ナルト・サンジ・ゾロ・ウソップがアーロン以外の魚人を倒しました。
アーロン「クロオビ、ハチ、チュウ、多くの同胞達
てめぇらよくもオレの大切な同胞達を次々と少し調子に乗りすぎだなぁ。」怒
サンジ「しょせんは雑魚だ。」
ナルト「そうそう。」
ルフィ「次はお前の番だ!!!アーロン!!!」
アーロン「ふん。オレの番だと?!シャハハハハお前らなんかオレ1人だけで十分だ。」
アーロン「ナミ。お前は俺の強さを知ってるよなぁ。」ニヤリ
ナミ「ッッ?!」
アーロンはナミに最低な提案を出した
サンジ「ゲスが!!!」
ゾロ「救えねぇな!!」
ナルト「・・・・・・・」ぶち
ナルトから何か切れる音が
ルフィ「ぶち?」
ナルト「ルフィ」笑顔
ルフィ「お、おう。なんだ?」汗
ナルト「悪いけど、一発でいいからアーロン殴っていい?」笑顔
ルフィはナルトの笑顔にゴクリとして頷いた
それに対してナルトはお礼を言った。
ナルト「さてと、アーロン歯ー食いしばれ!!!」
アーロン「ふん。てめぇ程度が何をテバァア!?」
ナルトは雷のチャクラで身体を活性化させて、アーロンの近くに移動してアーロンの顎を殴りました。
村人「アーロンが膝をついた?!」
アーロン「(なんだ膝が震えて立てねぇ。)てめぇ何をしやがった。」
ナルトはアーロンを無視してルフィに振り返り
ナルト「ルフィ、バトンタッチ」ハイタッチ
ルフィ「おう。」パン
そこから一方的にルフィはアーロンをボコボコにしてアーロンパークの建物にぶっ飛ばし、まだまともに起き上がれないアーロンに対してルフィはゴムゴムの斧でアーロンの腹にクリティカルヒットさせました。
同時にゴムゴムの斧の影響でアーロンパークの建物が倒壊しました。
生き埋めになったルフィを心配していたナミに対して
倒壊した建物からルフィは
ルフィ「ナミ!!!」
ナミ「・・・・・?」
ルフィ「お前は俺の仲間だ!!!」
ナミ「・・・・)うん!!!」涙ポロり
そこに水を指すように
ネズミ「そこまでだ貴様ら!!!」
海軍のネズミ大佐が
ネズミ「全員武器を捨てろ!!!貴様らの手柄海軍第16支部大佐ネズミがもらう。」
そのネズミに背後から頭を握りながら
ゾロ「人が大いに喜んでところに水差すんじゃねぇよ。」
一味全員でボコボコにしました。
ナミ「ふん。」ボコ
ナミはネズミを殴り
ナミ「あんた達はこれから魚人達の片付け!!!村の復興に協力!!アーロンパークに残った金品には一切関与しないこと。あれは島のお金なの。」
ネズミ「ゆーとーりにします。」ボコボコ
ネズミ「憶えてろこの腐れ海賊ども!!!麦わらの男!!!名前をルフィと言ったな!!!お前が船長だったな
それと金髪のお前確かナルトと呼ばれてたな。
忘れるな!!!お前らはすごいことになるぞ。この私を怒らせたんだからな。」
そう言ってネズミは逃げていきました。
ゲンさん「まさか海賊に救われるとはな。」ふっ
ナミはベルメールの墓に報告に来ていました。
ナミ「ねぇゲンさん、ノジコ!!」
ノジコ・ゲンさん「ぇ?」
ナミ「ベルメールさんがもし生きてたら私が海賊になること止めたと思う?」
ゲンさん「そりゃ大切な娘を「止めないね。」・・・え?」
ノジコ「止めればあんたが言うこと聞くの?」
ナミは舌をだしなから
ナミ「べぇーー!!!絶対聞かない!!!」
ナルトは気付かれないようにその場を離れました。
ノジコが村に戻っていた時木の下に足跡があるのに気がつきました。
ノジコ「この足跡は・・・・」
ナミ「どうしたのノジコ?」
ノジコ「ちょっと木の下の足跡が気になって。」
ナミ「どれどれ。うーん誰だろう?」
ノジコ「もしかしたら、ナルトがさっきの話を聞いてたりして。」ニヤリ
ナミ「あたしはナルトなら全然構わないけど。」赤面
ノジコ「ハイハイ。お暑いことで。」ニヤリ
うって代わって、海軍基地第16支部
ネズミがルフィとナルトを政府の敵として全世界指名手配の賞金首にしてくれと海軍本部に頼んでいた
そして、海軍本部にいたサクラはナルトが賞金首になったのを確認出来たので救護班をやめる手続きをしました。
やめる理由は上司によるセクハラと伝えました。
今回はここまで