Voidollが珍しく焦っていて各ヒーロー達にこう告げた
クウカンテンイシクテムニフグアイガオコリマシタイセカイカラダレカガクルトオモイマスノデ
ワタシガショリシオエルマデナカヨクシテアゲテクダサイと言われて
困惑中のヒーローにどんなキャラ達が来るんでしょうね

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これはどっかのロボットが起こした不具合で#コンパスの世界へ色んなアニメやゲームキャラが来る物語さてさて今回はどうやらスライム関連の方々が来るそうですね


第1の犠牲者はスライム?

Voidoll「クワシクセツメイデキテマセンガドウカワタシガショリシオエルマデガンバッテクダサイ」

まとい「わかったようちらに任しときな」

テスラ「僕の発明でイタズラしちゃおーと」

ビービービー空間転移システムが起動します

直ちに迎え入れる準備してください

アタリ「あれ?これにこんなアナウンスあったか?」

ルチアーノ「いいや私の記憶が正しければ無いぞ」

と会話した瞬間視界は真っ白になった

???「うーんなんだここはまさかまた異世界転生?」

空間転移システムからそんな声が聞こえた

リリカ「ここは#コンパスって言う場所だよ君はスライムなの?」

???「あぁ俺の名前か俺の名前はリムル=テンペスト

元の世界というか前の世界では魔王をやってるんだ」

アタリ「え?スライムが魔王?それはなんて言うゲームなんだ!」キラキラ

リムル「あぁ魔王と言ってもゲームじゃないんだこことは違う異世界だな」

ほぇーと一同は声をあげた

リムル「ところでだこの話どう終わらせる気なんだ?」

一同「…オチ考えてねぇ」

アタリ「おいおいどうすんだよこれ」

テスラ「ふふふあまりにも長引いたら僕の発明で強制終了させるからそういうメタイ話しなくてもいいんだよ」

ジャンヌ「テスラさんがそうおっしゃるのならオチは心配ないですね」

リムル「おぉそうか大体どういうオチか想像つくがよろしく頼む」

テスラ「いいよ任せて」

リムル「俺からずらしてなんだがここは一体何をする場所なんだ?」

トマス「ここは赤、青の2チームに分かれて3対3のバトルをするところでございます」

リムル「ふむふむ」

トマス「ですが今回リムルさんは実装という形では無いのでバトルには出れないようですな」

リムル「そうかー1度出てみたかったな」

マルコス「うーん観戦とかってできないのか?」

ジャンヌ「確かできると思いますよ」

リムル「いや多分だけど今回試合場面入れられないと思うよ?」

一同「あっそうだな」

アダム「確かに試合で場面があれば面白みがでる」

ソーン「兄様言いたいことはわかりますそうここまでまともな文が書けていない」

ジャンヌ「迂闊でしたこれそういえば初投稿&テストでしたね」

リムル「そうだがここで提案がある」

メグメグ「なになに気になるー」

リムル「それはこれを糧にして作文の練習にすればいいと思う」

一同「天才だ」←こいつら馬鹿である(という主も馬鹿である)

テスラ「みんな茶番してる所悪いけどオチの用意できたよ」

リムル「そうかみんなオチだ盛大に盛り上げよう」

テスラ「みんなごめん爆発オチじゃないんだ」

一同「えぇぇぇぇじゃあどうやってオチやるんだ」

テスラ「それはね」

Voidoll「テスラサンアリガトウゴサイマスアナタノオカゲデショリガハヤクオワリマシタ」

リムル「まさかオチは...」

一同「まとまってないのに帰還オチだと」

テスラ「ふふふ甘いねみんな僕といえば?」

コクリコ「お兄ちゃんはイタズラ好きだよね?」

一同「…まさかおい待てテスラそれはまさかこのくだりを...」

とみんなが言い切る前に

Voidollが空間転移システム起動します

( 'ω')/イヤアアァァァァアアアァァァァアアア!!!!

 

 




内容オチ適当良くこれで書こうと思えたな僕は
書こうと思った僕が恥ずかしいですが
これも僕が苦手な作文を早く書けるようになるための特訓これからもグダグダそして適当な物語を単発で出して行きます覚悟しといくださいね(ΦωΦ)フフフ…

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