数年前…八雲紫が寝ぼけて境界を弄ってしまい…外の世界の情報が大量に流れ込むという境界異変が起きた。

それにより、幻想郷には様々な外の世界の影響が及び、一つの開発都市まで出来てしまった(まぁ、これについては本人達も喜んでるからいいのだが)

そんな中、一つの【制度】が幻想郷にやってきた。それは【教育制度】。これにより幻想郷の人々は学校に通うことになる。はた迷惑な話だ

紫は責任をとり、閻魔こと四季映姫と共に“幻想郷立閻間学園(えんまがくえん)”を設立。人妖問わず受け入れるいわゆる“高校”と言うものを作り上げた


そして今…魔法の森に住む1人の少年…神川竜斗が二年生になったところから物語は始まる。一人の少年と様々な幻想郷メンバーとの繋がりは時に涙時に笑い…そして時には感動さえ与える…何て言ってみたがあまり期待はなさらずに


~注意~


魔「この作品では俺嫁崩壊やキャラ崩壊やオリジナル設定が含まれるから嫌な人はブラウザバックだな。後、作者の文章力の無さは酷いからそのへんは頼むぜ。しかも原作とキャラや口調が全然違うなどといった失態ばかりだな。勉強不足極まりないぜ。ちなみに処女作らしい」

竜「このバカ作者が迷惑かけるな」

作「でもね、一つ言わせて?」

竜「なんだ?」

作「あくまでも二次創作ですから!」

竜「死ね、割りとマジで」

作「(´・ω・`)」
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