これは(ブラコン&シスコンに)目覚めた男の物語
小説家になろうにも投稿しています。あちらではたかBと名乗ってましたがさわZに変更しました。
小説家になろうにも投稿しています。あちらではたかBと名乗ってましたがさわZに変更しました。
| カモ鍋。勘違いの味覚添え | |
| 序章 俺も屑だった | |
| 第一話 これが俺の全力全開 | |
| 第二話 主人公がカモ君を殴らなければ国が滅亡する | |
| 第三話 兄よりも優れた弟なんていたぁあっ! | |
| 第四話 オンリー マイ プリセンス | |
| 第五話 初めてのダンジョン | |
| 第六話 バッドでディスなコミュニケーション | |
| 第七話 喜べよ、お前の嫁だ | |
| 第八話 そして伝説の始まる地へ | |
| 第九話 五人に勝てるわけないだろ! | |
| 第十話 馬鹿 | |
| 第十一話 念願の盾を手に入れたぞ!殺してでも使い切る! | |
| 第十二話 最高の報酬とは | |
| 第十三話 お前、主人公だろう | |
| 第十四話 あいつ、ホモかよ | |
| 第十五話 負けなきゃいけない決闘 | |
| 第十六話 覚悟未完了! | |
| 第十七話 もっと熱くなれよ! | |
| 第十八話 そして踏み台の役目は果たされた。 | |
| 第十九話 すれ違う想い | |
| 第二十話 妹の願い | |
| 第二十一話 弟の奮闘 | |
| 第二十二話 兄の意地 | |
| 第二十三話 ここは天国?地獄? | |
| 第二十四話 カモ | |
| フラグ職人による後悔のごった煮風味。 | |
| 序章 ダンジョンに行こう | |
| 第一話 今日から私はロリなヒモ | |
| 第二話 手のかかる後輩達 | |
| 第三話 強すぎる刺激体験 | |
| 第四話 お前がやっぱり主人公 | |
| 第五話 インがオホー!! | |
| 第六話 タイマン殺し | |
| 第七話 女の心配と男の愚行 | |
| 第八話 勝てば勘弁。負ければ被告。 | |
| 第九話 それを手放すなんてとんでもない | |
| 第十話 女の香り | |
| 第十一話 三流フラグ建築士 | |
| 第十二話 己に課した無茶ぶり | |
| 第十三話 落として上がる | |
| 第十四話 打算ありきの善意 | |
| 第十五話 百回ローン。ダンジョン攻略払い。 | |
| 第十六話 ご唱和ください奴の名を | |
| カモの頬肉の叩き揚げ(物理) | |
| 序章 クズは領民共通認識。 | |
| 第一話 踏み台兄貴。フラグ生産者を自覚し始める。 | |
| 第二話 馬鹿親子 | |
| 第三話 頭が高いぞ。お辞儀をするのだ。 | |
| 第四話 セクシャル、パワー、モラル!奴にハラスメントを仕掛けるぞ!! | |
| 第五話 効いたよね?早めのカモ君。 | |
| 第六話 兄馬鹿の魂 | |
| 第七話 お前は強いよ(ガチ) | |
| 第八話 これが主人公(疑惑)パワー | |
| 第九話 君を寝かさない | |
| 第十話 ┌(┌^o^)┐ | |
| 第十一話 行き過ぎた信頼 | |
| 第十二話 と、いうことにしておこう! | |
| カモ肉のサイキョー風御前料理 | |
| 序章 天は何故この兄妹達に幾つもの才を与えたのだろうか。 | |
| 第一話 あまり土下座を使うな。安く見られるぞ。 | |
| 第二話 涙が出ちゃう。だって債務者だもの | |
| 第三話 飛べない豚と雄牛の人 | |
| 第四話 潜伏、待ち伏せ、不意打ち。これで戦いの大体の事はどうにかなる。 | |
| 第五話 勝てない訴えと書いて勝訴 | |
| 第六話 ぶっつけ本番の大体が危険をはらんでいる | |
| 第七話 ネタは一晩寝かせると美味い | |
| 第八話 セーテ兄弟による魔法講座 | |
| 第九話 つまらない男。面白い男 | |
| 第十話 決勝戦前夜。薄暗い空間。男と女。何も起きないはずもなく。 | |
| 第十一話 とりあえず相手をぶっ倒してから考えよ | |
| 第十二話 泥中の華 | |
| 第十三話 あふれ出るモノ | |
| 第十四話 俺もなー、TUEEEEしたいなー | |
| 第十五話 自分だけという優越感 | |
| 第十六話 金は天下を回る物。ただしカモ君。テメーは駄目だ。 | |
| 第十七話 愛より熱く、愛より深く | |
| 第十八話 リーラン王国の剣 | |
| カモの原作乖離、あぶり焼き | |
| 序章 許される存在(強制) | |
| 第一話 たつな、じっとしていろ | |
| 第二話 悶える踏み台!おくすりになんか負けない! | |
| 第三話 没案では彼女を簀巻きにしていた。 | |
| 第四話 問おう、貴女が私のシスターか | |
| 第五話 裸のお付き合い♂ | |
| 第六話 三分の一は伝わらない | |
| 第七話 ここ、セーブポイントな。(ロード機能無し) | |
| 第八話 チートにだって弱点はある。 | |
| 第九話 必死 | |
| 第十話 漫画のように、ゲームのように | |
| 第十一話 柱にするか海賊にするか、それが問題だ。 | |
| 断章 代償と対価 | |
| カモどん、コメ100% | |
| 序章 モカ邸。思えば遠くに来たものだ | |
| 第一話 カモ兄貴、瀕死な日々 | |
| 第二話 カモ君100% 中の100%!!(手加減できない) | |
| 第三話 カモ君の残り香(酷) | |
| 第四話 かもくん100% | |
| 第五話 セーテ兄妹はレベル1 | |
| 第六話 これなんてエロゲ? | |
| 第七話 マスク・ド・カモ | |
| 第八話 カモで超人を釣る | |
| 第九話 狩人とオネエ戦士とロリメイド | |
| 第十話 溜息 | |
| 第十一話 ERO MEN 足る MONSTER | |
| 第十二話 私の視力は53.0です | |
| 第十三話 近づく未来と遠のく希望 | |
| カモ肉の天丼 敵国の劣等感たれ付き | |
| 序章 カモ君にはこう見える | |
| 第一話 ねえ、どんな気分?NTRな気分? | |
| 第二話 一日十二時間労働。残業あり。休憩なし。 | |
| 第三話 こっそり福利厚生(自費) | |
| 第四話 自爆 | |
| 第五話 強要 | |
| 第六話 施しコイン | |
| 第七話 無様な賢者 | |
| 第八話 ヒモ生活サイコー BY主人公? | |
| 第九話 主人公?の素行調査 | |
| 第十話 鈍感主人公?のオカン | |
| 第十一話 同じ轍を踏む | |
| 第十二話 ソロ活動 | |
| 第十三話 衛兵は見た | |
| 第十四話 イケナイお誘い | |
| 主人公の感情三色丼。カモの苦労チップス添え | |
| 序章 信じて。送り出た彼女 | |
| 第一話 汚い水族館 | |
| 第二話 DよりもD | |
| 第三話 オール フォ ワン | |
| 第四話 おーる ふぉお あぁん | |
| 第五話 養殖ダンジョンへようこそ | |
| 第六話 憧れに手を伸ばして 前編 | |
| 第七話 憧れに手を伸ばして 中編 | |
| 第八話 憧れに手を伸ばして 後編 | |
| 第九話 労基違反 | |
| 第十話 なんで?!俺関係ないじゃん! | |
| 第十一話 ヒーロー活性剤 | |
| カモ出汁の策謀スープ。ジャングル風味 | |
| 序章 不注意にも筋肉な踏み台の恋人の髪に触れてしまった | |
| 第一話 嘘じゃありませんっ、現実です! | |
| 第二話 少年よ、ゴリラになれ | |
| 第三話 嫌がる乙女に太くて長いものを | |
| 第四話 危ない二人 | |
| 第五話 OHANASIしようか | |
| 第六話 異常事態製作者 | |
| 第七話 ヒロイン(失笑)を救うべく、我々はダンジョンの奥地へと赴いた | |
| 第八話 ランクアップが無ければ即死だった | |
| 第九話 タゲ管理人は辛いよ | |
| 第十話 ゴリラの心得 | |
| 第十一話 戻るまでが冒険です | |
| 第十二話 長い。三行で。 | |
| 第十三話 言葉よりも溢れた物 | |
| 第十四話 史上最高の爆弾姫、来訪! | |
| 先立つ不安のカモのミートパイ。プリセンス仕立て | |
| 序章 お前の分岐ルートねぇから(無断売却済み) | |
| 第一話 マッチング学園 | |
| 第二話 超常存在からのラブコメ | |
| 第三話 恋と故意 | |
| 第四話 ジンシンバイバイ | |
| 第五話 ドラゴン基準 | |
| 第六話 ドラゴン的には小さい | |
| 第七話 人間っていいなぁ | |
| 第八話 これまでもこれからも困難が尽きることはないらしい | |
| 第九話 戦闘経験が足りません! | |
| 第十話 愛する人達(約3名) | |
| 第十一話 そこのお前。カモ君を倒した時に得られる経験値は四天王一人分だぞ | |
| 第十二話 すごく、すごいです | |
| 暴れカモの妨害スープ煮込み | |
| 序章 YOU ARE MY HERO | |
| 第一話 起訴 | |
| 第二話 事実陳列罪に対する自己弁護(逆ギレ) | |
| 第三話 三次元はクソ。二次元最高。*戦術の話です。 | |
| 第四話 勝者への祝福。プラス効果があるとは言っていない。 | |
| 第五話 主人公と踏み台の間に友情は成立するか? | |
| 第六話 リーラン王国の危機管理能力を疑う | |
| 第七話 メタんていコハク。暴力で全てを解決する。 | |
| 第八話 打開はしても悪化は嫌だ。 | |
| 第九話 想い(私情)を重ねて | |
| 第十話 兄が来た | |
| 第十一話 カモ君は***を装備した。 | |
| 第十二話 ネギを巻く。挿すことも検討中。 | |
| 旗だらけのカモの煮っころがし | |
| 序章 これは勝ちましたわ | |
| 第一話 間者 | |
| 第二話 毒は過ぎても毒は毒。 | |
| 第三話 マナーを守って楽しく決闘 | |
| 第四話 瞬殺。それは開始一秒未満の決着の輝き | |
| 第五話 自爆ぶっぱ初見は度肝を抜かれる | |
| 第六話 貧弱の殴り魔法使い | |
| 第七話 原作情報が一番大事 | |
| 第八話 絶望の中に希望はある。つまり、絶望はまだ残っているわけでして。 | |
| 第九話 痛めつけてあげますよ。あの踏み台のようにな | |
| 第十話 ファンタジー医療は偉大 | |
| 第十一話 その微笑みの下にあるもの | |
| 第十二話 カモを守る剣と風。 | |
| 鴨の苦汁なお吸い物 | |
| 序章 労災は休暇に入りますか? | |
| 第一話 声高々に虚言 | |
| 第二話 君は駄目な奴だなぁ。ほんと、だめ。 | |
| 第三話 陰キャと陽キャ | |
| 第四話 勝負を始める前から終わっていた。 | |
| 第五話 手放した勝算 | |
| 第六話 利率5% | |
| 第七話 美化1000% | |
| 第八話 チューニからコウニヘ | |
| 第九話 貴族たちの思惑 | |
| 第十話 テンション↑↑↓↓ | |
| 第十一話 ラスボスの産声 | |
| 第十二話 平和の終わり | |
| 鴨が鍋に入ってやって来た。 | |
| 序章 先制攻撃と専守防衛は両立します | |
| 第一話 リーラン王国金貨の高騰 | |
| 第二話 超人三人に勝てと言うは無理ゲー | |
| 第三話 事実は小説よりもつまらない | |
| 第四話 手のひらドリル | |
| 第五話 人ではない何かのために | |
| 第六話 見失ったもの | |
| 第七話 忘れたくないもの | |
| 第八話 | |
| 最終話 鴨が鍋に入ってやって来た | |