ナルトが60才の時に七代目火影を引退し、八代目をボルトとサラダの子に託した。

そして、次の日八代目がナルトの家を訪れ呼び鈴を押そうとした瞬間家の中から悲鳴が聞こえました。


中に入り悲鳴のするところに行くと、安楽椅子でナルトが眠るように息を引き取っていました。

それを皮切りにナルト同期と一期上の世代がほぼ一年以内眠るように息を引き取っていきました。

しばらく休載します

口撃がすごく多いので気が向いたら再開します


※このワンピース世界もナルト世界もパラレルワールドの話です。


※あくまでも創作小説なのでご了承ください。









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