いぬの生活 作:アスラン
よろしくお願いします。
はいはーい
今回は杏子さん運転中の車からでーす
ちなみに、シバケンに「なんでベーシックカラーにしないの?バカなの?」とひどいこと言われた某令和ライダーぽい車の赤だよ!
本当あのイエローだとゼロワン・ゼロツーにしか見えないとかシバケンがうるさい車で移動してます!
という事でいつもの娘たちー!
「対抗ヒロイン?なんか本命より進んでる?え?子供はやっぱり双子の女の子?な、氷川紗夜です」
女の子だとやっぱり、シバケンデレデレなのかな?
「男の子だったら…なんか子供が不憫ですね」
シバケン子供にも容赦なさそうだもんね…長男くん強く育ちそう
「そうなのかな?結構可愛がると思うけどなぁ?大穴ヒロインと偽った実は影の対抗ヒロインだった日菜だよ♪」
まぁ紗夜ちゃんか日菜ちゃんかの対抗ヒロインだったからね
「いきなり私だとお姉ちゃんがね?進んだあとでもお姉ちゃんがね??私、『日』菜なのに日陰者なんだよねー???」
あ、紗夜ちゃん地味にダメージ入ってる?
「これくらいの軽口もう全然大丈夫?だよねっ♪おねーちゃん♪」
(この子絶対狙ってる…何があったの?何があったの日菜ちゃん!!??)
あれ?そうすると大穴枠は?って、ずぅっと無言で助手席にいますけどね
「本当の大穴…攻略できない大穴なっ!あいb「やらせないよっ!!」」
友希那ちゃん、地味に切れて怖いことしないでね?ねっ!?
「…柴田賢人の三番目の犠牲者、湊友希那よ…逃げれないように車にしたわね?」
正解!だって普通に呼んでも来たことないじゃない?
「いえ、一回だけあるわよ、その、
日菜ちゃん主体の時のかな?二章が終った時のだね
「で、にゃ…ノワールは今日は?」
また黒猫で釣ったわけだけど、その紗夜ちゃん撫でにやられちゃってて…その
「男だけじゃなく猫まで紗夜に獲られるのね…」
あー、その、なんというか、ゴメン
「…いいわ、貴女とは本当の意味で解り合えていると思っているから」
のわたんはまた来るから、あの猫は飼い主ににて…空気読まないかぁ
「最後部座席だから目立たないけど丸山いまーす!!」
うん、三列だけどミニバンだから小さいからわかるよ?
「本命なのになんかズタボロでハイライト堕ちてる千聖ちゃんもいまーす!!」
千聖ちゃん様(泣)
「誕生日の本来あり得る未来編が…私の栄光が…」
あ、千聖ちゃん様遅れたけどお誕生日おめでとう♪うん、きっといいことあるよ!あるよね?約束された未来は…明るい…よね?
「…もう頭(髪型)シニョンにして…白青な服にして…腹ペコキャラになるしか…」
髪型はよいかもねー、シバケンあのひとすきだよー
『…!!??』
あんたたち(汗)
偉人英霊を基にしたキャラクターだってば…
「そう言えば、FNOで使っているキャラがそんな(金髪纏め髪青騎士)感じ?ですよね」
あいつネカマしてんの?
「『可愛いキャラ使わずしてなにがゲームかよ?』って言ってましたね」
「?…私は黒髪(ハーフアップ)の暗殺者を見たけど?」
…あいつゲームに何を求めてる?
「友希那さん?賢人さんとゲームしたりするんですね?」
咎めるというより素直に驚いているわね紗夜ちゃん
「…あこや貴女達と差がありすぎるから」
まぁ、確かに
「そうでしたか」
「むー!なんかるんってこないなぁ」
妬かない妬かない♪
日菜ちゃんもすればいいじゃん?パスパレのみんなでパーティ組んで
「ケントくんが…いや!おねーちゃんが引っ張ってくれる?」
「まぁ、壁(そこそこ強いモンスターのターゲットをとり横から倒させて経験値を稼がせる育成方法)くらいになら…」
紗夜ちゃん本当ガチ勢よね。
(?柴田賢人は経験値配分できるパーティで手伝ってくれたけど?)
後に紗夜ちゃんに探し当てられ、友希那ちゃんのキャラクターに合わせたレベル上限(経験値配分可能)にして引っ張っていたことが判明しNFO組(と言ってもRoseliaだけど)を呆れさせたのは別の話らしい。
ちなみに、引っ張る条件として、『
本人にコスプレさせなさいよ!
え?そんなのシバケンじゃない?
「『いいよなー、いいよなー』って、欲しかったみたいよ?」
あー、そっちね…あの子は本当よくわからんとこある
「そう?変わってない気がするわ」
そう?まー友希那ちゃんが言うならまぁ
「そこ!!黙ってれば本命ヒロイン差し置いてダーリン談義しないで!!」
千聖ちゃん様切れた?
「あーもうっ!友希那ちゃん!彩ちゃん!!ばっかり
え?どこが?と流石にみんな困惑してますよ??
どう見ても、紗夜ちゃん贔屓じゃない??あと
「美波さんはあれはもう仕方ないわ、世界線が違うのに強力すぎるから、まさに女神よね」
それは納得するんだ?
「
うん、なんとなくポピパは面白がって興味もってて、
「単純な方ですね…」
「でも、その程度、それがどっぷりはまったのは…(びしぃっ!)彩ちゃんあなたよ!」
「え?ぇぇぇ?!!?なんで?」
「きゅ~まいよ、あの曲、いえあのシーンで
「FIRE BIRDで
…ところがぎっちょんっ!
「エミリア風の友希那ちゃんよ!」
確かに、エミリア友希那ちゃん欲しさにおたえちゃんやラム紗夜ちゃんやレムりんりん揃ってるデータリセマラしたよね(遠い目)
「…どれだけ私に興味なかったのですか!!」
「で、でも私と丸山さんの扱いかなり悪いわよ?…ね?」
あー、彩ちゃんは本当、何をトチ狂ったかとんでもないコンセプト進められてたのよ?
「あ、うん。少しだけ名残あるからなんとなくわかるよ?」
友希那ちゃんは最近恋心が刺激されたらしいわよ?
「あれね、あの悲恋よね…」
書くの可愛そうで結末までかけないとかバカ言い出したわよ?
「バカなの?」
バカよ?
しばらくなに考えてるかと思ったら、二次創作のガイドラインの捉え方とか矛盾点を突いて送ってみようかとか(やるな!)いままでの分をしれっと直してしまおうかとか(する気で構成直してたら、とんでもないもの見つけてしまった)、ゲパルト彩ちゃんが変な方向になりかけたとか…
「え?
だって
あと友希那ちゃんも?
「まさか?」
うん、ゲパルト彩ちゃんの敵は当初はシュトルモビクのイリューシンだったのに、フォッケウルフ(途中で仲間になる)とか言い出したから
「私イリューシン(ロシア)?」
「私がフォッケウルフ(ドイツ)?」
そそ、あとメッサーとシュミットという双子の設定とか
「どちらがメッサーでシュミットですか?」
「あたしメッサーで!!るんっ♪てくるー!」
いいの?途中で死んじゃわない??死神とか言われない?
「あ、ならおねーちゃんに譲る」
「日菜!?」
-大騒ぎな車内で一人(?)静かな
双子姉の撫では本当おかしいのう
燐子以外に撫でられても、妾としては撫でさせてやっておるのだが
燐子に撫でられるのに通じるものがあるのじゃ、あの銀髪も少し似ておるがあやつは緊張して余分な力がはいるからな…まだまだじゃ
妾で修行を積ませてやらないこともないがのう…
で、車内で騒いでおるが
あの犬臭い存在感はでかい小さいのは、いつまで嘘をつき続けるのかえ?
人間はよくわからぬわ
読了ありがとうございます。
次回教育実習編後半です。
ルイルイが無双する?
よろしくお願いいたします。