ラブライブ! 鉄道ファンとスクールアイドルとなかまたちの墓場   作:松浦南北

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今回はこちら↓の没版になります。
https://syosetu.org/novel/184565/127.html
元のバージョンと消える人も異なります。このため、視点も異なり、渡辺曜ちゃん視点としますが、彼女はほとんどしゃべりません。
もちろん、こちら↓からの続き。
https://syosetu.org/novel/184565/126.html


【2020】サンシャイン格付けチェックの最終CheckでJASRACの許可をとる

さて、それぞれの反応を見てみよう。

 

由美「あれYouTubeに投稿したら売れるかなぁ…?」

 

ダイヤ「それはありませんわ」

 

 

 

4人「イェーイ!!」

 

私たちはハイタッチ。

 

 

 

ルビィ「花丸ちゃん、この調子で行こうよ♪」

 

花丸「うん!」

 

 

 

きよっぴー「あたしたち、次で消えちゃうのかしら…?」

 

鞠莉「それはないわ」

 

 

 

みおぴょん「なんか嫌な予感しかしないんだけど…」

 

果南「うん。私たちが消えるのは避けたいね」

 

 

 

仲喜「お姉ちゃん…やっぱり消えたくない」

 

聖良「頼みますよ仲喜」

 

 

 

幸恵「悪魔の勘ってヤバいことが起きるわね」

 

善子「そうね」

 

 

 

光希「このまま行けるといいですね」

 

清「ああ」

 

 

 

聡平「さあ、残念ながら、そっくりさんがまた1組増えました」

 

するとチーム中二病に近づく。

 

聡平「完全にヨハネ様のリトルデーモンね」

 

善子「私はリトルデーモンじゃないわよ!!」

 

聡平「そこもルシファー様の使者じゃない」

 

幸恵「私自体が悪魔なのに!!」

 

ジュリー「さあ、最後のチェック参りましょう。最後のチェックのテーマは、フォアグラです」

 

最後は味覚チェックだね。

 

ジュリー「このチェックでは、複数のソテーを食べ比べ、どれがフォアグラかを当てていただくかとなっております」

 

聡平「さあ、最後ですから、不正解者は2ランクダウンと致します」

 

不正解は恐怖の真っ逆さま。2ランクダウンであります!!

 

聡平「そして、普通アイドル。2組います。ここ正解したら、1ランク上げます!」

 

つまり、鞠莉ちゃんのチームと光希ちゃんのチームは正解したら一流に戻れるらしい。

 

さて、フォアグラが単体ってことはあん肝が比較対象なのかな…?

 

その予想は的中した。

 

ジュリー「さて、不正解は、あん肝でございます」

 

そして複数ということは、3つ以上かな…?

 

その予想も的中した。

 

ジュリー「そして今回はもう1つソテーを用意致しました。もう1つは、絶対アカンよりも外すとヤバい、絶対ありえへん食材となっております」

 

そう。もう1つは間違えると人としてヤバい、絶対ありえへん食材であります!!

 

ジュリー「その食材は、勇輝くんがグッチ裕三さんのレシピを見て丹精を込めて作った、フェイクフォアグラでございます」

 

聡平「皆さんこの絶対ありえへん食材を選んだら、どのランクにいても、その場から消えます!!

 

全員「えぇ〜っ!?」

 

 

 

 

 

そう!絶対ありえへんを選ぶバカ舌は、即映す価値なしになって当たり前であります!!

 

 

 

 

 

聡平「たとえ一流でも消えてしまいます」

 

ルビィ「そんなの無しでしょ!?」

 

聡平「一流がフェイク選びますか?ってことよ」

 

ルビィ「泣きそう…」

 

では、おさらい。

 

一流品はフォアグラ。口に入れた瞬間、とろけるような旨味が広がり、とても美味しいのであります。

 

不正解は、海のフォアグラと言われる、あん肝。

 

そして、絶対ありえへんは、鶏レバーをベースに、アボカドや豆腐を混ぜて作った、フェイクフォアグラであります!!

 

ジュリー「さあ、今回も代表者の方に挑戦していただきます。

チームブラック団からは青山由美様!」

 

聡平「由美様、自信の程は?」

 

由美「あまり食べ慣れていないからわかりにくいと思うなぁ」

 

勇輝「いいですか?あなた絶対ありえへん選んだら消えますからね!?」

 

ダイヤ「いやいやいや、勇輝さん、絶対ありえへんを選んだら、私がこいつを消します!!

 

ルビィ「お姉ちゃん、『消す』の意味違うから。その発言完全にヤクザだから」

 

…ダイヤさん変なこと言ったね。

 

ジュリー「チーム春から大学生!! in 沼津からは高海千歌ちゃんと桜内梨子ちゃん!」

 

聡平「2人とも、自信の程は?」

 

千歌「絶対ありえへんはわかるでしょう?」

 

梨子「千歌ちゃんのことは信用できないからね」

 

千歌「梨子ちゃんひどくない!?」

 

ジュリー「チームロリコンをだめにする会からは国木田花丸様!」

 

花丸「なんでここまで来て消えなきゃいけないずらか!?」

 

勇輝「あなたが絶対ありえへんを選ばなければいい話ですわよ」

 

花丸「それでも納得いかないずら…」

 

ジュリー「チームマリーズからはきよっぴーさん!」

 

聡平「挽回のチャンスよ!!」

 

きよっぴー「嫌よ!消えたくない!!」

 

鞠莉「マリーが応援してるから…ね?」

 

ジュリー「チーム青い波からはみおぴょんちゃん!」

 

みおぴょん「こんなとこでずっこけるなんて嫌よ!!」

 

千歌「みおぴょん、千歌だって頑張るから!!」

 

果南「ほらみおぴょん、千歌がこう言ってるから私たちの二流を死守しなよ」

 

みおぴょん「うん!!」

 

ジュリー「チーム北海道からは山部仲喜らしき人」

 

仲喜「消えたくない!!」

 

理亞「期待してるわよ、兄様」

 

ジュリー「チーム中二病からは津島善子っぽい人」

 

善子「ヨハネ!それに『ぽい』って何よ!!」

 

勇輝「自分大丈夫ですの?」

 

善子「クックック…私、堕天使ヨハネは…この強大な力で地獄に埋められる(画面から消える)のを避けるのです!!」

 

ジュリー「チーム訳あり2年生からは四谷光希さん!」

 

聡平「ここは中二病の幸恵ちゃんのそっくりさんに勝ちましょうよ」

 

幸恵「聡平!幸恵とかそっくりさんとか言わないでよ!!」

 

光希「そうですね」

 

幸恵「無視かい!!」

 

聡平「さあ代表者の皆さんスタンバイルームへ!!」

 

こうして最後のチェックが始まった。

 

〜※〜

 

全員が出ていったところで、絶対ありえへんの発表があった。

 

絶対ありえへんは…、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

A

 

 

 

 

 

 

まずは由美ちゃん。

 

3つを食べてアイマスクを外し、

 

由美「ABCですよね…」

 

出した答えは…、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

由美「Aです」

 

ビヨ~ン 映す価値なし

 

【♪葉加瀬太郎『大地のうた』♪】

 

えぇ~っ!?一流の由美ちゃんが消えた!?

 

聡平「バンザーイ!!」

 

ルビィ「お姉ちゃーーーーーーん!!」

 

ダイヤ「ルビィーーーーーー!!」

 

ビヨ~ン 映す価値なし

 

ニセ山「なんか、AとBで迷ったんですけど、Bが脂っこくておいしくないんです。よってAにしました」

 

聡平「由美は今年も忙しくなるわよ〜!!

 

次は千歌ちゃんと梨子ちゃん。

 

聡平「さあ、ここ見せ場よ!」

 

出した答えは…?

 

 

 

 

 

 

千歌→A 梨子→B

 

千歌ちゃんの答えになるのかな…?

 

千歌「Cは違うよね」

 

梨子「うん。でもAってお豆腐の味がしなかった?」

 

千歌「いや、Bがなめらかすぎてこれはフェイクだなって」

 

聡平「押しなさいよもっと!梨子ちゃん折れて!!」

 

千歌「いや、でもなめらかすぎていいんだと思う」

 

梨子「実は私も迷ったのよ」

 

聡平「ちょっと!!自分がA思ったらA行きなさいよ!!」

 

千歌「やっぱりBかな?怒らないでね?」

 

梨子「うん。Bにしよう」

 

2人「Bです!」

 

なんとか私たちが消えるのは免れたね。

 

 

 

聡平「もう!なんで押さないのよ〜!!」

 

聡平くんは地団駄を踏む。よほどAが選ばれなかったことが悔しかったのだろうね。

 

千歌「由美ちゃんいるかなぁ…?」←ニセ海千歌

 

ガチャ

 

梨子「あれ!?」←由美ちゃんが消えていることはわかっていません

 

ニセ山「迷ったんだよ俺も」

 

次は花丸ちゃん。

 

3つを食べて、アイマスクをとったあとの感想は…?

 

花丸「わからないずら〜!!」

 

頭をひねって、

 

花丸「フォアグラを当てればいいんですよね?」

 

聡平「当たり前でしょ!?」

 

迷う花丸ちゃんが出した答えは…、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

花丸「A」

 

ビヨ~ン 映す価値なし

 

これからもっともっと♪夢のカタチ変わるんだ♪

これから水平線へと♪想いをトキメキを♪

 

聡平「やった!」

 

ルビィ「ピギィーーーーーー!!」

 

ビヨ~ン 映す価値なし

 

聡平「マルちゃん愛してるわよ!!」

 

ニセ木田「なんかCは、魚の味がするから違うなと。で、Aがなんかほっぺたが落ちるくらい美味しいの」

 

聡平「マルちゃん最高!!」

 

シャキーン☆

 

聡平「一流が消えました」

 

とうとう一流の人が一気に消えてしまった。しかも2組目だよ!!

 

聡平「マルちゃんまだまだ売れるわね」

 

聖良「忙しくなりそうですね今年度」

 

聡平「マルちゃん2020年度、

 

忙しくなるわよ〜!!

 

ニセ木田「あれ…?いない…?やっぱりBずら?」

 

千歌「花丸ちゃんも迷ったんだね」←花丸ちゃんが消えていることはわかっていません

 

ニセ木田「うん…」

 

ニセ山「これで消されたら…どうしよう…」

 

ニセ木田「その時はその時ずら」

 

次は挽回のチャンスがあるきよっぴー。

 

3つを食べて、出した答えは…、

 

きよっぴー「B。これは一発だったわ」

 

鞠莉ちゃんもこれで消えない。

 

次は二流のみおぴょん。

 

3つを食べて、出した答えは…?

 

みおぴょん「B。Aはお豆腐、Cはお魚の味がしたわ」

 

果南ちゃんも残留、と。

 

鞠莉・果南「やったー!!」

 

ここで2人でハイタッチ。ダイヤさんは悔しそうな目で2人を見ていた。

 

次は崖っぷちの仲喜くんのそっくりさん。

 

3つを食べて、迷う仲喜くん。

 

出した答えは…、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仲喜「Cは違うなぁ…。Aにしよう」

 

ビヨ~ン 映す価値なし

 

【♪沖仁『スペイン』♪】

 

聡平「仲喜くん最高!」

 

聖良「えぇ〜っ!?」

 

ビヨ~ン 映す価値なし

 

理亞「兄様ーーーーーー!!」

 

ビヨ~ン 映す価値なし

 

ニセ部「なんか、Cはお魚の味がしたから違うなと。で、Bはなめらかすぎて高級品っぽくないの。よってAにしました」

 

聡平「今年度も仲喜くん忙しくなるわよ〜!!

 

ニセ木田「やった!」

 

ニセ部「やっぱりみんなBなんだね。俺も迷ったよ」

 

ニセ山「うん」

 

次は善子ちゃんのそっくりさん。

 

善子「本物を選べばなんとか画面には残ってる。それ以外は全部ビヨ~ンだからね」

 

聡平「そうです。外すと消えます」

 

3つを食べて、悩む善子ちゃん。

 

出した答えは…?

 

 

 

善子「C。天使がそう囁くの」

 

善子ちゃんはまだ誰もいない部屋にたどり着いてしまった!!

 

善子「…あれ?」

 

ほっとこう。

 

最後は普通の落語家見習いの光希ちゃん。

 

光希「なんとか当てれば、一流に戻れる。でアカンやつを選べば消えると」

 

3つを食べて、迷わず出した答えは…、

 

 

 

光希「清さん、間違いなく、Cです。Cが一番とろけるような旨味が広がり、美味しかったです」

 

善子ちゃんの待つCの部屋へ!

 

善子「やった!これで安泰ね♪」

 

 

 

結果発表

 

聡平「まずは選んだら消える、絶対ありえへん部屋を開けます」

 

そして開けたのは…、

 

 

 

 

 

 

 

A

 

 

 

ニセ部「これはホント?」

 

聡平「はい。もうすでに消えております」

 

勇輝「3人はフェイクを選びました」

 

ニセ木田「えっ!?」

 

ニセ部「フェイク!?」

 

ニセ山「今名前だけ?」

 

聡平「そう。名前だけよ」

 

2人「えぇ〜っ!?」

 

千歌「嫌だ。私A選んじゃった」←ニセ海千歌

 

しばらくして、

 

聡平「次に正解の部屋を開けます」

 

善子「来い!」←消えるかもしれない

 

そして開けたのは…、

 

 

 

 

 

 

 

B

 

 

 

聡平「おめでとうございまーす!!」

 

きよっぴー「これで一流回帰ね!」

 

聡平「ということで、正解は、Bでございました〜!!」

 

善子「そんなぁ〜!!」

 

ビヨ~ン 映す価値なし

 

スタジオでも、

 

幸恵「えぇ〜っ!?」

 

ビヨ~ン 映す価値なし

 

さあ、最終結果だけど…、

 

【チームブラック団】一流→映す価値なし

【チーム春から大学生!! in 沼津】二流

【チームロリコンをだめにする会】一流→映す価値なし

【チームマリーズ】普通→一流

【チームウイング団男子】映す価値なし

【チーム青い波】二流

【チーム北海道】そっくりさん映す価値なし

【チーム中二病】そっくりさん映す価値なし

【チーム訳あり2年生】普通→三流

 

絶対ありえへんの登場により、一気に5組も、はい消えたー!!

 

〜※〜

 

全員が戻ってきたところで、

 

聡平「さあ、最終結果見てみましょう。一流アイドルがお一組、二流アイドルがお二組、三流アイドルがお一組という結果になりました!」

 

全員で拍手。

 

聡平「おかしいですね。始まったときは4組くらい一流がいたんですけど、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

消えてる!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんでですかこれは?

 

マルちゃん?どうしたの?」

 

花丸「信じられないずら!!」

 

笑いの渦に包まれる。

 

花丸「この番組が信じられないずら!!」

 

聡平「しかもそこもですよ。そっくりさんのまま終わるのかなと思ったら、

 

仲喜くんもフェイク選んだのね!?

 

仲喜「いやいやいや、絶対Aは写真でした!」

 

聡平「いやいやいや…。あとここですよ。堕天使善子ちゃんは今回も不運だったわね」

 

善子「うるさい!!あとヨハネ!!」

 

またもや会場が笑いの渦に。

 

聡平「あとここ。由美は最後でやらかすことが多いからね」

 

由美「それを言うんじゃねえ!!」

 

ここでも笑いが止まらない。

 

勇輝「ここのチームとここのチームははさっきまで一流でしたのに」

 

ジュリー「そうよそうよ!」

 

花丸「だってどう考えても一流が映す価値なしにいきなり転落するってそんな番組あるずらか!?

 

由美「いきなりはないだろいきなりは!!」

 

聡平「それはあんたたちがフェイクを選んだからでしょ!?

 

ルビィ・ダイヤ「ピギャァーーーーーー!!ピギャァーーーーーー!!」

 

聡平「以上!サンシャイン格付けチェックでした!ありがとうございました!!」

 

こうして今回はお開きとなった。

 

〜※〜

 

最後に聡平くん、勇輝くん、ジュリーがミニ格付けに挑戦する。

 

最初のチェック みかん!

 

聡平→A 勇輝→A ジュリー→A

 

全員正解。

 

次のチェック ラーメン

 

聡平→B 勇輝→A ジュリー→B

 

勇輝くん不正解、1ランクダウン。

 

次のチェック ピアノ演奏の録音

 

聡平→C 勇輝→C ジュリー→B

 

ジュリー不正解、2ランクダウン。

 

次のチェック 水彩画

 

聡平→A 勇輝→A ジュリー→A

 

全員正解。

 

次のチェック CG

 

聡平→A 勇輝→B ジュリー→B

 

聡平くん不正解、1ランクダウン。

 

最終チェック フォアグラ

 

聡平→A 勇輝→C ジュリー→A

 

全員不正解。勇輝くんは2ランクダウンだけど、他2人は画面から、はい消えたー!!

 

【♪葉加瀬太郎『ひまわり』♪】

 

3人の結果は…、

 

【聡平】映す価値なし

【勇輝】三流

【ジュリー】映す価値なし

 

青山家全滅であります!!

 

今回の収録はここまで。また次回!じゃあね☆




以下の変更点があります。
・由美ちゃんたちのチームと聡平くんを消す。つまりブラック団でありながらブラック団全滅。
・ここでも消えない人である渡辺曜ちゃん視点で書く。
・未体験HORIZONの歌詞を載せる。このため歌詞コードを入れる。

次回は未定です。
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