FAIRY TAIL もう一人の滅竜魔導士「氷竜」 作:タイキック新
最後の方はコラボしていただいた方からのコメントも入っています
では本編です
今目の前にいるキリル文字で話す自称カミサマとの決戦が始まった。
「アイツ等見た感じ合体したのか………そんな魔法見た事ねぇな」
「多分渋谷の女子高生100名にコイツ神に見えますかってアンケート調査したら100名全員『エモい』って答えるだろうな…………」
「ランデス、俺たまにお前の言ってることが理解できねぇんだけど……」
リートは俺を変な目で見ていた。
あんな黒と赤が混ざった色の奴を俺の予報する神なんかじゃないんだよな………………まるでさっきのゾンビ……………………!!!
俺はその時気づいた。コイツ…………自分に魔法かけやがった!!!
「リート!コイツはゾン……………………」
俺がリートにその事を教えてやろうとしたが既に化け物は地面を蹴って俺の脇腹を殴ってきた。
咄嗟に岩を纏ってガードするが勢いよく俺は飛ばされた。
「うっ………………」
「ランデス!!!」
俺は何とか一回転して衝撃を受け流した。
化け物の腕を見ると殴った腕から血が垂れていた。
「コイツ………限界を超える一撃を出せるのかよ!?」
普通人間……生命体は痛みというものが存在している。生命体は本能で死ぬ程の苦痛の痛みは出来るだけ回避しようとする為そんな事は不可能
まぁ簡単に説明すると
1 自分が他者に向けて殴る。
2 殴った時に痛みが走る。(自分も相手も)
3 その時殴った反動で自分の腕がボロボロで使えなくさせない為勝手に調節された一撃と化している。
それが奴の場合
まぁ【人間】なら不可能に近い けど奴が言う【神】なら可能なのだろか……………
更に奴は腕から出血している所から黒い魔力がまとわりついて数秒したら傷は消えていた。
マランスの魔法の怨念とやらか…………つまり奴は高い自己回復能力を手にしている訳か………
「ったく………面倒なこった!!!」
俺は砂を両腕に纏い高速で移動し化け物の足元を狙う。
「砂竜の翼撃!!!」
アキレス腱を狙って体制を崩そうとするが
「ΖьюΖьΖюΔюъюΖьΔПΔьΖ」
化け物は地面を強く蹴り地面を割る。割れた結晶のようなものが俺の進行を妨げる。
視界が悪くなって砂で結晶を振り払うが、化け物は俺の頭を掴んでいた。
「コイツ!!!」
俺はゼロ距離の咆哮を放とうとするが化け物は回転して地面に叩きつけようとしてきた。流石に致命傷になりそうだ。
全力で殴ろうとした時 リートが氷を纏って化け物の顔面を殴った。
回転で逆方向で殴った為かなり効いたのだろう。化け物は呻き声を出して俺から手を離し地面を転がる。
「サンキューリート…………下手したら死ぬぜこりゃ」
俺はリートに忠告する。
「見たら分かるくらいにな…………」
すると化け物は速攻で立ち上がる。既にリートに殴られた跡は怨念によって無くなっていた。
うーむ………攻撃してもかなり早い回復をする為何とかそれと………そしてもう1つは…………
「土竜の咆哮!!!」
試しにわざと地面の方に向けて咆哮を放ち化け物に命中させようとさせるが化け物は右手で咆哮を受け止め、それを左手で跳ね返してきた。
「やっぱりな!!!」
跳ね返ってくる咆哮を俺はリートの腕掴んで高速で移動して避ける。
「お…おい!!!ランデス お前何すんだ!!!」
リートは俺を怒鳴る。まぁそりゃそうだわな
「悪ぃ..…まぁマランスの魔法が使えるならファガナルの反射も使えるか試したが……………やっぱ使えるよな」
つまり俺が何を言いたい事かと言うと
「つまりブレスからの凍らせる事が出来ねぇって事か」
流石リート俺の言いたい事を理解してくれた。
「リートのさっきの氷河螺旋拳って技でやるしかねぇんだよな……しかしあの化け物が簡単に懐に入らせる訳ねぇだろうし…………………」
そんな事を考えていると化け物は1歩1歩と足を進めてくる。圧倒的な強者感が溢れ出てきやがって…………
「ランデス、お前の考えには賛成だ。けどな時間と隙がねぇ…………無茶かもしれねぇけど何とか出来るか?」
リートは俺の顔を真剣に見ていた。
俺はニヤリと笑い
「囮って訳か…………まぁそうでもしないと倒せねぇからな。やってやるよ」
俺はそう言って足に砂を纏って高速で移動する。化け物も俺の動きに反応して思いっきり地面を蹴って飛んできた。
化け物は俺のスピードに着いてきていた。すると、化け物の手から黒い球が大量に放たれる。
怨念の塊か………最早弾幕ゲーだ。
多少強引だが俺らしい戦い方に持ち込んでやる。
俺は足を相手の方に向けて大量の砂を撒き散らす。化け物は目があるのか知らないが一時的に俺を見失う。その隙に俺は化け物の背後に回る。
「オラ!」
俺は化け物にかかと落としをくらわせる。
化け物は体をガクンと揺れるが、すぐに俺の足を掴んで投げられる。
「普通かかと落としくらって平気な奴いるか?化け物が…………って化け物だったわ」
そう言うと化け物は俺の発言に反応した。
「юСЩэЧэ●ΑЧэЧбЧΑЬ!!!」
何言ってんだろうか コイツの声聞いていると日本語忘れそうだな。そんな事を考えていたら油断して化け物に両腕を掴まれた。
ピンチに見えるこの状況しかし!!!俺ならこうする。
「…………よーく掴んでおけよ。1つ教えてやるよ………俺は岩の滅竜魔導士でもあるから頭は世界一硬ぇんだよ!!!頭蓋に叩き込んでやる!!!」
俺はそう言って全力の頭突きをする。鈍い音を立てて化け物は俺を離してふらつく
脳震盪を起こしたな。脳震盪は確か意識障害とか起こす。めっちゃ硬い俺の頭(岩を纏ってる為)だからこそ出来る技だ。化け物は呻きながら倒れ込む 今がチャンスだ。
「リート!!!今だ!!!」
俺はリートの名を呼ぶ その俺の声にリートは
「ああ!!!任せろ!!!」
そう頼りがいがある声を出して化け物に突っ込んでいく
「コレで終いだ!!!氷河螺旋拳!!!」
再び腕の周りに螺旋状の冷気を纏って化け物を殴り付ける。
「ЩЬСэбЬ●Щ⇡ЩΑЧ●СэСээЩэСэю…………」
大きな図体の化け物の筈だがリートの一撃に大きく吹き飛ばされ全身が凍りついた。
静かになった空間に呆然としながらもやっと安心出来た。
「………勝った…のか?」
リートは倒れ込んだ。俺も膝を着く
遠くで化け物が転がって動いていなかった。
流石に意識障害を起こしながらあんな一撃くらって立てる訳がねぇ………
さてと………この神秘的な空間からどう出るからだが……………………
ずっとイア達は動かないままだった。
「ったく…倒したは倒したけど……………どうすればいいんだ?」
俺は頭を抱える。マランス達曰くこの空間……次元は魔法発動者(マランス、ファガナルの事)とその魔力の素材を持つ者(俺とリートの
「なぁ……その杖の魔法で元の世界に戻ればいいだけだと思うんだが」
リートがそんな天才的な考えを出したのだ。
「リート…………お前天才って言われた事ない?」
そんな事思いつかなかったわ……俺がまじまじとリートを見つめている。リートは困惑した表情で俺にこう言った。
「いや、すぐ思いつくだろ」
こう言うのマウントとるって言うのか?まぁその空間を出るにはそれしかないのだろう………
問題はその杖がどこにあるのかなんだが…………
マランスとファガナルはあの杖使って合体したから…………あの化け物の胸元にあった2つの宝石が杖のあの宝石だったなあんな化け物の近くに寄りたくないんだが………………やれやれ仕方ないか………
俺は凍って転がっている化け物の方に視線を向けた。のだが、そこには転がっていた化け物の姿はいなかった。
「リート!!!気をつけ…………………」
そうリートに言おうとした時には俺は強く地面に叩きつけられていた。
「ガハッ!!」
俺の横から何かが掴んでいた。反対にはリートも同じ事になっていた。
マランスとファガナルの合体カミサマ化け物が俺達の頭を地面に叩きつけていたのだ。
「こ……の野郎……リートのあれく…..らっても動けるの…かよ……………」
「俺の全力をぶつけた筈だ...………例え立てたとしても早すぎる…………回復速度がやべぇ……………」
互いに頭から血を流していた。血は地面にぽたぽたと垂れていく
どんどん化け物は無言で力を強めていた。まずい……………石頭の俺でもヤバいって分かるくらいに 俺は足に力を込める。
「クソ……タレが………………とっとと…………潔く倒れやがれよ!!!」
俺は足から砂を纏い、ブーストさせて無理矢理抜け出す。化け物は俺を掴んだまま離さないがリートがその緩くなった隙に抜け出した。
「氷竜の凍乱!!!」
リートは両手に冷気を纏って同時に振り下げる。化け物は見事に背中から凍っていくが
「эбЬЧЩЧЩ!!!」
俺を投げ飛ばして背中の凍った部分を叩いて破壊して侵食を抑えたのだ。俺は砂で投げられた衝撃を促して何とか上手く着陸した。
「しぶといな。コノヤロウ」
俺がそう呟くとリートもよってきた。リートの頭から流れてる血が青髪を少しだけ赤色に染めていた。
「ちくしょう…凍らせても アイツあんなやり方で凍らるのを止められるとさすがにやりようがねぇ…………………」
リートは悔しそうに化け物を見ていた。化け物はさっき凍った背中を砕いた影響で立てなくなっていたがすぐに立ち上がるだろう。
ダメージ与えても速攻で回復………凍らせる隙も見せねぇ………見せて凍らせても無理矢理突破される…………………
そこで俺はめっちゃ脳筋のような考えを思いついた。
「リート………一か八かの大勝負に出ないか?」
俺はニヤリと笑う。リートは不思議そうに俺を見つめている。
「…………何する気だ?」
「…………俺はリート、リートは俺なら出来る筈だよな……ダメージが回復されるならそれを上回る技で対抗………合体には合体だ!…………合体魔法《ユニゾンレイド》やろうぜ!!!」
俺が言うとリートは少し黙った後 微笑して
「ランデス………お前、結構ぶっ飛んでんなw」
俺は指さして言った。
「おいおい……それは頭がぶっ飛んでるって意味か?それとも考えがぶっ飛んでるって事か?」
「両方だ」
「オイィィ!!!」
そんな漫才みたいな事をしながら俺達が笑っているとようやく化け物は立ち上がった。
「ハハッ……そんじゃやろうぜリート ちゃんと合わせろよ?」
「分かってる。ランデスこそ大丈夫なんだろうな?」
「Of course!」
俺は英語で言ってやった。化け物はしびれを切らして地面を蹴り迫ってきた。
「コレが大地の………」「コレが氷の……」
「「合体魔法だ!!!」」
俺とリートは同時に走る。右に俺 左にはリート
俺の右手には岩を纏い、リートの左腕には氷が纏われていた。
「「ユニゾンレイド…………」」
「эЫьΖъСю●⇡СюΖэЬЩ!!!!」
化け物が俺達の頭を掴もうとする。だが俺達の方が早かった。
俺が化け物の左腕を殴って化け物の腕を砕けさせて、リートが化け物の右腕を殴って凍らせて破壊させた。腕が無くなった化け物は少し驚いた顔をして下がろうとする。
その隙に俺達はコンボを決めていく
リートが足で化け物の体勢を崩し、俺が化け物を掴んで後ろに叩きつける。そして俺とリートは化け物を同時に投げ飛ばす。
「「合乃型」」
そう言って俺とリートはスピードを上げる。投げ飛ばした化け物よりも速く走る。
化け物は投げ飛ばされながらも両腕を再生させて体勢を整えようとする。
「「コレが俺達の全力だぁぁぁぁ!!!」」
そう言って同時に化け物の胸元の宝石を殴る。
「ЬюэюэСэюэСэСэьэС⇡юэюэюэюэюю⇡Ζ⇡●ЧЫ!?」
「「氷山拳一閃!!!!!」」
俺達の閃光の一撃は化け物の宝石を掴み体を貫通させる。
化け物はとても前に人間だったとは思いたくない絶叫の声が空間に響き体をボロボロにさせて消えた。
恐らく無理矢理魔法を解除させた為 2人の体が粉々に砕けたのだろう………..哀れな奴め
散っていった化け物を見てようやくホッとした。すると俺とリートは同時に倒れた。
そして互いが化け物を殴った手には杖が握られていた。
「今度こそ勝ったな…………俺達2人の勝ちだ…………」
リートはそう言った。互いに魔力を使い切って動けなくなっている。
「あぁ………………コレで元の世界に……………」
そう呟いた時俺は言葉を失う。この世界から出る………その後には俺達はリート達の世界に存在しないもう1人のリート………元の世界に帰らなくてはならない…………つまりリートとの別れと言う事だ。
俺が急に黙ったので察したのかリートは何とか立ち上がって
「早くランデスも元の世界に帰らねぇとそっちのナツ達が心配するぜ…………………大丈夫。俺はお前…お前は俺なんだろ?」
リートがそう言って決戦前のように再び俺に手を差し伸べる。俺はその手を精一杯の力で掴んで言った。
「分かってる!」
それから数分 2人の滅竜魔導士の笑い声は続いた。
そしてようやく互いに魔力が回復した為 杖に魔力を注いでいた。
「イアはラリカと気が合いそうだったな。別れの挨拶が出来ねぇのはちょっと可哀想だが…………」
リートは言っていた。気が合う……ラリカが………あのドS 社畜女と?
「造形魔法で拷問器具を造るような奴だけどな」
俺は顔を青くする。アイツ棘付きの鉄球とか普通に造って攻撃するし、敵と認識したら容赦ないし………………
「そういうとこがだよ……………」
リートも俺と同じ位に顔を青くしていた。えぇ……………ラリカもドSなん?
「互いに苦労するんだな………それにバンクは1度戦いを見たけど面白そうな魔法だったな」
「バンクからお前と戦いてぇって何回も耳にタコ出来るくらい聞いたぞ」
うん 怖い 本人の前でさっきの発言したら即バトルだったな………………
すると互いに杖が輝き出した。つまり魔力は溜まっていよいよ別れの時が来たのか………………
「コレで本当に最後だな……………」
「あぁ……ランデス…俺はお前の事一生忘れねぇよ」
「言ったな!俺は死ぬ直前まで忘れねぇぞ!!!」
「ちょっと俺より下じゃねぇか!!」
そんな会話をした後
「使い方は分かってるよな?」
リートが俺の顔を見て言った。この魔法の発動条件は………発動者同士が同じ事を思う事……………
「分かってる………んじゃなリート…………ラリカとバンクに宜しくな」
俺の体は紫に輝きだす。リートも緑色に輝きだした。
「そっちこそな。イアとオズモンに宜しく言っておいてくれ」
そして俺は今更ある事を思い出した。イアから聞いた話だとリートと俺達との時間が違うらしく俺達の世界よりも前らしい もし俺と同じ道を辿るならと思い
俺はリートにこう言った。
「リート!!!お前はその内色んな事が起きると思う!!!その時は仲間を信じろ!自分の魔法を信じろ!!!この言葉忘れるんじゃねぇぞ!!!もう1人の俺!!!!」
そして視界は白く染まる瞬間リートが手を振って
「おう!!!ありがとよ!!!もう1人の俺!!!!」
その声が聞こえた瞬間視界は白く染まった……………………
古びた教会
「…………………成功したのか」
俺は静かに目を開く そこはあの教会で周りには倒した盗賊共と倒れているイアとオズモン
しかし
「マランスは居ないか……………」
やはりあの時ファガナルと共に消えたのか…………
そして割れている窓から空を見るとまだ青空は広がっていた。流石に1日経っても盗賊共が目を覚ましていないと言う事は時間があんまり経っていない……もしくはこっち時間そのものが動いていないと言うのか………………………
そんな事を考えているとイアが目を覚ました。
「……ぅ……ん………!!!ランデス!!!リート!!!」
起きた瞬間めっちゃうるさいイアの声に耳を塞ぐ
「……あ……れ?教会?酒場にいたんじゃ…………アレ?」
イアは頭を抱えていた。あの時の戦いはイアは見ていなかったのか 時が止まってると言う解釈だったしそうなのかもしれない
「ランデス……リート達は?」
ようやく落ちついたイアは静かに俺に尋ねる。
「帰ったよ……元の世界に……俺達もな……………」 そう言うと「そう…………」残念そうにイアは呟いた。オズモンはまだ寝ていた。
「クエストは達成したし………報告してあの無能評議員共に任せて今日は宿屋に泊まって帰ろうぜ………お前が知らない戦いの話してやるよ」
俺がそう言うとイアは笑顔になって
「うん!!!」
そう無邪気な笑顔で言ったのだった………………………
おまけ
どうも!大地竜の大冒険の作者HIRO HIROです!今回のコラボストーリーいかかでしたか!!!
僕的にはもうちょい改善すべき点とうがありました…………
リート達のキャラ崩壊に心掛けましたが………やっぱり難しい!
逆にタイキックさんはランデス達のキャラがちゃんとイメージ出来るんで凄い才能だと思います!
投稿が遅れて申し訳なかったです…………今7000文字近くで結構戦闘シーンに力を入れたくて………コレマジの話自分がコラボストーリーやる前にタイキックさん全ての話終わらせて送ってくれたんですよね………………それに僕が1話1話と終わる度にタイキックさん待ってくれたんですよね………ホントこの場でお礼を申し上げます!!!
で今回のコラボの経緯なんですが………なんと!タイキックさんがTwitterのDMでお誘いしてくれたんです!!!何から何まで全てタイキックさんのおかけですありがとうございまする!!!
でコラボストーリーが投稿されるまでに色んな事話したんですよね…………その話の後半でも言ったラリカとイアが気が合うんじゃないかと言う話はその時DMで出たんですよね………w
最後にここまで見てくれた人達………タイキックさん………
今回はありがとうございました!!!!!
タイキックさんの方では楽園の塔編2!
僕の方ではエドラス編を宜しくです!
コラボストーリーは以上で終了となります。
HIRO HIROさんこちらこそコラボをありがとう!!
ちなみに主は作品かいてる間にリートのドラゴンフォースのイメージがほぼ完成しちゃいましたw
こりゃあエレナの魔法の説明と一緒に楽園の塔の間に書かねぇと
次回からまた楽園の塔編 2として再開いたしますお待ちしていただいてた読者の方申し訳ないっす
たまにはオリジナルの話しだけじゃなくて別のアンケートもしてみますってことで人気オリキャラアンケート
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主役のリート
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ある意味怖いラリカ
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ナツ2号のバンク
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後の展開に期待のエレナ
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原作キャラに勝てる奴はいない