東方の短編集です。
作者は偶に同人活動をしていまして、それの原稿をのせ、皆さんに感想を頂けたらと思っています。
また、短編集のため、皆さんからも何かアイデアがありましたら提案をして頂けたらと思います。
二話目の作品は友人に芳香とにゃんにゃんで書いて欲しいと頼まれたので書いた話となっております。
“〇〇(キャラの名前)の話が見たい”といって頂けるだけでも構いませんのでなにかあったらメッセージボックスでも、感想の蘭にでも返事をください。
話には提案頂いた方に捧げるという文章を最初につけさせて頂きます。
↑
作者の執筆の日程がタイトなためリクエストの受付は現在おこなっていません。一定時間経過の内解消されるとおもいますので、よろしければその時にリクエストをください。作者の都合で申し訳ございません。
作者は偶に同人活動をしていまして、それの原稿をのせ、皆さんに感想を頂けたらと思っています。
また、短編集のため、皆さんからも何かアイデアがありましたら提案をして頂けたらと思います。
二話目の作品は友人に芳香とにゃんにゃんで書いて欲しいと頼まれたので書いた話となっております。
“〇〇(キャラの名前)の話が見たい”といって頂けるだけでも構いませんのでなにかあったらメッセージボックスでも、感想の蘭にでも返事をください。
話には提案頂いた方に捧げるという文章を最初につけさせて頂きます。
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作者の執筆の日程がタイトなためリクエストの受付は現在おこなっていません。一定時間経過の内解消されるとおもいますので、よろしければその時にリクエストをください。作者の都合で申し訳ございません。
| Once in the Blue Moon | |
| その手はとても細く | |
| 鬼一口 | |
| Ay, The world is filling with hope | |
| どんな朝もあなたにおはようというから | |
| 目覚めの朝に“おやすみ”を言いに行こう | |
| いつか君と出会おう、そんな日を思って日々を行こう | |
| 君の夢を見たと笑う君に | |
| みんなで鍋をしよう。コタツにみんなで入って。咲夜さんは私の膝の上で |