ジ「ネタバレを匂わせてるしね」
二章後書き
作「いやぁ、二章お疲れ様でした」
ジ「…」ジーッ
作「えー、この度は更新が遅れてしまい誠に申し訳ございませんでした」
ジ「ですよね、普通それからですよね」
作「すいませんでし」
ジ「ふぅ、なんで長期休載したか理由を聞かせてもらおうか」
作「実は部活やらマ○クラやらモン○ンやら原作などに夢中で…」
ジ「おい、最初以外おかしいだろ、てめぇ」
作「大丈夫だ、問題ない」
ジ「大ありだろうが馬鹿やろう!!」
作「ま、まぁ?無事二章も完結したことだし?結果オーライみたいな?」
ジ「…はぁ、もう、いいや、本題行こう本題」
作「なんだっけ?本題」
ジ「お疲れ様の挨拶、休載の間の出来事、第三章の予定。こんなんでどーでしょ?」
作「それでいきましょか、とりあえずは二章お疲れ様でしたやね」
ジ「お疲れ様でした」
作「二章は夏休みの出来事だけでしたけど、結構ボリューム乗りましたね」
ジ「でしたねぇ」
作「シリアス展開もありましたしね」
ジ「最後はアレだったけどねw」
作「完全にアレ展開になっていきましたもんねw」
ジ「アレ(意味深」
作「おい、勘違いする人が出てきたらどうするんだ!」
ジ「てへぺろ☆」
作「バカやってないで本題戻すよ本題!!尺がねーんだ」
ジ「へいへーい」
作「えー、この休載中に何やってたかやっけ?」
ジ「そうそう」
作「簡潔に言うとPCが手に入る〜の紅魔郷やる〜のですね」
ジ「良かったねぇ、これで原作未プレイのにわかじゃなくなったねぇ」
作「いやいや、まだ全作品プレイしたわけでは無いのでねぇ、半人前ですよ」
ジ「そんなん私はどーなるんだっての、で…どうなのよ原作の感想は」
作「貴方は三人前でしょ。それとこうみえても(?)僕自身ゲームは得意なんですよ?モ○ハンも勲章揃えたりしてるし」
ジ「そうじゃなくて内容だよ、内容」
作「あぁ、やっぱりキャラの口調とか原作と大幅にズレてましたね。えぇ」
ジ「だから私は最初から「ぜ」が多いといっていたのに!」
作「ハイ、スイマセン」
ジ「でもアンタ謝るだけじゃないんでしょ?確か修正したらしいじゃない」
作「えぇ、1話から大幅修正しましたね、初めの頃から読んでくださってる方は気づいてるかもしれないですが。文章も読みにくいな〜って感じたところは直しました」
ジ「大型アップデート!」
作「アップデートに伴う意見があればお願いします」
ジ「私か?」
作「貴方の意見は受け付けませんよ!読者の皆さんです!」
ジ「チッ」
作「じゃあ次の話ね」
ジ「第三章ね」
作「どうなるんですか?」
ジ「あれですね、一学期や夏休みがあったのでクラスの仲間とも打ち解けてると思うんですよ彼らは。なので学校の数々のイベントを通して、キャラクター同士のストーリーがメインになる予定ですね」
作「なるほど、またシリアスが増えると」
ジ「う、うん…(あんまりシリアスないと思うんだけどなぁ)」
作「あれか、ついにあの展開なのか」
ジ「あの展開ですよ」
作「読者の皆さんも薄々気づいてると思いますけどね」
ジ「ふふ…まぁ、これくらいにしとこうや」
作「せやね、じゃあ最後に三章のお互いの推しキャラでもいっときますか」
ジ「んー、私は蛍かなー、ほかのキャラとの絡みが楽しみだ」
作「僕はフランかなぁ、気持ちの変化がみてわかるからね」
ジ「フランかぁ…いかんいかん、ニヤニヤしてきた」
作「三章の注目キャラですね」
ジ「せやね」
作「後、三章では少しだけ過去編はいるかもね」
ジ「あぁ、私もそれが言いたk(ピチューン)」
作「じゃあ今回はこの辺でしめますか」
ジ「ですね、みなさん、ありがとうございました!」
作「ありがとうございました!続きまして三章をお楽しみ下さい、そして今後とも太平洋な心でよろしくお願いします」
ジ「お願いしまーす」
作「どうも作者です。このパートを読んでくれた方ありがとうです。ちなみに作者は弾幕が下手です」
魔「そんなことはどうでもいいんだよ。とにかく、この先も何卒宜しくお願いするぜ」