竜「1番下の〜最後に〜のところに重要事項が書いてるのでそこだけでも見てやって下さい」
〜折り返すよ〜
作「座談会もついに折り返しですね」
ジ「ここで折り返しとか長すぎんよ…」
作「まぁまぁ、あと一息ですから」
ジ「お前の一息はあれだな、水中息止め世界チャンピオンになれそうだな」
作「我が肺活量は幻想郷一ィィィィ!!」
ジ「呼吸しないで済みそうな奴とか、水中に住んでるような奴もいるけどな」
作「それを言ったらいかんざき。じゃねぇんだよ!本題入るよ!」
ジ「何からいくんや」
作「とりあえずオリキャラ三人についていきますか」
ジ「そこからね、オッケー」
作「まずオリキャラについて補足説明ですが、オリキャラは現時点で三人います」
ジ「そうだね、竜ちゃんとほたちゃん、それから3章最後に名前だけ登場したあの子ね」
作「で、その三人について私たちがどう思ってるかをこの辺でハッキリしておこうかと」
ジ「お、おう(すっごく嫌な予感がする)」
作「まず、私とジューメンの好きなオリキャラですね」
ジ「ふぅむ、好きなオリキャラはほたちゃんだねぇ、あのバカっぽい所が話考えてて凄い楽しいのよ」
作「あなた蛍めっちゃお気に入りですもんねぇ」
ジ「活躍するっぽい~」
作「ではでは私ですが、私は例のあの子です」
ジ「竜ちゃんでしょ?」
作「チョットナニイッテルカワカンナイ」
ジ「え、ほたちゃんか?」
作「コトバワカンナイ」
ジ「え…まさか…」
作「春に決まってるジャマイカ!HAHAHAHAHA」
ジ「いや決まってねーよ!おまっ、名前しか出てねえキャラじゃねーか」
作「え、僕の中では常識の範疇なのですが何か問題でも?」
ジ「常識に囚われなさすぎだろ」
作「閻間学園では常識にとらわれてはいけ(ry」
ジ「幻想郷ですもんねー(棒」
作「幻想郷ですから」
ジ「…で?春のどこが好きなのよって、読者の方々はなーんにも知らないんだったねぇ」
作「ここで話すとネタバレになるから言えないですけど、春の処遇を巡って裁判が起きましたよね」
ジ「黒ぉー!!」
作「白ぉー!!」
ジ「まぁいいわ。確かに春をピーするかピーするかで結構な論争になったね」
作「やめろ読者が勘違いするだろ!」
ジ「うるせぇ!てめぇがコメントしにくい奴を好きなんて言うからだろ!竜ちゃんの立場も考えろ!」
作「ダレソレ」
ジ「お前…主人公…」
作「あぁ、いたね主人公(仮)」
ジ「サイテー、本物だよバカ」
作「まぁまぁ、読者の皆さんも安心してくださいね。ちゃんと活躍しますからそのうち」
ジ「それ決めるのは私なんだが…」
作「活躍させてあげて下さいよ!ただでさえ出番少ないのに!」
ジ「あ、うん。なんかゴメン。ってテメェが言えるか!」
作「ボクナニモワルクナイ」
ジ「ぶっ殺すぞてめー。と言っても。確かに本編考えてるの私だしなぁ」
作「でしょ?ほらジューメンがいけないんだー」
ル「そーだそーだ!」
ジ「まだ55話書いてないの忘れるんじゃねーぞてめぇ」
ル「…やっぱり作ちゃんが悪いと思うな」
作「おいてめぇ」
ジ「55書く前にどんどん印象が悪くなるルーミアであった」
作「結局執筆するのは私ですからね、裏切った分わかってるよね」
ル「うわぁぁぁぁ!!」
ジ「やーいざまぁ」
ル「…もう帰るのだ」
作「さて、ルーミアいじめはこれくらいにして、次いくよ」
ジ「しまらねぇなぁ(苦笑い)」
作「今更気にしちゃダメですよ」
〜四章の見所〜
作「四章はどうなるんですか?」
ジ「修学旅行だよぉ。まぁ、それだけじゃないけどねー」
作「ほほう、あの春も気になりますね」
ジ「結構キーキャラになるよ」
作「フランの涙の理由も気になりますし、何かあったんでしょうか」
ジ「それは今後の話を読んでから!ということで(先のストーリーわかってるのに白々しいなぁ)」
作「まぁお楽しみにしてて下さい!(白々しく便乗)」
ル「お楽しみなのだー」
ジ「…おい、終わっちゃたよ」
作「終わっちゃいましたね」
ジ「驚きの薄さ!素晴らしいボリューム!」
作「今なら何とルーミアがセットで税込398円!」
ル「待って私の価値低くない?」
ジ「高過ぎじゃねぇか?もう一体ルーミアつけよう」
ル×2「「流石に泣くよ?」」
ジ「もう既に二人いるじゃねぇか」
作「何だそんなに売られたいなら早く言えばいいのに。今度話の中で「「うわぁぁぁぁぁん!!」」あ、どっかいった」
ジ「というか二人目はなんだったんだ!?」
作「さぁ?影分身的な?」
ジ「アイツってそんなこと出来たのか。すげーな」
作「闇からもう一人の自分を具現化出来るんですかねぇ」
ジ「具現化系か…」
作「もしかしたらEXボスルーミアかもしれませんね」
ジ「あ…いや!なんでもないなんでもない」
作「んん?あぁ、そういえばそうでしたね」
ジ「なんのことだね?」
作「…まぁこれ以上は触れないであげますよ」
ジ「あざまーっす」
作「じゃあ最後に四章の推しメンでもいきますか」
ジ「そだね、今度はそっちからどうぞー」
作「僕は前回と同じくフランだね、理由はまぁ色々あるんだよ」
ジ「てめぇが好きなだけじゃねーか」
作「いやいや、フランは見所ですよ?だって」ニヤニヤ
ジ「いや、それはわかるよーうんうん」ニヤニヤ
作「というわけで私はフランなんですよ、ジューメンは?」
ジ「四章ねぇ…特にこれと言っていねぇけどなぁ」
ル「私は?」
ジ「お前出るの1話だけだから」ニコッ
ル「え、そうなの…」
ジ「たりめーだろ、使いにくいんだよお前!」
ル「そんなぁ…」
ジ「50話近くやってきて、ほとんど出番ねーのがいい証拠だろーが!ホントにお前、主人公と同じクラスかよ!?」
ル「いやいやいや!私だって出たいけど出番くれないのそっちじゃん!」
ジ「そういうキャラなのはお前だ。そうだろ?」
ル「そーなのかー?」
ジ「それしか使えるもんねーんだよな」
ル「う…そんなこと無いし!」
ジ「そうか、じゃあ何あるんだよ」
ル「やっぱり他の人に無い魅力を兼ね備えてるよね。何処ぞのロリ吸血鬼姉妹にゃ負けないよ」ふふん
ジ「おい作者、コイツこんなこと言ってるけどいいのか?」
作「咲夜さんより下だから問題ない」
ジ「(番外編はお嬢様と組んで出演予定だがなぁ…。本編で嫌がらせを受けないか心配だ。)ふーん、ならいいけど」
作「ちょっと調子乗ってるから少しばかり痛い目見てもらうけどね(ちゃんといい役で書いてあげるよちゃんと)」
ル「あれ?心の声と逆な気がするんだけど」
ジ「そーなのかー」
ル「それ私のネタ!」
ジ「そーなのかぁー?」ニヤニヤ
ル「うわぁぁぁぁぁん!作ちゃんジューちゃんが虐めてくる!」
作「そーなのかー?」ニヤニヤ
ル「もうやだこの人達」
ジ「ほれ、これ以上苛められたくないなら帰りな」
ル「うぅ。もう寝るのだ」
〜最後に〜
作「帰ったね」
ジ「静かになったねぇ」
作「ここで業務連絡です。四章に向けてですが、4話、10話、11話、21話、22話を見返してもらえると話が繋がるかもしれないというヒントです」
ジ「やべぇ、話数だけ見てもどれか全然わっかんねぇわ」
作「こんな感じで忘れてたりするので、ジューメン含め皆さんも1度リターンするのをオススメです」
ジ「はーい」
作「じゃあ締めますか。ではではここまで見てくださった読者の皆さんありがとうございました!」
ジ「雑談ばっかりだったけど付き合って頂いてありがとうございました!じゃぁ四章あとがきでまた!」
ル「これからも楽しく見てくださると嬉しいのだー」
どうも作者です。ついに三章も終わり、四章に入ろうとしています。ここまでこれたのは相方のジューメンといつも読んでくださっている読者の皆さんのおかげです
まだまだ文章力が低くて読みにくい閻間学園ですが、暖かい目で見てやって下さい
では引き続き四章をお楽しみ下さい!