インフィニットストラトス 侍ティーチャー   作:とあるグンマーの武士仮面

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記念すべき第1話です!
キャラ崩壊しまくりだと思いますが、脳内補完でおk?


侍のモーニングルーティーン

ジリリリリン ジリリリリン ~

カチ ピッ

 

「ふあぁ~、あーねみぃー」

 

そう言って男は頭をボリボリとかきながら目を覚ました。

そう彼がこのSSの主人公(笑)なのである。

 

「っておい!何が(笑)だよ!作者!もう少しましな言葉っていうもんがあるだろよ!」

 

えっ?なんだって?まあそんなことはさておき「無視かよ!」それよりもやることあるんじゃない?。昨日何も準備してないんだし?

 

「あっ!やべ!やるの忘れてた!

 今何時だ?えっと6時半か…なんとかなるかな?」

 

ったく、今日から異動だっていうのになにもやってなかったのか…

 

せめて荷物ぐらいは準備してるかと思ったけど…

 

「すいません許してください何でもしますから!」

 

ん? 今何でもするって言ったよね?

 

「えっ!それは…

 ってこんなとこで淫夢トークしている場合じゃねぇ!

 とっとと準備!準備!」

 

そうだよ(便乗)

 

バタバタと準備する主人公であった

 

さてと私も読者の皆様に説明しよう

 

と言いながらどこからか出したであろう謎の分厚い本を取り出した

 

この本によるとこのSSの主人公…おっとこの主人公の名前はこの後教えるとしましょう

なんで今言わないのかって?まあ色々ありまして(言えないまだ決めてないなんて言えない)

さて話を戻してこの主人公の職業は教師であり、今年度の人事異動により田舎の学校からIS学園に行くことになった

彼はISを操縦することも出来ない、ましてやISに触れても反応すらしないのだ

ではなぜ彼がIS学園に異動となったかというと

世界で初めてISを動かした男性…

 

織斑一夏

 

彼はそれによりIS学園に通うことになったが、だがIS学園ではほぼ女性しかおらず、男性の教員もわずか数名のみ

日本政府はそれはさすがにかわいそうだろうということで日本各地から教員を異動させることにした

主人公はその異動者に選ばれたのであった

だが日本政府はただの教員を異動させただけではない

その教員はただものではない…

おっと少し読みすぎてしまったようだ、ここから先は時がくれば話そうか

 

そうこうしている内に主人公が準備できたようだ

気づけばもう10分経っていたようだ

えっ?話の内容にしては時間が経つのは速すぎでは?だと…… 

 

「世の中気にしちゃあいけねぇこともあるさ(江戸っ子)」

 

世の中気にしてはいけないこともあるさ…

 

「ったく、まあいいや。

 それより準備終わったから向かうか…

 IS学園へ…」

 

先程の10分で全て準備した、彼はクリーニング出したばかりのスーツを着て、いっちょまえにカッコよくジャケットを羽織り、我が家を出る。

 

「元栓よし!コンセントよし!電気よし!

 っし、行きますか」

 

これまた真新しい革靴を履き、そそくさと家を出る

 

「鍵よし!」

 

鍵を閉め、振り向いたときに愛車の鍵を開ける

ん~なんともクールだ

 

「お褒め頂いてどうも」

 

いや誉めた訳ではないよ

 

「違うんかい、こんなとこで漫才している場合じゃねぇ」

 

と言いながら車に乗り、エンジンをかけた

 

ブゥゥゥゥン!

 

「よし出発進行!」

 

 

 

今回はここまで「えっ!もう終わり!せめて学校着くまでやっても…」いやぁ作者眠いらしいんさ

 

「寝たいだけか!」

 

まあそれは嘘なんだけど次のネタ仕込むからここまでっと

 

「なんだそういうことか、じゃあ次はIS学園に着いてからということね」

 

続く

 

ねぇママあそこで独り言言っているよ~

めっ!見ちゃいけません!

(心が痛い…)

 

 

 

 

 




第1話いかがでしたか?
なんかいまいちという人もこれ完結できんの?と思う人もいると思いますがまあなんかやっていきます。
ちなみに作者は純日本人です。
名前どうしようかなぁ~(((((゜゜;)
あとパソコン上の問題で変なスペースができてしまいますのでその辺なんとか見逃してください笑
気づき次第直していきます。
次の投稿は今のところ不明ですので気長にお待ちを!
では!しからば!
2020.03.18 編集
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