ルフィがバギーに処刑されそうになってるとこ
海軍は
スモーカー「いいかあの麦ワラの首が飛んだらバギー及びアルビダとその一味を包囲したたみかけろ。」
広場
バギー「何か遺言はあるがあるか?」
ルフィ「俺は海賊王になる男だ!!!!」ドオオーン
バギー「言いたいことは・・・それだけだなクソゴム!!!!」
ゾロ・サンジ・ナルト「その処刑、待て!!」
ルフィ「サンジ・ゾロ・ナルト助けてけくれ!!」
バギー「来たなロロノア。だが一足遅かったな!!」
海軍側
スモーカー「どうした!」
海兵「ロロノア・ゾロです。それにうずまきナルトも」
スモーカー「また賞金首に!?賞金稼ぎかこんな時に!!」
海兵「いえ・・・・・それがあの麦ワラの一味だという情報が!!!」
スモーカー「何!!!?」
処刑台
ルフィ「ゾロ・サンジ・ナルト・ウソップ・ナミわりい俺死んだ」笑顔
サンジ・ゾロ「バカなこと言ってじゃあねぇ。!!!」
ナルト「お前がここで死ぬ玉かよ。」ふん
そうするとバギーの剣に雷が落ちました。
ドゴーーーン
ルフィ「ナハハハやっぱ生きてた、もうけ。」笑顔
この間にナルトは影分身をして仙術チャクラを影分身に練り込むように指示
ルフィ「よし。逃げるぞ。」
ルフィ達の後ろから海軍が追ってきました。
ルフィ達の前に女海兵が立ちはばかりにました。
ゾロ「お前ら先に行け。」
サンジ「あのやろ、レディに手ぇだすとは・・・」
ルフィ・ナルト「いくぞ。」グイグイ
サンジを引っ張りながら
ルフィ「なんだ誰か前にいるぞ。」
サンジ「またか。」
スモーカー「来たな、麦ワラのルフィ・瞬神のナルト。
俺はスモーカー、海軍本部大佐だ。お前らを海へは行かさねえ。」
スモーカーはルフィとナルトを捕まえるために自身を煙に変えて捕らえようとしました。
ルフィは捕まりましたが
ナルトは瞬時に上に飛び避けました。その時に影分身を解いて仙術チャクラを本体に還元しました。
ルフィ「うわって何だ何だ?!」
サンジ「この化けもんがぁ」蹴り
しかしロギアのスモーカーには効きません
スモーカー「雑魚には用はねぇ。」ホワイトブロー
サンジ「うわぁ」ドゴーーー
ルフィ「サンジ!!!くそゴムゴムのピストル」
当たらない。
スモーカー「俺はモクモクの実を食べた煙人間だ攻撃は当たらねぇよ。!!」
そこにナルトがスモーカーの隣に移動し
ナルト「なら俺の技はどうだ。仙法螺旋丸」
ロギアには仙法は効きます
スモーカー「グハッッ。!!!」
スモーカーはぶっ飛びました。!!!
ナルトは仙人モード解きました。
ナルト「ルフィ・サンジ大丈夫か?」
ルフィ「おう。サンキューな。」
サンジ「何で、お前の攻撃だけ奴は食らったんだ?」
ナルト「それは、おいおい話すよ。とりあえず今は逃げるぞ。」
そこにゾロが合流しました。
ゾロ「おいおいまだこんなとこにいたのか。早く行こうぜー。」
全員が頷いて走りました。
ナルトは走りながら屋根を見ながら会釈をしました。
ドラゴン「まさか・・・・気付かれるとはな・・・これからが楽しみだ。」
ルフィ達はローグタウンを後にしました。
ナミ「あの光の先にグランドラインの入口がある。」
サンジは甲板に樽をおきながら
サンジ「よっしゃ。グランドラインに船を浮かべる進水式でもやるか。
俺はオールブルーを見つけるために!!!」コト
ルフィ「俺は海賊王!!!」コト
ゾロ「俺は大剣豪に」コト
ナミ「あたしは世界地図を書くために」コト
ナルト「俺は世界を平和にするために」コト
ウソップ「俺は勇敢なる海の戦士になるために」コト
全員樽の上に足を置き一斉に樽を叩き割りました。
ルフィ「いくぞ。グランドライン!!!」がコオンー
船内
ナミ「グランドラインの入口は山よ。」
ウソップ「山?」
ナミ「導きの灯が指し示したのはレッドラインのリヴァースマウンテンここの運河を指し示してるの。」
ウソップ「運河があろうと船が山を登る分けねぇ。」
ナミ「だって海図にそう書いてるんだもん。」
サンジ「ナミさんの言うことに間違いがあるか!!」
するとナルトが
ナルト「・・・・なぁナミちゃん。」
ナミ「何?ナルト?」
ナルト「嵐が止んでるよ?」
全員が外に出ると
全員ホントだとしかしナミだけは
ナミ「しまった・・・カームベルトに入ちゃった。
急いで帆を畳んで船をこいで、嵐の軌道に戻すの!!!」
そうこうしてる間にそれは来た。
それは巨大な海王類
ナミ「カームベルトは巨大海王類の巣なの。」しくしく
ナルトが
ナルト「ナミちゃんとりあえず嵐に船が戻ればいいんだね?」
ナミ「そうだけど。」しくしく
ナルト「なら全員何かに捕まってて!!後帆はそのままで」
ナミ「何をするつもり?」しくしく
ナルト「ちょっと忍術を使う。」
するとナルト船の一番後ろに移動し、全員が何かに捕まってるか確認して
ナルト「風遁烈風掌」
すると船が嵐の方向に飛んでいきました。
ナルト以外「ツツ!!」
ナルト「ナミちゃんこれでいい?」
ナミ「ありがとう❤️ナルト」抱きつき
サンジ「うぅーいいなぁチキショー。」ナルトの奴
そのままルフィたちはレッドラインの運河の入口に入りました
全員「はいったーー!!!」
今回はここまで