姉に勧められて一緒に始めたら、いつの間にか神聖円卓領域になりました 作:リューオ
【マテリアル】
~イラストレーター~
ILLUST:武内崇…だといいな
CV :高橋文哉
~キャラクター詳細~
川澄インテリジェンスの次期社長であり、父はNWOの運営の一人で母は婦警をしている。ツッコミ属性持ちだが、ボケの適性がある。
~パラメーター~
筋力:C- 耐久:B 敏捷:D 魔力:C+ 幸運:B 宝具:EX
~プロフィール1(絆Lv.1で解放)~
身長/体重:169.1cm・60.0kg
出典:姉に勧められて一緒に始めたら、いつの間にか神聖円卓領域になりました
地域:日本
属性:混沌・悪 性別:男性
~プロフィール2(絆Lv.2で解放)~
楓に出会ったのは第1回イベント、その後バレそうになってビビった。
理沙に出会ったのは第2回イベント、彼女のやり方はジャック・ザ・リッパーなんじゃないかと思ったそうだ。
~プロフィール3(絆Lv.3で解放)~
NWOでは『オルタリウス』でプレイし、【両手剣】を使う。
運営の手によって強化され、第4回イベントでメイプルを倒し、14話時点では『メイプルキラー』、『運営からの抑止力』と呼ばれていた。
今はもっぱらアルト用にカスタムされたモルガンの魔槍を使う。
~プロフィール4(絆Lv.4で解放)~
〇投影魔術:B-
言うまでもない。
〇アークの力:B+
自ら生み出した悪意。
悪意に向き合い続けた結果、自在に操るようなった。
〇最果てより(人):A
人であるにも関わらず、傷つきながらも立ち上がり、生きて帰還を果たした彼の矜持。異聞帯の王であるモルガンの血を引く彼だからこそ持つ事が出来るスキル。
~プロフィール5(絆Lv.5で解放)~
『はや辿り着けぬ理想郷』
ランク:EX 種別:対城宝具
レンジ:10~99 最大捕捉:100人
ロードレス・キャメロット。
異聞帯のモルガンが使う宝具だが、アルトは制御できない。
『悪意果てぬ現実世界』
ランク:EX 種別:対城宝具
レンジ:10~50 最大捕捉:50人
マリス・キャメロット。
制御できない『はや辿り着けぬ理想郷』を彼なりに制御できるようになった結果、理想郷とは真逆の『悪意果てぬ現実世界』が完成した。
彼だから使用できる、彼だけの宝具。そこに理想は無く、現実だけ―――
~プロフィール6(絆Lv.5で解放)~
アルト自身は異聞帯モルガンの子孫で、魔槍を受け取ってからは見た目がモルガンに近づいている。
今となっては髪の長さで見分ける以外ない。
◆
なお、アルトはアークの力を使い、素質はあるもののゼロワンの力は使わない。
何が何でも、誰に何と言われ様とも絶対に使わない。
「アークの力を使ってる時点で、俺がゼロワンなる資格は無い」
(アルト談)とのこと。
【クラススキル】
陣地作成B:自身のアーツ性能をアップ
道具作成(アーク)C-:自身の弱体付与成功率をアップ
復讐者(アーク)A:自身の被ダメージNP獲得量をアップ、自身を除く味方全体<控え含む>の弱体耐性をダウン【デメリット】
妖精眼A:自身の被クリティカル発生耐性をアップ
殺塵の果て:自身にシールダークラスへの特攻状態を付与
ダブルクラス:効果無し
【保有スキル】
投影魔術:自身のアーツ、クイック、バスターの性能アップ
アークの力:敵全体の弱体耐性ダウン、恐怖状態を付与
最果てより(人):自身にガッツ状態を付与、スター集中度をアップ、クリティカル威力をアップ、毎ターン敵全体の攻撃力をダウン、毎ターン敵全体のクリティカル発生率をダウン、スターを獲得
【宝具】
自身に《善》《悪》特攻状態を付与
敵全体に強力な攻撃
呪いを付与
味方全体にNP獲得
【ボイス】
召喚:「なるほど、俺を召喚したのか。俺は川澄アルト、またの名をアーサー・ル・フェ。妖精國女王モルガンの末裔で、クラスはプリテンダーだ。サーヴァントとしてお前に力を貸そう。…本当はこんな世界滅ぼしたいけどな」
戦闘開始1:「さーて、やるとするか」
戦闘開始2:「今日も一日、頑張るぞいってか?」
スキル1:「
スキル2:<MALICE LEANING ABILITY>
スキル3:「士気はこうして上げるもんだぞ?」
カード選択1:「ああ」
カード選択2:「分かった」
カード選択3:「行くか」
宝具カード1:「目に映るもの、全てを悪意の海に」
宝具カード2:「俺の本気を見せてやるよ」
宝具カード3:「悪意の底に、沈めてやる」
アタック1:「モルゴース」
アタック2:「分断させる」
アタック3:「アコーロ」
アタック4:「ふん!」
アタック5:「痛みは一瞬だ」
アタック6:「逃がさん!」
アタック7:「内側から、壊れろ」
アタック8:「そらよ」
EXアタック1:「オークニーの雲よ」
EXアタック2:「はあああああああ!」
EXアタック3:「やってやるよ。俺は…、本気だッ!」
宝具1:「俺に来るな…、殺意が湧く。これ以上の終末を、お前らに用意できるか!消えろ──―全て──―何もかも―――」
宝具2:「全ての悪意、全ての善意、腐るような…世界の終わり。世界を喰らえ―――『
宝具3:「それは絶えず見た滅びの夢。報いはなく、救いはない。最果てににも無く、標にすらならないその世界は―――『
ダメージ1:「くっ!うあああああああああああああ!」
ダメージ2:「っ!」
戦闘不能1:「俺は撤退する、絶対に勝て!」
戦闘不能2:「ここで油断とか、マズったな…」
勝利1:「ふぅ、終わったか」
勝利2:「素材、出るかな」
レベルアップ1:「種火って、こんな味なのか…」
レベルアップ2:「うん、レベルアップ上々」
レベルアップ3(霊基封印解除):「戦力が欲しいのか。生憎、手加減はできないもんだ」
霊基再臨1:「これが仮面ライダーとしての俺、アークワンだ」
霊基再臨2:「これ以上は無理なんじゃないか?」
霊基再臨3(霊基封印解除):「これが俺のもう一つの姿。人の悪意から生まれ、破滅を望めば世界を滅ぼす悪意の竜。アーク・ヴォーティガーンだ」
霊基再臨4(霊基封印解除):「悪意は悪によって世界を滅ぼし、善意はどんな些細な悪意も許さず、行き過ぎた善意によって世界を滅ぼす。結局、どっちも害悪でしかないんだ。だから、俺が滅ぼす」
【マイルームボイス】
会話1:「何やってんだマスター、早く行こうぜ」
会話2:「正直、俺がサーヴァントで良いのかなって思うんだよね。まあでも、サーヴァントのなった以上、俺に出来る事があれば言ってくれよ」
会話3:「俺が…、俺がサーヴァントだ!」
会話4(普通のランサーのアルトリア所持):「綾姉ぇ…じゃないな、微ポンコツ臭が無い」
会話5(XX所持):「母…さんじゃないな、出来る女って感じがしないし」
会話6(ヒロインX所持):「助けてくれマスター!アイツが、俺の顔を見て殺すって言って…げぇ!?もう来やがった!?逃げるんだよォ!」
会話7(モルガン所持):「モルガン…、また会えるとはな。俺のご先祖様」
会話8(バーヴァン・シー所持):「アイツ、何で来るんだ?もしかして俺の顔?あ、見つかった。逃げろ!」
会話9(バーゲスト所持):「バーゲスト、犬なのにゴリラとはこれ如何に。…あ、いや、何でもない」
会話10(メリュジーヌ所持):「あー、メリュジーヌ?そういうのいいし、お前の正体分かってるから、挨拶はいいよ」
会話11(ハベトロット所持):「アイツがハベトロット?ふぅん…。楓にウェディングドレス着せてやりたいな」
聖杯について(霊基封印解除):「聖杯には泥が詰まってる。終わりを望む俺を生み出した悪意に瓜二つだな。人間の願いってのは、そういうもんだ」
誕生日:「誕生日おめでとうマスター。今日は俺が料理作ってやるよ、豪勢にな!」
好きなこと:「楓」
嫌いなこと(霊基封印解除):「嫌いなものか…。これだけは言える、『なにもかも』だな」
イベント開催中:「イベント?何やってんだよマスター。ほら、行くぞ」
絆Lv.1:「マスター、何か用か?え、俺の様子を?何でさ」
絆Lv.2:「敵対する者はマスターだろうと容赦はしない。それだけは覚えておけ」
絆Lv.3:「なあ、何で俺に構うんだ?いや、別にいいんだけどさ」
絆Lv.4:「何で俺がダブルクラスなのか知ってるか?俺の適正クラスはアヴェンジャーだからだよ」
絆Lv.5:「少し俺の過去を語ろうか。俺はな、中学の時アイツに会ったせいでここまで変わり果ててしまったんだ」
【他鯖ボイス】
モルガン:「また会いましたね、私の子孫。あれ以来、どう過ごしてますか?」
バーヴァン・シー:「貴方の顔、お母様にそっくりね。もっとよく見せろよ。…あ、逃げた!」
バーゲスト:「モルガン陛下にしては雰囲気が…。何?モルガン陛下の子孫?本当にそっくりですわね…。…何か言ったか?」
メリュジーヌ:「君がモルガン陛下の子孫なんだね?私はメリュジーヌ、元の…え、そういうのはいい?正体分かっている?」
青セイバー:「っ!ヴォーティガーン!なぜ貴方…が…、え?人違い?…そうですか」
【絆礼装】
~思い出のVR機器~
この機器にはたくさんの思い出がある。
黒い聖剣で蹂躙したり―――
モンスターをテイムしたり―――
人外になったり―――
機神になったり―――
5人に分裂したり―――
隠しダンジョンデートしたり―――
そして、アヴァロンの創造主と戦ったり―――
一度上げたらキリが無い程、思い出がある。
~効果~
自身に防御無視を付与
自身相性変更《シールダー》防御時相性有利