幻想郷立閻間学園   作:雲の上の声の人

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作「相変わらずのグダグダ会話だからすっ飛ばしてくれていいですよ」

竜「前編では三章の話の裏話とかに触れるので興味のある方はどうぞ」

魔「後編の方が大事だから後編は見てくれるとありがたいぜ」


三章あとがき〜二分割しますよ前編〜

〜はじめに〜

 

 

作「えー、三章お疲れ様でした!」

 

ジ「っしたぁー」

 

作「三章もかなりのボリュームになりましたよね」

 

ジ「実際は53話にも書いてた修学旅行も三章の予定だったんだけど、多すぎるっていうわけで」

 

作「キリもよかったですしね」

 

ジ「そーだね、シリアスの匂いもプンプンするね」

 

作「続きが待ち遠しくてドキがムネムネしてますね」

 

ジ「書いてる側だから先はわかってんのにな、不思議だわ」

 

作「この先は結構練ってますもんねぇ」

 

ジ「練りすぎて、やりたい課程、結末が多すぎるんだよな。発表してあるのが全てだとは思っちゃダメよ」

 

作「裏設定とかもありますし、まぁ最終は読者の皆さんのご想像にお任せします」

 

ジ「二次創作の二次創作…変なかんじぃ」

 

作「ガンジー…じゃねぇんだよ!そーだけどちげぇんだよ!」

 

ジ「ああ、そうだったそうだった」

 

作「本題入るよ!!…ナンダッケ」

 

ジ「おいおい…じゃあ代わりに言わせてもらうか」

 

作「オナシャス」

 

ジ「・三章のお話をピックアップ!過去を振り返ろう!

・3人のオリキャラについての気持ち

・コメントに原作者(ジューメン)からのお返事

・これからの閻間学園について

こんくらいでどうでしょ」

 

作「お、流石ジューメン出来る」

 

ジ「あざーす。じゃあどれから行きます?」

 

作「ま、とりあえずコメント返信しときましょうよ。コメント返信してから振り返りましょう」

 

ジ「コメント返信つっても一つ一つ返信するわけじゃないけどね」

 

ル「そーなのk「あらそうなんですの?」解せぬ」

 

ジ「そりゃそうですよ。全体的なコメントへの感謝とかそんな感じ(まぁ、ちょっとは内容にも返信するけどさ)」

 

作「あー、なるほど」

 

〜本題〜

 

 

ジ「てことで原作者ジューメンからのコメント返信のコーナー!ドンドンチャ「待てーい!!」なんややってええ流れやったやんにいさん!」

 

作「あんさん何も感想ゆーてませんやん!」

 

ジ「だから感想やるつってんだろ」

 

作「あら、てっきり終わるもんやと」

 

ジ「勘違いするなんておちゃめさんね!」

 

作「テヘラン☆」

 

ジ「某国の首都じゃねえか…進まねえからいくぜ」

 

作「おぉ、こいこいカムオン!」

 

ジ「…」

 

作「すんませんお願いします」

 

ジ「はいはい」

 

〜コメント返信〜

 

 

ジ「コメントなんですが、返信こそテヘラン☆がしておりますが応援や感想は私が話を考えるときに大きな励みとなってます。本当にありがとうございます。

 

…ねぇ、丁寧な言葉遣いがすっげえ違和感あるんだけど大丈夫かな!コレ」

 

作「いやいや、別に問題無いと思いますよ」

 

ジ「そっか、ならいいや」

 

作「強いていえば返信してるのは作者でテヘラン☆じゃない!」

 

ジ「え、そうなの?テヘラン☆さん」

 

作「おい、勝手に変な肩書き増やさないでください」

 

ジ「わりぃわりぃ。で、続きなんですけど今後、コメント返信をだるっだるな口調の私にして欲しいなんていう、一時間列に並んだのに、何も買わないで店から出てくるレベルの物好きの方がいたら、コメントの最後に「私は物好きです。」とでも書いてくださいよ、私が書きますから(笑)

 

という宣伝」

 

作「お、普段は表に出ないジューメンが珍しい」

 

ジ「私はパチュリーか?」

 

作「むきゅーって言ってくださいよむきゅーって」

 

ジ「あ゛ぁん!?(むきゅー)」

 

作「ひえぇぇぇ!!」

 

ジ「はっはっは!まぁ茶番はさておき、本音は小説のコメントってよりも、質問とかに回答できるって利点があるんだよね」

 

作「まぁ、貴方が基本話の根本考えてますからねぇ。質問に答えられるのは利点かと」

 

ジ「そうだね、小説のことだけじゃなくてもアップ予定日時とかテヘラン☆のスリーサイズとか聞いていいのよ!」

 

作「いやいや、一部の人しか得しないし仮にいても教えないから!」

 

ジ「けちー」ブーブー

 

「「「ブーブー」」」

 

作「うるせぇ!」

 

ジ「おーこらーれたー

 

さて、真面目にしようか」

 

作「へーへー…とりあえずこれでジューメンの質問返しコーナーはおしまい!」

 

〜振り返りましょう〜

 

 

ジ「じゃあ二学期、三章の話をピックアップして振り返るよ!」

 

作「どれをチョイスします?結構ありますけど」

 

ジ「じゃ、まずは三章最初の話からだね」

 

作「三章の始めは…35話か、イベント委員を決めたね」

 

ジ「あー、二章と違って話の構成を私が久しぶりに考えた話だな。久しぶりすぎて、キャラ設定とか伏線を覚えてなくて、イベント委員を決めると言う名目で時間稼ぎをした回だよ」

 

作「メタい…まぁここから三章の物語が始まったわけだが」

 

ジ「にしても適当すぎたな…」

 

作「まぁまぁ…お次は36話、永遠亭で戦争が起きる話ですね」

 

ジ「一時のテンションに身を任せると色々失うのよ。このアホ二人のように」

 

作「輝夜さんはまさに反面教師ですよね」

 

ジ「というか子供だな、この作品で1.2を争う程の原作崩壊だよ…ちなみにこの輝夜のモデルは○魂のスピンオフマンガ、銀○先生の坂田銀○だよ、知ってる人はなんとなくわかるはず!」

 

作「作者はわかりませんけどね!」

 

ジ「見てないもんね、○魂」

 

 

 

作「37話は体育祭の選手決め、及び輝夜さんの秘密会議でしたね」

 

ジ「あー、また原作崩壊がとんでもない…将軍のモデルはフル○タルジャケットのハート○ン軍曹です。この話は結構真面目に考えたよね?」

 

作「真面目に考えましたね。後、確かこの話が出るまでにジューメンがスランプったのよね」

 

ジ「そうだったか?イマイチ憶えてないんだよねぇ」

 

作「確かあの辺だったんですよ。まぁこの話はスランプからの脱出会ですね」

 

ジ「はっきりしないなぁ…でもさ、普段ゆるーい輝夜さんを本気にさせるのがすっごい新鮮だったのは覚えてるね」

 

 

 

作「次は体育祭ですね、これは二パートに分けました」

 

ジ「そうそう、結構好きというか嬉しい話だったのよ、コレ」

 

作「嬉しい?初耳ですな。聞かせてくださいよ」

 

ジ「うん、いいよ。体育祭を2話まとめる形の感想だけど、チルノとか小町の能力がしっかり使えてるじゃない?基本的にこの小説は、紫のスキマとかフランのボカーンくらいしかまともに使ってなかったからね、東方のキャラを使って書いてるってことで凄く嬉しかったのさ

 

ほら、この話も冒頭の結界破壊に、フラン。アスレチック競争の開催場所までの移動にスキマ使ってるでしょ?」

 

作「確かにそうですねぇ、能力らしい能力使ったのは初めてですね。基本困った時はスキマなんで」

 

ジ「テヘラン☆は使いすぎなんだよ、私はあまり使いたくないのに」

 

作「だって便利だもん。つーかテヘランやめれ」

 

ジ「へーへー、わーったわーったよ。

話を考える時に私は極力この2人の能力は減らすようにしてるんですがねぇ」

 

作「そーなのかー」

 

ジ「うん。あ、忘れてたけど…この話でアスレチックレースの時に参組が100%人間しかいないって書いてるけど、修学旅行会議でわかるように、妖怪とかいるからね?これを解説のミスと見るか、作者のミスと見るかは読者様しだいです」

 

作「解説のミスです」

 

 

 

作「フランが…ついに…動き出す」

 

ジ「フランの気持ちに大きな変化があった回だったなぁ」

 

作「周りの子達も気づき始めてますしね、萃香は革命と言ってました」

 

ジ「吸血鬼革命」

 

 

 

作「フランがメイド服に」

 

ジ「あーの、ラブコメっぽいやつね。正直、冒頭のシーンが書きたい!って理由で書いた。超下心満載なお話です」

 

作「この話からツンデレフランが表面化してきたね」

 

ジ「ぶっちゃけると閻間学園を書いた理由の1つが、可愛いフランを書きたい!だもんな。ガマンできなくなってきたんだろうなぁ、この頃」

 

作「まぁ、長年の夢が叶った!みたいなところもありましたもんね」

 

ジ「おめぇの夢だけどな(笑)。でも私も嬉しかったよ。ゴールの1つにたどり着いたみたいでさ」

 

作「ここからフランの想いが伝わるのを見届けるのが楽しみですな」

 

 

 

作「えー、次は文化祭二話構成ですか」

 

ジ「まさかの甘党というギャップ萌えを書いた所だな」

 

作「ここからフランの甘党伝説が始まるわけです」

 

ジ「竜ちゃんの財布事情が気になるよ…あ、バイトでもさせようかねぇ。完全な思いつきだけど」

 

作「お、また話が出てきましたね」

 

ジ「うん、こんな感じで閻間学園はできています。日常会話とかで!日常会話とかでぇ!!大事なことは二回言うのだよ、うんうん」

 

作「ここ大事だから閻間学園に入学したい人は覚えておいてね試験に出るから」

 

ジ「あの教師ならテストに入れてきそうだなぁ(どの教師かは第5話参照)」

 

 

 

作「次は番外編、パジャマパーリーですな」

 

ジ「あ、これってあのとんでもないミスをした回か」

 

作「あぁ…あれですね」

 

ジ「心あたり…あるんだね?自分の言葉で言ってみ言ってみ?」

 

作「シャンハーイ」

 

ジ「ホウラーイ…ってばか」

 

作「あれなんすよ、作者が時差ボケしてて、日付を間違って投稿しちゃったんすよね」

 

ジ「ここで読者のみなさんに解説なんですが、私らの体制は話の素を私が考え、2人で相談し合い、流れが決まると作者が書き出し、最後に私がチェックし合格なら公開って流れなんですよ。それをチェック前に公開してしまってねぇ…」

 

作「だからチェックが甘くて未完成のまま出してしまって。本来ならもう少し違う話だったんですよ」

 

ジ「そうそう、部屋の爆発のくだりも変更予定でした。フランのドカーンはあんまり使いたくないって言ってたでしょ!」

 

作「スンマセン」

 

ジ「やっちまったことは仕方ない、同じことをしなきゃいいさ

 

と言いたいがなぁ!お前二回やったろ!」

 

作「ハイ」

 

ジ「…まぁ、これ以上は深追いしねーよ」

 

 

 

作「次は銭湯か。男は裸で語り合うもんだぜ!」

 

ジ「ここは男の心情と、あのハプニング書くの楽しかったなぁ」

 

作「蛍は安定の変態ですね」

 

ジ「竜ちゃんは不可抗力だが、ほたちゃんは確信犯だろうねぇ」

 

作「流石蛍俺たちに出来ないことを(ry」

 

ジ「痺れる憧れ(ry」

 

 

 

作「次の話は…竜斗と隣に慣れたのが嬉しすぎて他が頭に入ってこないフランか」

 

ジ「席替えかぁ…配置結構悩んだよねぇ」

 

作「何回も考え直してましたしね。結局フランが得をしましたけど」

 

ジ「コレ考えたのはお前だったよな。どんな基準で考えたんだっけ」

 

作「えーと、前提は竜斗とフランを隣、後は魔理沙とチルノが前の席ではしゃぎ回るっていうコンセプトですね。後、さとりとレミリアがルーミアのせいで黒板が見えなかったり」

 

ジ「カオスだね、でもそれがいい。グッジョブ!」

 

作「あざ!」

 

ジ「今回初めて誉めた気がするわ」

 

作「わーいわーい!」

 

 

 

作「戦争…」

 

ジ「ただの弁当争奪戦なんだけどねー(笑)」

 

作「実は気に入ってる話の一つ何ですよねこれ」

 

ジ「これもノリノリだったね、君。戦闘シーンはほとんど彼が考えたんですよ、霊夢の爆破シーンとかねー」

 

作「彼女達がいかにして弁当を取り合うかを考えるのが楽しかったですからね」

 

ジ「ドロドロしてたねぇ、私は違うエンディングを予定してたんですが、結果としては彼の方で公開することにしました」

 

作「まぁ…この話でまたやらかしたんですけどね」

 

ジ「あれ、この話だっけ?」

 

作「ええ、この話です」

 

ジ「どうりで特に納得してないのに話上がって「はい次!」(自分の弱みになるとスルーしたがるなぁ)」

 

 

 

作「えー、次はフランのダイエット奮闘記ですね」

 

ジ「この為に前の話を書いたってくらい、力を入れたよ」

 

作「最後のオチが綺麗にまとまるようにも工夫しましたね」

 

ジ「あー、そういえば最後のあれは君の案だったねぇ。私が最後調節したのか」

 

作「そうですねぇ、僕がざっくりくっつけてジューメンがまとめ上げるって感じでしたね」

 

ジ「そうだったねぇ、いい感じにチームワークを感じたよ」

 

作「それに皆様お馴染みスーパーフランtimeも出てきましたしね」

 

ジ「あー、てめぇの妄想が爆発してできたあのコーナーね」

 

作「授業中咄嗟に思いついたんですよねぇ、主にフラン×4が心の中で葛藤する様が描かれてます」

 

ジ「コメントでも、好評だった気がするねぇ。妄想が限界点を突破すると、原作者の許可なく話の中に入れるんですね、わかります」

 

作「まぁまぁ好評ならいいじゃないですか」

 

ジ「別に文句はねーえよ」

 

 

 

作「次はジューメンの本気。ハロウィンね」

 

ジ「マリちゃんが可哀想なやつね」

 

作「マリちゃんが可哀想でしたね」

 

ジ「でもさ、最高だったよね。トイレットペーパーウーマン(ミイラ女)は我ながら良いアイデアだった」

 

作「ナイスアイデア。ちなみにこの話しで萃香は角が逝ってます」

 

ジ「折り方悩んだけど、最終的にああなったね」

 

作「ウチの霊夢はスタイルいいのにパワーはSですね」

 

〜ここから少し余談〜

 

ジ「スタイル良いか?スタイルが良いってのは、一般的にボォン!キュウッ!ボォン!であってウチの霊夢はスットォーーン!じゃん(笑)」

 

作「はぁ!?霊夢は巨でも貧でもなくて美なんだよ!」

 

ジ「咲夜は?」

 

作「咲夜さんは美を通り越してパーフェクトですね素晴らしい流石瀟洒美しすぎるやっぱり咲夜さんですよねハイ」

 

ジ「フランは?」

 

作「可愛い、これに尽きる」

 

ジ「マリちゃんは?」

 

作「弄ると楽しい」

 

ジ「チルノは?」

 

作「⑨」

 

ジ「…咲夜は「咲夜さんは美を通り越してパーフェクトですね素晴らしい流石瀟洒美しすぎるやっぱり咲夜さんですよね大事なことだから二回言いました」次いこか」

 

〜戻るよ〜

 

 

作「52話は作者が1番好きだったり」

 

ジ「あのさぁ…お前の好きなのって全部自分で考えたやつじゃねぇか。オレが仕事してねぇみてぇになるだろうがぁあ!!」

 

作「いやいや、口にしてないだけで好きな話とか部分とかいっぱいあるんですよ?」

 

ジ「でもてめぇが口にすんのがそれだけだから、これ読んでる読者は「あれ、ジューメンって仕事してねぇんじゃね?ニートなんじゃね?輝夜なんじゃね」って思うだろうが!」

 

ル「そーなのかー?」

 

ジ「55話はてめぇ主役の番外編の予定だったけど、なしな!」

 

ル「いやごめんなさい初めての主役何です許してください」

 

ジ「そーなのかー(悪い顔」

 

作「おいおいジューメンあんまりルーミアをいじめる出ないぞ(キリッ」

 

ル「そーだそーだ!」

 

ジ「てめぇの案も却下しまくるからな。お前ら出番無し」

 

作、ル「「そ、そーなのかッ!」」

 

ジ「ウソだよ、新しく話考えんのも、てめぇらの説得聞くのもめんどくせぇわ」

 

作、ル「「よ、よかった〜」」

 

ジ「つーわけで、画面の前の何人いるのかわからないルーミアファン!安心するようにー」

 

ル「安心するように!」

 

 

 

作「ラスト53話」

 

ジ「シリアステイストな一品、怒れる悪魔と紅魔メンバーを添えて…でございます」

 

作「オリキャラの予感もするね。まぁこれはまた別のコーナーで」

 

ジ「別のコーナーね。まぁ、この話だけど。ホントに今までと違うよねぇ」

 

作「四章に向けての大事なお話なのでギャグはかなり控えてます」

 

ジ「これは、何回もやり直しにしたね。過去、一番修正が多かったんじゃないかな?」

 

作「大幅に修正、綿密に練っての公開となりましたね」

 

ジ「いつもはのほほ~んとしてるから、シリアスな雰囲気にするのに苦労してたね」

 

作「ここから閻間学園は急展開を迎えるからねぇ」

 

ジ「そうだねぇ、ま、この話も後のコーナーで詳しく話そうや」

 

作「やね、とりあえずはこんな感じです!」

 

ル「じゃあ振り返りも終わったところで前半は締めますか」

 

ジ「後半とボリューム釣り合うかなぁ(苦笑い)」

 

作「こんなけグダグダ話してますけど、後半の方が大事な話多いんですよね」

 

ジ「ラインナップは?」

 

作「主に「オリキャラランキングと次回予告、推しメンなのだ」おい俺のセリフ取るんじゃねえちっこいの」

 

ジ「じゃあそういうことで続きは後半です!」

 

作、ル「「お楽しみに!」」




えー、作者兼雲の上の声です。今回は三章の振り返り!ということで数ある話からピックアップして振り返りました!閻間はこうして作られてます。

後編では四章に向けての重大事項や、業務連絡もあるので見ていただけると幸いです

ではでは
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