正直巨大なライゴウは破壊する方法が思いつかなかったので
ルフィが破壊するのは味気ないので
ナルトはかめはめ波を打った影響でお腹が減ってダウン
ナルト「(いやー!悟空よくあんなポコポコかめはめ波打つな・・・サイヤ人だったからか?)」
ナルトは現在ロビンに膝枕をしてもらってる
サクラとチョッパーは現在ゾロとワイパーの治療中
ガン・フォールはチョッパーとサクラの治療後ルフィとアイサから聞いたマクシムが作られた場所に向かった
ナミはルフィとサンジと一緒にメリー号に向かった
すると30分しないうちに
ルフィ達とコニスが大きな袋を持ってやって来た
ウソップ「お前らそれは食糧か?どうしたんだ?」
ナミ「森の途中で神官達の食糧庫があったの。」
ナミは袋の中から肉を取り出してナルトに渡した
ナミ「さぁどうぞナルト」
ナルト「サンキュー・・・がぶっ・・・」ゴクン
ナルトはあっという間に肉を食べ終え起き上がりナルトは食糧の袋から肉を取り出し食べ始めた
ナルト「がぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっがぶっ。」
ウソップ「すげー食欲・・・」
ゾロ「普段のルフィよりも食ってねぇか?」
ナミ「普段のナルトからは想像出来ない・・・」
ロビン「なんだか初めて初々しい所を見た気がするわ・・・」
ルフィ「・・・・お・・俺も負けねぇぞ!!」
ルフィも対抗して食べた
一時間ほど経ち
ナルト「ふぅ。ご馳走様!」合掌
ルフィ「・・・・もう・・・食えねぇーー!」
チョッパー「・・・・ルフィが大食いで負けた!」
ゾロ「まじで・・・ルフィよりも食いやがった・・・」
サンジ「しかしなんでそんなに食って腹が膨れてねぇんだ?」
ウソップ「確かに・・・ルフィは腹がパンパンに膨れてるのに・・・」
サクラ「ナルトが打った技は簡単には言えばカロリーの前借りをして打ったの・・・」
ナミ「カロリーの前借り?」
サクラ「そっ!あの技は単純計算で10日分のカロリーを使って打つの!」
設定です
ロビン「10日分?!」
ナルト「そっ!だから普段より食べないと駄目なんだ!」
ルフィ達は遺跡に来たエンジェル島の住民とシャンデア達と宴をした
宴は連日続いた
?????イン
ワイパー「ラキ話とはなんだ?」
ラキ「ワイパー・・・」
?????アウト
宴で連日どんちゃん騒ぎした夜
ルフィは仲間達を起こし黄金を奪って逃げるという
朝になり
ある場所
シャンデアの若者が黄金の鐘が見つかったとシャンデアの長に報告した
場所は東の海岸にあると報告
ロビンは偶然聞いて向かうことに
ナルトは現在エンジェル島の人達に感謝されていた
ナルトはエンジェル島に落ちるはずだったライゴウを食い止めたとコニスがエンジェルの住民に伝えた
「本当にありがとう。なにかお礼をさせて欲しい!」
ナルト「別にいいよ・・」首ふり
「それでは我々の気が済まない!!」
ナルトは少し考えウソップの方を見て
ナルト「うーん。じゃああの長ッ鼻君にダイヤルをあげて貰えません?」
ナルトはウソップを指差し
「分かった!」
するとエンジェル島の住民はウソップに近寄り
「君!欲しいダイヤルがあれば言ってくれ!」
ウソップ「へっ?」
エンジェル島の住民はナルトを指差し
「あそこの彼が君にダイヤルをあげてくれと言われたのだ」
ウソップ「本当か!!!じゃあ・・・」
ウソップはエンジェルの住民達に欲しいダイヤルを頼んだ
ロビンはその頃黄金の鐘にあるポーネグリフの内容をシャンデア達に聞かせ
ロビンはリオポーネグリフとはなんなのか理解したそしてポーネグリフの横にかつてゴールドロジャーが来たと確認した
その頃ルフィとサンジとナミとチョッパーはウワバミの中に入り黄金を頂いていた
ルフィはウワバミの喰われたさいウワバミの胃の中で黄金を発見していた
ロビンはルフィ達の所に戻り合流した
ルフィ達はエンジェル島やシャンデアの住民達になにも言わずに島を出た
ガン・フォール「まったく人の気も知らんで」
?????イン
アイサ「!!・・・・ラキ!ルフィ達アッパーヤードを出たよ。」
ラキ「!!・・・・分かった!・・・アイサ元気でね。」
アイサ「ラキも体に気をつけてね。」
ラキ「うん。じゃあ行って来るよ。」
?????アウト
ルフィ達はパガヤとコニスに空島を出る所に案内してもらっていた
道中
ラキ「おーーーーーーーーい!!」
その声にサンジが
サンジ「!!・・・・あれは確かシャンデアの綺麗なお姉様!!」
ウソップ「なんだ?・・・見送りか?」
ナミ・サクラ「・・・・・・」
ルフィ達は帆を少したたみラキが追い付くのを待った
やがてラキがメリー号に飛び乗って来た
ラキ「良かった・・・間に合った・・・」
ルフィ「どうしたんだ?・・・お前?それにその荷物・・・」
ラキはルフィの方を向き
ラキ「麦わら、アタシを仲間にして!」
ルフィ以外の仲間達
「?!」
ルフィ「いいぞ!!」
ルフィ以外「即答!?」
ラキが仲間になった
ラキ「アタシはラキ!これからよろしく!」
今回はここまで