ルフィ達の特訓後
航海を再開して3日目の朝を巨大カエルがクロールで泳いでるのを目撃して追うことにしばらく進むと灯台を発見
カエルは止まった
メリー号はなにかに乗り上げてしまい動けない
そこを何とかナルトが帆に風を送って離れた瞬間になにかがとおりカエルはそれを受け止めようとするが弾き返される
ルフィ達は灯台のある駅で駅長のココロとココロの孫娘チムニーとペットのゴンベに会い海列車の事を聞いたそしてその他諸々聞いてウォーターセブンの事を聞いた
ウォーターセブンは世界最高の船大工が集まる場所
ココロの婆さんに簡単な島の地図とアイスバーグへの紹介状をもらった
一行はウォーターセブンに向かった
一行は順調に進みウォーターセブンに到着
ウォーターセブンの島民に裏町に回るように注意を受ける
裏町の岬に船を停めることに
それぞれ用事を済ませることに
ゾロは船番
チョッパーとロビンは散策
ラキとサクラは雑貨類を
サンジは食料の買い出し
ルフィとウソップとナミとナルトはアイスバーグに会って船の修復と黄金の換金を
ナルト「じゃあ買い出し組のみんなには百万ベリーを渡しておくよ!」
ナルトはチョッパーとロビンとサクラとサンジとラキにお金を渡した。
ナルト「足りない場合はまた後で渡すよ!」
みんなは頷いた
ルフィ達換金組
ルフィたちはブル屋に行きヤガラを二匹借りた
黄金はナルトが預かっている
ブルやの店員にヤガラについて説明される
ルフィとウソップ、ナミとナルトに別れて乗ることに
ブル屋の店員は黄金は中心街へ行った方が高く買ってくれると言う
ルフィ達は適当に進むことに
船番のゾロはウォーターセブンのゴロツキであるフランキー一家に襲撃されるが返り討ちした
チョッパーとロビンは町を散策
ロビンはこのときにCP9に話しかけられ姿を消す
チョッパーは近くの本屋に夢中
ルフィ達は中心街の換金所にいた
ルフィ達は黄金を鑑定してもらい
最初一億と言った鑑定士はナミに嘘を見抜かれ
正規の鑑定額三億ベリーを手に入れた
ルフィとウソップが三億ベリーを持って換金所を出た
ナルトは宝箱を十個出した
ナルト「これを換金よろしく」ニヤニヤ
ナミ「誤魔化せばわかるわね!」ニヤリ
鑑定士「はい・・・・」
結果
十億ベリーになった
宝箱の残りは約20個
鑑定士「またのお越しを・・・」
ルフィ達は再びヤガラに乗り造船所に向かった
ルフィは無断で中に入ろうしたのを何者かに止められる
ルフィは無意識に避ける
???「おっと待つんじゃ・・・よそ者じゃな?・・・・ほう今のを避けるか・・・中々やるのー・・・とりあえず外で話そう。(コイツただ者ではないのー!)」
カクはルフィ達に自己紹介をした
ルフィ達はカクに事情を説明した
カクはメリー号の事を見るために町を屋根ずたいに行ってしまった
ナルト「ルフィ無意識とはいえよく避けたな!」
ルフィ「しししし!」
ルフィ達の後ろにアイスバーグが現れた
サンジはヤガラに乗り買い出しをしている途中ロビンを見つけるが見失う
そうこうしてる間にカクがメリー号に到着
メリー号を検分をやり始めた
ゾロは最初カクをウソップと勘違いして見逃したがよく考えると鼻の形が違うのに気づいた
ルフィ達はアイスバーグは秘書のカリファに一味がばれる
カリファ「麦わらのルフィ一億三千万、火影ナルト一億、海賊狩りのゾロ六千六百万、ニコ・ロビン七千九百万、四人の賞金首を有している!・・・結成はイーストブルー。現在9人組の麦わらの一味!」
ナルト「へぇー!・・・よく知ってるね!・・・すごく優秀だねアイスバーグさん?(さすがCP9よく調べてる!)」
アイスバーグ「ンマー!!。優秀過ぎて怖い位だ。」
ナルト「ならクビになったら俺の秘書においでよ!」
ニヤリ
カリファはナルトに近寄り
カリファ「無礼者!!」
カリファはナルトに蹴りかかるが
ナルト「・・・・ちょっとおいたが過ぎるよ美人秘書さん?」
ナルトはカリファの後ろに回り込みカリファの首筋に手刀をおいた
ナミ「(ふふ♪さすが)」
カリファ「?!(今まさか剃を?!)」
ナルト「どう?お眼鏡に叶ったかな?それに俺に当てずにアイスバーグさんに当てるなよ!」
アイスバーグ「ンマー!これは驚いた!カリファの蹴りを避けるとはな」ボロボロ
カリファはナルトに蹴りかかるが当たらずアイスバーグに当ててしまう
カリファ「うっ?!申し訳ありません!
(彼は私より強い!!それによくはわからないけど六式を使えると思った方がいいわね。・・・・それにさっきの誘いはいいかも知れないわ・・・・いい加減CP9の仕事にウンザリしてたし・・・)」
ルフィ達はココロの婆さんの紹介状をアイスバーグに渡し船の修繕を依頼
アイスバーグ「ンマー!!すでにカクが船を査定に行ってんだ!話は進んでる」
ルフィ達はアイスバーグに工場を案内してもらうことに
ウソップはベリーが入ったスーツケースに目を向けると
フランキー一家のゴロツキ共に二億ベリーをかっさらって行ったそこに借金取りに追われたパウリーが偶然フランキー一家を始末した
パウリーは偶然手に入った二億を持ってとんずらしようとするが肩に鳩を乗せた男がパウリーを捕まえた
アイスバーグ「ンマー!!よくやったルッチ!!」
ルッチ「」コク
鳩が変わりに喋った
鳩「失礼お客さんコイツァギャンブルで借金が嵩張ってるもんで金にがめつく礼儀を知らない・・」
パウリーは頭にきて持ってるロープでルッチの腕に巻き付けぶん投げた
ルッチは軽々腕一本で衝撃を受け止めた
ウソップ「スゲーナルトみてーにあんなに指が地面にめり込んでる」
ナルト「(まあ当然だろうなぁ。CP9のリーダーロブ・ルッチ!!)」
ルッチ「!!(なんだと!!)」チラ
ルッチは思わずナルトの方を見た
ナルト「まぁ・・・よろしく!」ニヤリ
今回はここまで