い光が。
その目はガレスへと注がれていた。
----ジョジョはガレスから目を切り、帽子を拾いにいった。
ガレスの攻撃で飛んでいった帽子を…
被り直した。
帽子の翼から覗かせる目、
そこには『覚悟』のある目だった。
ゆっくりとジョジョへガレスに近づく。
……ガレスには攻撃する所などいくらでもあった。
……帽子を拾いに行く時
……いまこの瞬間。
だがガレスは飲まれていた。
ヤツがだす空気に、飲まれていた。
……いや、ガレスだけではない。
外から見ていたフィンやリヴェリア、ロキまでもが飲まれていた。
『これ程のヤツが、恩恵なし』
それだけを思っていた。
ガレスとジョジョの距離、僅か1メートル。
「いくぜ?」
ガレスは咄嗟に防御の構えをとった。
「スタープラチナ」
その言葉を放った瞬間……
--------ドガァァァァァアアン!!
ガレスは左から殴られた感覚があった。
視認できない攻撃だった。
だから…何が起きたかさっぱりわからない。
ジョジョの手はズボンのポケットの中だ。
だが、今のは完全に殴られた感覚だった。
それにキツイ1発。
ガレスほどのレベルでは『普通』恩恵なしからのダメージはほぼ無い。
だがこれは違う。ダメージだ。
レベル差をひっくり返すようなダメージ。
「まだ、まだいくぜ?」
----今度は右の胸部。肋骨にヒビが入った感覚がある。
ガードしていた手がさっきのダメージで緩んだ所を正確に打ってきた。
----今度は顎へのアッパー。
胸のダメージで引きそうになった顎を上げてくる。
----次は右頬へのフック。
完全にガードの開いた顔への攻撃。
そんな、そんなパンチが雨のようにくる。
これはいわゆる『ラッシュ攻撃』
だが闇雲では無い。必ず一つ一つの拳に意味がある。
そして確実にダメージの入るように1ミリのズレもない拳をうってくる。
「オラ、オラ、オラ、オラ、オラ!オラ!オラ!!オラ!オラオラオラ!!!オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!!!!!」
「オォォォォォラァァァァァアア!!!!!!」
--------ドガシャァァァァンン!!!
最後の一撃は顔面へと打たれた。
ガレスは10メートル程飛ばされた。
……だがガレスは倒れなかった。
その小さな2本の足で立っていたのだ。
「まだまだこれからって小童に、負けるわけにはいかんのでのぅ」
彼を支えているのはただの意地だ。
恩恵も貰ってない奴に負けたく無いというただの意地だ。
たったそれだけであのラッシュを耐えて見せた!!
「流石、だぜ、ガレスのおっさん。ゴフッ!!……俺の攻撃に耐えて見せるとは……自信無くすぜ……俺の出せる最高の技だってぇのによ……。」
「お主の攻撃など、、ゴハッ……効いておらぬわ。これだったらリヴェリアの魔法の方が何倍も効くわ……まだまだお前は弱いのよぉ……。」
お互い、一歩相手に近づく。
ゆっくり、ゆっくりと進む。
立っていることも精一杯な2人が着々と近づいていく。
『戦闘終了!!!』
そんな声が聞こえた。
「おわり……か……今度はぶっ飛ばさせてもらうぜ?」
「抜かせ……今度もまた耐えて見せるわい。」
----ドサッ----
2人は同時に倒れた。
--------その倒れた場所は--------
2人が戦闘を始めたところであった。
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いかがだったでしょうか。
ガレスとの戦いでした。
最初はジョジョ対フィンにしようと考えたのですが、
やめました。
理由としてはまず、
「そう簡単に大将と戦えるわけない」
「ジョジョの攻撃の強さを証明するには頑丈なガレス」
「歳の離れた酒飲み友達」
にしたかったからです。
あと、今回前半で食べた料理。
モデルがあります!!実際自分が食べたモノです!!
たーのしーみだなー。
頑張って書くぞ!!
次章(後数話後)、ラキア王国編をやるか、アイズ面倒見編をやるかリアルに悩みナウ。*内容は変わりませんよ、ただ順番をどうしようかなって。
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ラキア王国編
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アイズ面倒見編
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お前が考えた作品が最高さ⭐︎