もうやだ……助けてバーサーカー!!!!   作:クレナイハルハ

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うぁ!? ぐぅ……ELCの意識がぁ!?『何してるのイリヤスフィール?』

 

イリヤside

 

 

どうも皆さん、可愛い第六駆逐隊のキャラしか知識がない艦これの世界に転移して絶賛頭を抱えているイリヤです!

 

(同じく頭を抱えているイリヤスフィールよ)

 

クアンタの粒子ワープの行き先が不安定だからって、まさかの別世界にワープとかそんなの聞いてないよ

 

てかそんな偶然あるの!?

 

てか粒子ワープをするとして、自分の世界に帰るまで幾つの世界を渡れば良いんだろ?

 

(知らないわ、とにかくワープし続けるしかないと思うわ)

 

だ、だよねぇ

 

あれから響ちゃんと電ちゃんが司令官を呼んでくると言って響ちゃんの方が部屋を出ていった

 

てか艦これの世界にあまり詳しくないんだけど、確か世界大戦途中に深海棲艦?って言うのが現れて大変になってそれで、艦娘が生まれてって話だっけ?

 

うーん、私は二次創作の艦これで有名なぶ、ブラック鎮守府?のイメージが大きいの

 

てか、もし海の中にイージスとクアンタ落ちてたら終わるんですけど

 

もうあの海には潜りたくないかなぁ

 

だってあの幽霊(?)にまた襲われたくない

 

取り敢えず近くにいる電ちゃんに話を聞けば良いのかな?

 

「あの、突然頭を抱えてましたけど……大丈夫?」

 

「あ、はい。あの、貴方は?」

 

「私は電なのです、大丈夫そうで良かったのです」

 

そう言って電が安堵したような表情を浮かべる

 

「その電ちゃん?、私のクア……ネックレスとブレスレットが何処にあるか知らない?」

 

「ネックレス?それなら確か司令官が預かってるのです」

 

「そ、そうなの………」

 

取り敢えずその人に話して先にクアンタとイージスを返して貰わないと

 

それと暫くは何処か働く場所と住む場所を探さないと

 

イージスのブレスレットの魔力がどれくらい回復してるか確認できないし

 

もしかしたら龍脈?だっけ?そのに言って魔力を手に入れないとかなぁ

 

そう考えてため息を付く

 

あれ?確か艦これの鎮守府?って確か………軍人、だよね?

 

私、終わるのでは?

 

艦これの世界って確か海とか勝手に出ちゃだめだったきがするんですけど

 

そう考えていると、ドアが開き髪をポニーテールにした軍服の女の人が入ってきた

 

「司令官!」

 

「お待たせしてすまない」

 

この人が、この場所の提督

 

思ったより少し怖い感じがするが先にこれだけは優先しないと

 

「名乗るのが遅れたな、私は────」

 

「あの!!」

 

「ん?」

 

思ったより大きな声が出た

 

一緒に入ってきた響ちゃんに電ちゃんが驚いているが仕方ない

 

とにかく必死な様子で訴えれば良い

 

そして暫くはここで雇って貰えるよう土下座、ダメなら逃げるしかない

 

そんときはゆっくりルビーに記憶操作して貰えば良い

 

「ネックレスとブレスレット、返してください。私の大切なものだから!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

提督side

 

 

「ネックレスとブレスレット、返してください。私の大切なものだから!!」

 

そう言う目の前の少女、響から目が覚めたと聞いて少女の眠る部屋へと来ていた

 

あの子の体を洗ったとき、包帯をしていた手の包帯を取る

 

そこには、まるで何かの刻印を思わせる、真っ黒な入れ墨のような物があった

 

その事も聞かないといけない

 

そして自己紹介をしようとしたとき、少女が突然とそう言ったのだ

 

まるで、自身の事はどうでも良いからと、そう感じられるほどの必死さだった

 

「すまない、なら自己紹介より先に返そう」

 

そう言って私が持ってきたネックレスとブレスレットを渡す

 

すると少女は、まるで誰かの形見に触れるかのようにネックレスを首にかけ、服の中にしまった

 

そして、少女がブレスレットに腕を通したその時だ

 

ブレスレットに付いていた3つの宝石の内、2つが発光したのだ

 

まるで主を見つけた事を喜ぶように

 

「宝石が………」

 

「光った!?」

 

目の前で起きた事に同様を隠しきれない

 

響や電もこの事に驚いているようだ

 

この少女は一体、何者なんだ

 

見た限りは普通の少女だ

 

艦娘や深海棲艦でもない、それに何故海の中に海の中にいたのかも分からない

 

でも1つ分かるとしたら、この少女は他の人とは何かが

 

そう思った

 

「あの、私は………イリヤです。イリヤスフィール・フォン・アインツベルン」

 

「そ、そうか。私は南城 優花と言う、この鎮守府の提督を任されている者だ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イリヤside

 

 

自己紹介をしつつ、イージスの魔力量を確認する

 

光っている宝石は二つ。イリヤスフィールの言っていた通り何度も転移する事を考えるならもう1つ分は欲しいの

 

(トランザムシステム、クアンタムシステムの通常発動で最低でも宝石1つの半分は使うわ。転移事態は出来るけど現状だとこのままならあと少しで回復しそうね。でも異様に回復が早いわね…………)

 

『(そりゃあそうですよ~、何たってここ龍脈ですから)』

 

へ!?

 

(え?)

 

突如としてルビーから放たれた念話に私達は固まる

 

確かFateに置ける龍脈は魔力に溢れてる場所……って感じじゃなかったかな?

 

だったらイージスの回復速度も頷ける

 

『(あと2、3時間で溜まるんじゃないですかねぇ)』

 

は、早すぎなの

 

「と、言うことで大丈夫だろうか?」

 

やば!?こっちの念話に夢中で話聞いてなかった!?

 

ま、不味い応答しないと

 

その時だ

 

「司令官!大変よ!!」

 

雷ちゃん、だったかな?

 

その子が突然部屋に入ってきた

 

「雷か、どうしたそんなに慌てて」

 

「ち、近くに沢山の深海棲艦が攻めてきてるの!!」

 

「何だと!?」

 

へ?こんなこと思ったら可笑しいんだろうけどこれで話は有耶無耶に出来るかな?

 

緊急事態っぽいし、確か深海棲艦?って艦娘が戦う敵?だったよね?

 

「駆逐艦四艦しかまだ建造出来ていないこの鎮守府に、そこまでの防衛力は………」

 

『(イリヤさんイリヤさん)』

 

そう言って透明化したルビーが私の背中をつついてくる

 

なに、ルビー?

 

『(あと少しの時間で溜まるんですし、その深海棲艦?をぶっ飛ばして守ってあげましょうよ!)』

 

(なに言ってるのよこのバカステッキ!そんなことしたらせっかく溜まってる魔力が無くなるでしょうが!!)

 

「電、響、雷!直ぐに艤装を展開して海上に、暁は!」

 

「ここにいるわ!」

 

そうだよ!そんなことしたら捕まっちゃうよ!?

 

『(大丈夫ですよ!私を使えば!!)』

 

そっか、確かルビーは無限に魔力が使えるんだっけ?

 

「よし、四人で出来るだけ時間を稼いでくれ!私は近辺の鎮守府に救援を呼ぶ!!」

 

確かにそれなら行ける、イリヤが受かってた奴はFGOで少し知ってるからいける!

 

『(そして守りきったら直ぐにクアンタで逃げれば良いじゃないですか~)』

 

た、確かに

 

せっかく助けて貰ったんだから、それぐらいしなきゃ失礼だよね

 

(はぁ、頼むからイリヤは羞恥心を思い出して欲しいわ。あれを見てる私が恥ずかしくなるんだから)

 

そういえば、私はあんまりプリヤに成るのは何も思わないの

 

「イリヤスフィールだったな、今からここは戦場になる、直ぐに逃げるんだ」

 

そう言って近くに畳まれた乾いた私の服を渡すと直ぐに皆が出ていった

 

それを確認してルビーが透明化を解いて姿を表す

 

「ルビー、深海棲艦?って直ぐそこまで来てるの?」

 

私は即座にベッドから降りて着替えながらルビーに聞く

 

その時だ

 

大きな音と共に建物が揺れる

 

「うわ!?」

 

思わず地面に尻餅を付いてしまう

 

「痛い…………」

 

そう呟きながら着替え終わる

 

『体を強化しつつ、屋上に回っちゃいましょう!!さぁ、魔法少女らしく派手に可愛くあざとく決めちゃって下さい!!』

 

「うん、行くよ身体強化(トリガー・オン)

 

体からバチィッ!と紫電が弾け身体の魔術回路が開き体を強化する

 

私は強化された体で通路を出てそのまま階段を上る

 

両腕を後ろに伸ばし、忍のように駆ける

 

そして屋上から飛び出す

 

見ると港?の近くに沢山のあの私の脚を掴んできた子に似てる人達がたくさんいて

 

響ちゃんたち四人が固まり、その後ろで優花さんが指示していた

 

四人は所々服が破れているのを見るに、何度か傷を追っているように見える

 

弾薬 投影(トレース・バレット)

 

私は即座に投影魔術で手のひらにいつも通りコインを投影して狙いを付ける

 

共鳴 開始(リンク・オン)!」

 

私の片眼が金色に輝き、私とイリヤスフィールの意識を同時に発現させる

 

「『狙いはそのまま、撃って」』

 

コインを弾く

 

「『超電磁砲 起動(トリガーオン)」』

 

ピンッ!と言う音がなりそのまま落下する位置を予測し右手を構え、詠唱式を詠唱する

 

すると右手から紫電が弾けバチバチと音がなる

 

そして落ちてきたコインを弾く

 

「『レールガン!!」』

 

すると超電磁砲が放たれた、今まさに響を狙っていた深海棲艦を撃ち抜く

 

「『命中確認」』

 

「『弾薬 投影(トレース・バレット)超電磁砲 起動(トリガー・オン)」』

 

次々にコインを打ち出し、近くの敵を撃ち抜いてゆく

 

それを彼女らは呆然と見ていた

 

『「みんな、大丈夫!?』」

 

屋上からそう言うと、頷く優花さん達が見えた。でもまだまだ沢山の深海棲艦?がいる

 

『良いですかイリヤさん、出切るだけ大声で言わないとHEROっぽくも魔法少女っぽくもないですからね?一応声を拡張させる魔術は使いますけど!』

 

う、うん。頑張ってるの!

 

「『いくよ/わよ、ルビー!」』

 

『は~い!張りきって行きましょう!!』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

優花side

 

 

状況は劣勢だった

 

そもそもこの鎮守府には四人しか、しかも駆逐艦しか建造出来ていない

 

なのに、突如として沢山の深海棲艦が攻めてきた

 

目の前まで迫る深海棲艦、傷付いていく艦娘達

 

私がこの鎮守府に着任し、僅かな期間

 

皆と過ごしたのはそんな短いが、目の前で傷付いていく艦娘達に私はひたすら胸が締め付けられた

 

今まで何度も思った、私に力があれば

 

皆と肩を並べて戦えるなら

 

どれだけ良かったのかと

 

深海棲艦との戦いで提督の私が出来るのは、作戦の指揮と彼女らを応援することのみ

 

「暁!響!雷!電!大丈夫か!」

 

「私はまだ頑張れるわ!だってお姉ちゃんなんだから!」

 

「大丈夫だよ、司令官。まだ動ける、不死鳥の名は伊達じゃないよ」

 

「電、大丈夫?」

 

「まだ、戦えるのです!!」

 

全員が戦えると言うが、その体は酷く傷付いていた

 

そう言えばあの少女、イリヤスフィールは逃げられたのだろうか?

 

そう思った時だ

 

「響!」

 

響の表情が絶望に染まる

 

響の元に深海棲艦が迫っていた近付かれたら、いくら艦娘と言えど!

 

その時だった

 

ピンッ!と硬貨が弾かれた音が、この戦場に響いた

 

バチィ!?と何かが弾け飛ぶ音と共に高速で何かが私の横を通りすぎ、気付けば響の近くにいた深海棲艦の胸に穴が空いており海の中に沈んでいった

 

「響!」

 

思わず呆然とする響に暁が寄り添う

 

「響、大丈夫なの?」

 

「あ、あぁ………」

 

そして次々の先程の音と供に艦娘達の周りの深海棲艦達が沈んでいく

 

援護射撃?だが、近くに他の艦娘は………

 

周りを見回し、そして目を見開いた

 

先程の少女、イリヤスフィールがその体に紫電を纏わせ此方へと右手を伸ばしていた

 

そして私は少女の異変に気づいた

 

「瞳が………」

 

そう、イリヤスフィールの片眼

 

琥珀色だった片眼が金色に変わっていたから

 

『「みんな、大丈夫!?』」

 

屋上から少女が大声で解いてくる

 

予想外な事が目の前で起きたせいか、口から声がでない

 

「うそ、あれって………確か響が助けた子だよね?」

 

Дар(ダー)、そうだけど」

 

「艦娘じゃないのに………」

 

「一体何が起こってるのです?」

 

取り敢えず頷くと少女は安堵したかのように笑いながら

 

空中に手を翳す

 

「いくよ!ルビー!」

 

すると羽と星の装飾が付いた棒状のような物が少女の目の前に現れる

 

『は~い!張りきって行きましょう!!』

 

なっ!?杖がしゃべった………だと!?

 

「転身開始!!」

 

そう言ってイリヤスフィールが屋上から飛び降りる

 

『コンパクト、フルオープン!』

 

すると少女か体が光に包まれ、一瞬だが裸に見えてしまい、私は赤面する

 

それは艦娘達も同じようで電と響、雷は頬を赤く染め

 

暁はその瞳を輝かせ

 

深海棲艦達は呆然としていた

 

繭のように縮まる少女の体が順に腕、体、腰、足の順に服が光が弾けると同時に変わっていく

 

その光景は、女として少し恥ずかしさを少しだけ感じさせ

 

どこか日曜日の朝を感じさせられた

 

『鏡面回廊 最大展開!!』

 

そして、髪には羽を思わせるかのような髪留めがされ、ツインテールのようになり此方へウインクする

 

「あ、あざといのです!?」

 

「前に暁が見てたアニメみたいだね………」

 

「少し見てると恥ずかしくなるわね」

 

「魔法少女!?プリキ○ア!?本物なの!?」

 

それぞれの感想を話すなか

 

『カレイドライナープリズマ☆イリヤ爆誕!!』

 

少女は私の隣へと降り立った

 

「優花さん、皆さん下がってて。私が皆を守って見せます!!」

 

そう言って少女は少し遠くへ見える深海棲艦へと飛んでいった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イリヤside

 

 

いやぁ、クアンタの飛ぶ感じと似て飛びやすい

 

さて、近くの奴を一気に薙ぎ払う!

 

「いくよ、斬撃(シュナイデン)!!」

 

ルビーを振るい、魔力を薄く鋭利にして斬撃を放つ

 

すると何体かの深海棲艦?を一気に倒す事が出来たので続いて別方向にルビーを向ける

 

「散弾で砲撃(フォイア)!!」

 

魔力弾をまるでショットガンのように放ち、また別方向にも放ち

 

沢山の深海棲艦を倒していく

 

うん、思ったより楽勝かな?

 

(当たり前よ、このステッキは貴女が思ってるよりすごい礼装なのよ。………あんな性格だから極力使いたくはないわね)

 

なるほど、まぁルビーの性格だしね

 

(それにあの深海棲艦?だっけ、あいつらは海上が戦場だけど私たちは空つまりは私たちの方が有利なのよ)

その後、沢山のフォイアしてシュナイデンして敵を殲滅した

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

戦いが終わったので優花さんの方をへと飛ぶと凄く偉そうなおじさんが居たので即座に逃げようと思います

 

(賛成よ、よくあることだけどこのままじゃ捕まえられて実験されるか、洗脳されて利用されるかのどちらかよ)

 

だよね

 

「ルビー、魔術で声を拡張して」

 

『はーいお任せを!』

 

「優花さん、響ちゃんに電ちゃんたち。お世話に成りました、私は別の世界から来ました。だから、自分の世界に帰ります。じゃあね!」

 

そう言ってルビーの拡張魔術を解き、首のネックレスに振れる

 

「目覚めて、クアンタ」

 

そう言うとネックレスが発行し粒子となり、分解した粒子が様々な装甲になって身体中に展開されていく

 

「クアンタ、起動完了!」

 

翡翠色の粒子が周りを舞う

 

(ヤッパリだけと、私たちに青って似合わないわね。こんど金ぴかに言ってカラーを白に変えて貰うわ)

 

えー!クアンタは青の方が原作っぽいんだけど

 

真っ白なクアンタか………ちょっと格好良いかも

 

(でしょう?私たちと言ったら白よ)

 

何故か偉そうなおじさんが慌ててるけど、私しーらない!

 

「イリヤスフィール、粒子ワープゲートを!」

 

左肩のGNシールドの六つのソードビットが展開され、後ろに環状に纏り粒子ゲートを作り出す

 

(前と同じよう転移ポイントを絞らないでランダムに近い形で設定したわ)

 

「あれ?そういえばルビーは?」

 

『ルビーちゃんはイリヤさんの服のポケットに入ってるのでお気になさらず~』

 

なら問題ないね、さて直ぐに帰れたら良いんだけど

 

(まずは移動してみてからよ)

 

「イリヤスフィール、別世界に武力介入するの!!」

 

そう言いながら私はゲートへとくぐった

 

 

 

 

 

 






どうも皆さん、艦これの世界を数時間だけ過ごしました、イリヤです!!

あんな世界があることを知ったイリヤスフィールよ

さて、それじゃあ次回予告?
ではないけど次の世界のヒントを話していきます!!

ネクストワールドヒント!!

次の世界は『歌って戦う』世界なの!

やっぱり改めて聞いても変な感じね。歌って戦うなんて、私たちも歌って戦うのかしら?

そうなんじゃない?

他にも絶望しかない魔法少女の世界や

リリカルでマジカルな世界?

もしかしたらポケットなモンスターの世界?

世界の転移者イリヤ

その瞳は次の世界で何を見る?

って!こんなに転移しないと行けないの!?夏休みなのに急がしすぎるの!!

まぁ、思い出には絶対になるわね……

みんなはどの世界を見たいんだろ?

それじゃあ今回はここら辺でおしまい!
それじゃあバイバイなのー!

次の話もお楽しみに!

ご愛読ありがとうございました!

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お待ちしています!!

ネクストワールド

  • 癒しのVs
  • 絶望回避
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