皆さんも美っち生イき!の二次創作を書きましょう
https://syosetu.org/novel/217501/
って電波を受信したので初投稿
私の睡眠時間がっ!
「僕のスマホがっ!」
お母さんに買ってもらうか…
「ハァイ、調子いい?」
「ハーメルンで読むのもいいけど、自分で投稿してみない?」
(首を振る)
「えーっ、面白いのに」
「二次創作なんてどうだい?」
「話を考えて書くのは疲れるし人が投稿したものを見ればいいじゃん。騙されんぞ」
「でも話を考えるのも楽しいぞ、ジョージィ。何も考えずに書くのもいい」
「確かに話を書くのは疲れる。だが書き切ったときの達成感は最高なんだ。あと自分の好きなようにキャラクターを動かせる」
「二次創作なら自分の好きなタイトルの好きなキャラクターを好きなように動かせる。どうだいジョージィ」
「面白そう!でもゲームで良くね?」
「待てや!」
「スマホを置いていっちゃうのかい?」
「壊れてるだろ」
「僕がタダで直してあげるよ」
「さあ、ジョージィ。二次を書くんだ」
(不審な顔をするジョージィ)
「煉瓦先生の【美っち生イき!】の二次創作なら特に気にする事はないぞぉ?好きに書くといい。ジョージィ」
「もちろん、美っち生イき!の二次創作を書くよねぇ?」
「ほら、他の二次創作も良かったろ?」
「初心者でも大丈夫?」
「もちろんさ!美っち生イき!は初心者大歓迎さ。二次はいいぞぉ、ジョージィ。さあ書くんだ」
「深いぞ」
「でもあまり熱中しすぎると、睡眠時間が無くなるから…」
「初心者は無理をするな!」
アァアーアァーアー!(ジョージィの悲鳴)
ジョージィは転生した。物書きになったんだ。
もっと美っち生イき!の二次創作増えろ。
さあ、次は君が書く番だ。
時間(1000文字)までまだ少しあるのでここでSSを書きます。
ルカちゃんとボーリング(ソロ)
「今日はボーリングをするのです!」
一球目
「てやっ」
勢いよく投げたので隣のレーンに入ってしまいました。だがストライク。これがルカちゃん補正
ボーリングの球が隣のレーンに飛んで行く。ありますよね。ありますよね?
二球目(スコア的に一球目)
「ていっ」
投げた瞬間ガーターゾーンに落ちてしまった。だが最後にピンをすべて倒してストライク。ワザマエ。
三球目(スコア的に二球目)
真っ直ぐに球が転がっていかないのでルカちゃんは滑り台(仮名)を使うことにしました。
「とうっ」
\コロコロコロコロ/
ものすごい低速で転がっていくボーリングの球。私でないと見逃しちゃうね。結果はもちろん、
*ストライク*
余裕のよっちゃんですね。
ルカちゃんである必要無いのではなんて言ってはいけない
さあ皆さん二次創作を書きましょう