私立灰神学園高校に通う弥生はLJKだ。
頭脳明晰で運動神経抜群、セミロングの黒髪の才色兼備な美少女だ。
右目と唇の左下のホクロがチャームポイントの彼女は、胸もFカップでとてもいやらしい体つきをしている。まさに学園中の男子の憧れの的だ
。
全国的に有名な灰高バレー部でキャプテンを務める彼女、練習後や試合前に必ず行うストレス解消のルーティンがある。
それは…”男狩り”である。
才色兼備の美少女優等生、そんな彼女の本当の姿は灰色に肉体が染まった人を襲い、殺す怪物…「バタフライオルフェノク 」だ。
彼女は口から2本の触手を伸ばし、獲物に定めた男の口から触手を挿入し、器官を突き破って心臓に突き刺し、愛のあるオルフェノクエネルギーを大量に注ぎ込む。襲われた男の心臓は青い炎で焼き尽くされ、その体は一瞬にして灰と化し死亡する。
オルフェノクエネルギーを触手で獲物の心臓に注ぎ込む快感は、男の射精に等しいという。彼女はその美貌とFカップの美体で男を誘い込む。
弥生「あの…ちょっといいですか?」
獲物「や、弥生さん⁉︎あ、あぁ大丈夫ですよ?何か用ですか…(こんな美女が俺なんかに何の用だ…?)」
弥生「そのぉ…私、今すっごいムラムラしててぇ…あなたと”イイコト“したいなぁ…ダメかな?」
獲物「ひゃっ、ひゃい!俺で良ければ是非…!」
弥生「んふふっ、ありがと♡(今日も美味そうなエサゲット♡)」
そうすると弥生は獲物を人気のない校舎の裏に誘い込んだ…
弥生は甘い吐息を獲物に吹きかけ、その豊満な胸を押し当てる
獲物「あぁっ…弥生さんのおっぱい、すっごくおっきくて柔らかい…」
弥生は獲物に激しいディープキスを繰り返す。獲物の口周りは弥生のいやらしい唾液塗れとなっていた。
弥生「んふふ…あなたも楽しめたみたいだし、今度は私が気持ち良くなる番ね…」
そう呟くと、弥生の顔や胸…いや、全身に不可解な模様が浮かび上がる
。
弥生「んはぁ♡いただきまぁす♡」
弥生は獲物に口を無理やりこじ開けると、さらに激しいキスを続ける。
弥生の体に浮かび上がった模様に不信感を抱く獲物だったが、時すでに遅く、弥生の口から2本の触手が伸び、獲物の口の中に挿入されていく。
獲物「ぐぅっっ、ぐはぁっ!嫌だぁぁぁ、助けてくれぇぇぇ」
弥生の正体が、近頃学園内で男子生徒が連続不審死している事件の犯人である怪物だと気がついた時、弥生の触手は獲物の心臓に到達、そしてたっぷりのオルフェノクエネルギーが注入された。
サァァァァァ…ドサッ
獲物はすぐにその体を灰にし、崩れ去った。
弥生「はぁぁん♡気持ちイィ♡練習後の疲れた体にはこれが一番染みるわね♡」
弥生は乱れた服装を正し、かつて人間だった”モノ”を尻目にその場を去った。
この1週間後、灰高バレー部の美少女部員達がみなオルフェノクに変身し、街の男達を1人残らず灰にしてしまった…