あー旦那   作:古い狩人

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毒を
いいわけを
自らの腕のなさを
吐き出すのだ

さすれば







外伝 反省の弁 没設定 没ネタ 
序章から第一章まで  見なくてもいいやつ


 没設定 1 ユグドラルは今の地球のパラレルワールド

 

 皆様も概知のとおり、ユグドラル大陸は世界地図を

 歪めて作ったものなのは人物名や都市名から窺えます。

 序章 ダゴン にて匂わせましたが採用を諦めました。

 

 

 ドイツがドズル公国➖「戦いは数だよ兄貴!」

 フランスがフリージ➖レプトール?フランス人さ!

 ポーランドがシアルフィ➖シレジアがややこしい

 イスラエルがエッダ➖エッダエル…むりくりやな

 …etc 

 

 や

 

 ヴェルトマーがわかんねー、メガテンのブラフマーか?

 だとしたらトールハンマーはシヴァで

 スワンチカはヴィシュヌのあの武器か?微妙やな… 

 イード砂漠はサハラなんかゴビなんか?

 中東にしてはなんかなぁ…メッカがダーナでええんか?

 エジプトどこやねん…インド…イザーク?

 アメリカをアカネイアにすると

 紋章の謎もやらんといけない…無理…

 …etc

 

 で

 

 諦めました 大風呂敷ひろげなくてよかった…

 

 

 

 

 没設定 2 実は書き手は4人いてバラバラ

 

 歴史小説家、伝記作家、学者、作者の4人

 使い分けできずに 第一章 内川 でギブアップ

 下手すりゃ序章でエタってました…

 評価1を確認したとき内川選手の背番号が浮かんで

 コピぺや!森もあるし監督でオチつけて絡めて

 脚注が最後に来るように工夫、前書きも流れにいれて

 コピぺ改変も最小限に。会心の出来になりました。

 1くれた人、内川選手、コピぺ製作者に感謝。

 

 

 

 

 没ネタ 1 序章 ダゴン 3000字

 

 銀河英雄伝説ネタです。

 ダゴン星域会戦〜フォルセティ会戦を

 軽く解説し、〜リッター説明やら、

 スワンチカはあの人の斧なんだよ!とか

 銀河英雄伝説の地球の昔の話に違いない!

 などあることないこと書くつもりでした。

 

 今の形で正解ですね

 熱にうかされてたんでしょう ふぃ〜ば〜

 

 Wikipediaには他にもダゴンはありましたが

 自分がやってないゲームや見てない作品は

 いれてません。自分ルール発動です。

 DAGONの映画は予告編は昔に見たのでセーフ

 

 

 

 いいわけ 1  地図など

 

 作者の力量不足です

 近道のくだりや、関所、

 旅のルートを説明したかったのですが…

 半角スペースが悪さしよるんや…

 疲れるしもうやんないぞ…

 

 半角スペースがする悪さ

 ずれるんや…↓

 

 

 いいわけ 2 AAなど

 

 完全に作者の力量不足です

 

 第一章 開幕 の 

 ダン・ガイデスの崖や

 最後の彫刻

 (原作のスタート画面、タイトルの後ろのやつ)

 やりたかったけどアーダンの顔と地図で諦めました。

 …イシュタルのAAしゅごい…

 

 

 

 

 

 いいわけ 3 ダン・ガイデス 

 

 王都バーハラ周辺のあの崖はどうやって出来たのか?

 

 1

 

 地殻変動でアイルランドが大陸にくっついたんや!

 そんでドン・エンガスの崖が断層みたいに大陸の上に

 重なって倍の200mになったんや!長さはわからん!

 イギリス?オーガヒルや!

 ブラギの塔?ストーンヘンジや!

 どうやって移動したか?大地溝帯がなんかしたんや!

 

 

 2

 

 昔の氷河期の頃にデカイ氷河があったんや!

 なんか知らんがたぶん削れてできたんや!

 

 

 

 

 

 いいわけ 4 第一章 3 帰んな

 

 第一章 3 思索 の旧題です

 リアルの宗教ネタをいれようとしましたが

 運営の規約に引っかかる と 色々セーブしたら

 中途半端なゴミみたいな文章をあげてしまいました

 投稿したあと寝落ちし、起きた後に自分で読んで

 やっぱ気持ち悪いと前半部分を差し替えました。

 

 前書きやあとがきの一部は反省もこめて

 そのままにしておきます 

 

 エッダ教のしおり は 

 王都バーハラ観光案内 というネタを

 急遽前倒し、手持ちの宗教パンフを参考にアレンジ

 

 差し替え前の主な内容↓

 

 皆さんの自宅周辺も調べてみたら

 宗教関連の施設の多さに驚くと思いますよ

 スピリチュアル系は外からのみためではわからんのだ…

 

 

 

 いいわけ 5 セイラム

 

 ガチで記憶にない。

 トラキアはいちどクリアしたはずだけど記憶にない。

 おそらくプレイ当時、仲間にせずにクリアしたのか

 トラキアはとにかくしんどかった思い出しかない…

 

 …きっとセイラム村出身なんだよ!

 同じ名前の先輩がいるかなんかして

 出身村の名前がロプトの洗礼名になったのさ!

 だからキチ率高めのトラキア族はおとなしくしてくれ!

 

 

 

 いいわけ 6 CP-カップリング-

 

 作者はアーダンxアイラ派ですが

 原作のアーダンとアイラが好きなんや

 だからCPまで考えつかんのや

 

 よって あー旦那 のアーダンの相手は

 名前の先頭に あ がつけば誰でもええで

 

 アルヴィスでもアサエロでもアンドレイでも

 好きにしたらいいんや!

 

 恋愛とか書ける気しない!特に恋が無理!

 

 

 

 

 

 

 没ネタ アーダン無双

 

 

 

 

 

 「ばかな…」

 

 

 アイラはそう呟くしかなかった。

 体調は良好、武器も使い慣れた鉄の大剣、

 位置どりも太陽を背にし、確実に先手を取ったはず、

 それに自らの誇りでもある

 必殺の流星剣もたしかに発動した感触があった。

 

 

 「スキルの発動システム(待ち伏せ)のちょっとした応用さ」

 

 

 アイラの最初の一撃、

 走りより袈裟懸けに斬りつけるその斬撃に合わせ

 手斧を鉄の大剣に見舞って、

 アイラの手元から弾き飛ばしたのだ

 

 アイラは一瞬固まるも、

 すぐに予備の鋼の剣を取り出そうとするが

 その一瞬で喉元に刃を突きつけられた

 

 

 「くっ…だが「連れのガキなら大丈夫だ」…なんだと⁉︎」

 

 「とりあえず大人しくついてきてくれ、大剣は俺が持つ」

 

 「くっ… (たばか)りならばこの鋼の剣で貴様を斬る!」

 

 「好きにしろ…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 「ばかな…」

 

 

 エルトシャンはそう呟くしかなかった。

 体調は良好、武器も使い慣れた魔剣ミストルティン、

 位置どりも太陽を背にし、確実に先手を取ったはず、

 それに自らの誇りでもある

 魔剣の必殺もたしかに発動した感触があった。

 

 

 「スキルの発動システム(待ち伏せ)のちょっとした応用さ」

 

 

 最初の一撃、

 馬上より袈裟懸けに斬りつけるその斬撃に合わせ

 鉄の大剣を魔剣に見舞って、

 エルトシャンの手元から弾き飛ばしたのだ

 

 エルトシャンは一瞬固まるも、

 すぐに予備の大地の剣を取り出そうとするが

 その一瞬で喉元に刃を突きつけられた

 

 

 「くっ…だが「シャガールなら大丈夫だ」…なんだと⁉︎」

 

 「とりあえず大人しくついてきてくれ、魔剣は俺が一旦預かる」

 

 「くっ… (たばか)りならばこの大地の剣で貴様を斬る!」

 

 「好きにしろ…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 「ばかな…」

 

 

 パメラはそう呟くしかなかった。

 体調は良好、武器も使い慣れた銀の槍、

 位置どりも太陽を背にし、確実に先手を取ったはず、

 それに自らの誇りでもある

 連続攻撃もたしかに発動した感触があった。

 

 

 「スキルの発動システム(待ち伏せ)のちょっとした応用さ」

 

 

 パメラの最初の一撃、

 天空より舞い降りるファルコンの速さを

 そのまま叩きつけるその槍の一撃に合わせ

 手斧を銀の槍に見舞って、

 パメラの手元から弾き飛ばしたのだ

 

 パメラは一瞬固まるも、

 すぐにファルコンに合図をしその場を離れようとするが

 その一瞬で喉元に刃を突きつけられた

 

 

 「くっ…だが「ディートバもマーニャも捕らえている」…なんだと⁉︎」

 

 「とりあえず大人しくついてきてくれ、

  ダッカーもお前を待っている」

 

 「くっ… (たばか)りならば

  このファルコンが貴様を蹴る!」

 

 「好きにしろ…」

 

 

 

 

 

 

 

 「ばかな…」

 

 

 アンドレイはそう呟くしかなかった。

 体調は良好、武器も使い慣れた勇者の弓、

 位置どりも太陽を背にし、確実に先手を取ったはず、

 しかし頼みの綱でもある

 シールドリングが発動した感触が無かった。

 

 

 「スキルの発動システム(待ち伏せ)のちょっとした応用さ」

 

 

 アンドレイの最初の一撃、

 馬上にて背より矢を二本取り出し放つ二本撃ち、

 その1本目に合わせ、キラーボウを弓本体に見舞って、

 アンドレイの手元から弾き飛ばしたのだ

 

 アンドレイは一瞬固まるも、

 すぐに弾き飛ばされた弓を拾おうとするが

 その数秒で喉元に構えたキラーボウの矢を突きつけられた

 

 

 「くっ…だが「ランゴバルトは捕らえた」…なんだと⁉︎」

 

 「とりあえず大人しくついてきてくれ、弓は俺が貰う」

 

 「くっ… (たばか)りならば

  レプトール卿が貴様を灼く!」

 

 「好きにしろ…」

 

 

 

 

 

 

 「ばかな…」

 

 

 レプトールはそう呟くしかなかった。

 体調は良好、その手には聖武器トールハンマー、

 位置どりも太陽を背にし、確実に先手を取ったはず、

 それに自らの努力の証明でもある

 大楯もたしかに発動した感触があった。

 

 

 「スキルの発動システム(待ち伏せ)のちょっとした応用さ」

 

 

 レプトールの一撃の前段階、

 聖武器に祈りを捧げるその一瞬に合わせ

 勇者の弓による二本の矢を見舞って、

 レプトールの手元から聖武器も盾も弾き飛ばしたのだ

 

 レプトールは一瞬固まり、

 その一瞬で喉元に構えた矢を突きつけられた

 

 

 「くっ…だが「ティルテュなら俺の第3夫人だ」…なんだと⁉︎」

 

 「とりあえず大人しくついてきてくれ、孫に会わせる」

 

 「くっ… (たばか)りならばこのランゴバルト並みの腕力で貴様を殴る!」

 

 「好きにしろ…」

 

 

 

 

 

 

 「ばかな…」

 

 

 マンフロイはそう呟くしかなかった。

 フェンリルにヨツムンガンド、

 LVも30、HPは80満タン、

 部下の暗黒司祭たち、そのうえ、

 密かに復活させた12魔将もたしかにいたはずだ。

 

 

 「スキルの発動システム(待ち伏せ)のちょっとした応用さ」

 

 

 密かに隠し持っていたロプトウスごと

 ディアドラのナーガに灼かれたのだ

 

 

 「くっ…だが「アルヴィスはこっち側だよ」…なんだと⁉︎」

 

 「とりあえず大人しくくたばってくれ、

  家で家族が待っているんだ」

 

 「くっ… だが「ダゴンもバランもこっち側さ」…なんだと⁉︎」

 

 「待ち伏せ…戦闘以外でもつかえるんだぜ…」

 

 

 

 完

 

 




ここでエタっても許されよう

原作キャラより無双すんの書くの嫌だったけど
没ネタならいいかなと
このアーダンならなぜか
嫁3人いても納得できる。
あとの2人はご想像にお任せします

2020.7.21 微修正ついでに セイラムのいいわけ追加 
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