アーロンパークに到着しました。アーロンパークは壁に囲まれているので。
ルフィが景気よく
ルフィ「ふん。」ドゴーーーン!!
壁破壊
ルフィ「アーロンってのはどいつだ?」
アーロン「何だ・・・あいつぁ。
アーロンってのぁ俺の名だか・・・?」
ルフィ「俺はルフィ」
アーロン「そうかルフィ・・・てめぇは何だ?」
ルフィ「海賊」
ルフィがアーロンのところに行こうとするのを阻むように雑魚の魚人が現れたのでナルトが一瞬でルフィの前に移動して
ナルト「うちの船長の邪魔をするな雑魚。」ボギボキ
アーロン「ッッ!!」
ルフィは特に気にも止めずにアーロンのもとへ
アーロンは一瞬でルフィの前に移動した男が気になるようです。
アーロン「海賊が俺に何のようだ?」
ルフィはアーロンをルフィが入って来たところの反対側に殴り飛ばした。
雑魚魚人「わぁー!!!ア!!アーロンさん!!?」
ナミ「(ルフィ・・・・・助けて・・・・)」
アーロン「てめぇは一体・・・」
ルフィ「うちの航海士を泣かすなよ!!!」ドンッ
雑魚魚人「貴様良くも」
また雑魚魚人がルフィに襲い掛かったので
ナルト「だからうちの船長の邪魔をするな。」バキバキボコボコ
ナルトが雑魚魚人を一瞬でボコボコにしました。
アーロン「・・・・・・・・・!!!」
サンジとゾロとウソップがアーロンパーク内に入ってきました。
サンジ「ったく、てめらは勝手に突っ走りやがって。」
ナルト「だって、雑魚魚人は俺の担当だったし。」
ルフィ「別にオレ負けねぇもん!!!」
サンジ「バーカ、俺がいつてめぇらの身ぃ心配したよ。!!
獲物を独り占めすんなっつってんだ。」
ルフィ「そっか。」
ウソップ「お・・・オレは別に構わねぇぞルフィ・ナルト」
ゾロ「・・・たいした根性だよウソップ」
アーロン「海賊か・・・・・・なるほどてめぇらそういうつながりだったか。」
ちょうどその頃ルフィが壁を開けたところに武器を持ったナミを含む村人達が集まりました。
村人達が中に入らないようにジョニーとヨサクがとうせんぼをしてます。
アーロンは笑いながら
アーロン「つまりてめぇら最初からナミが狙いだったわけか。
たった五人の下等種族に何ができる。!!」シャハハハハ
タコの魚人が口をラッパのようにして
タコの魚人「バカヤロォお前らなんか
アーロンさんが相手にするかぁ
エサにしてやる!!!」
出てこい巨大なる戦闘員よ。出てこいモーム」ブッパパブッパパー
モーム「モオー・・・・」ボロボロ
ウソップ「出たーーー!!怪物だーーーーーー!!」
なぜかモームはボロボロになぜなら、ナルトに殴られ、ルフィとサンジがこの島に来る前にモームと出会いボコボコにしてたので
タコの魚人はなぜモームがボロボロなのか知るはずもなく。
モームがルフィ・サンジ・ナルトに気付き
モーム「ンモ・・・・!!!」ギクリ
ルフィ「なんだ、あいつか。」
サンジ「魚人の仲間だったのか。」
ナルト「あれも俺が相手にしていい?雑魚の戦闘員みたいだし。ルフィ・サンジ・ゾロ・ウソップ?」
ナルト以外「おう。」
だがモームは
タコの魚人「待てモーム!!何処に行く!!」
モームは逃げようするが
アーロン「モーム・・・てめぇ何処に行く?」怒
モームはアーロンの一言でビビって
アーロン「まぁ、お前が逃げてぇなら別に引き留めねぇが?なぁモーム」ニヤニヤ
モームがガタガタ震えアーロンの一言で覚悟を決めてルフィ達に襲い掛かった。
それに便乗して雑魚の魚人も、襲いかかりましたが、ルフィ達の前にナルトが出てモームに飛びかかりモームの顎アッパーカットして彼方にぶっ飛ばし腰にある二本のチャクラ刀を抜き雷遁のチャクラで身体を活性化させて次に月歩でルフィの前に戻り襲い掛かっできた魚人達の首筋を風のチャクラを流し込んだチャクラ刀で目に止まらないスピードで切りました。
ナルト「ふぅーー。はい終わり。」チン
チャクラ刀を腰に直しながらそう言いました。
ナルト・ルフィ以外「なにーーー!!!今何をしたーーーーーー!!!!」
ノジコ「ハハハ・・・・・ナミはなんて男に惚れたんだ。」
アーロン「(あいつ今何をしやがった!!?)」
サンジ「マジかよ。」
ゾロ「こりゃ。手合わせが楽しみだ。」
ウソップ「あいついったい何もんだよ。」汗
ルフィ「すげーすげー。」
村人達「グランドラインの怪物を一発でぶっ飛ばし複数の魚人をほぼ同時倒すなんて。あれで船長じゃないのか。
信じられない」汗
ナミはナルトが言っていたことを思い出していました。
ナルト「(少なくとも魚人には負けないよ。)」
ナミ「あれはやっぱり本当だったんだ。」
仲間を殺られたアーロンはナルトを見ながら
アーロン「俺は今てめぇをぶっ殺したいんだが?」怒
ナルト「あん?残念ながらお前の相手はおれじゃなく船長のルフィだてばよ。」
すると幹部魚人達が
クロオビ「こんなことなら初めから我々幹部が戦うべきだった。
アーロンさんあんたは大人しくしててけくれ。」
おちょこ口の魚人「あんたが怒りのまま暴れられちゃ
チュッ、このアーロンパークが崩壊する」
アーロン「・・・・・・・・・・・・」
タコの魚人「食らえ・・・・・!!視界ゼロ」
ゾロ「あのタコ何かするきだ。」
タコの魚人「タコハチブラーーック!!」
サンジ「タコ墨か!!全員跳べ」
全員よけました。
原作ではルフィがモームと雑魚魚人を倒すために足を地面に差しモームを振り回したことが原因で避けられませんが今回はナルトがやっつけたので避けられました。
ウソップは奇襲としておちょこ口の魚人に卵星を当てて、ルフィが開けた壁の穴から逃走した。
おちょこ口の魚人「てめぇ殺されてぇらしな、待ちやがれ!!!
てめぇらはココヤシ村の連中だなぁ?武器を持ってるってことは反乱と判断してめぇら全員・・・・・」
言い終わる前に
ウソップ「火炎星!!!お前の相手はオレだー!!」ドゴーーー
おちょこ口の魚人「そんなに死にてぇようだなぁ!!」
ウソップを追いかけて行きました。
この少し後はウソップはチュウを倒しました。
サンジ「俺はレディを傷つける様な糞が一番気に食わない。」
クロオビ「海賊がそんな騎士道を振りかざすとは生ぬるい。」
サンジ「なら俺の騎士道が生ぬるいか試してみろ。」
クロオビ「魚人空手を見せてやろう。」
サンジ「魚人空手?」
クロオビはサンジは正拳を浴びせようとするがサンジは軽々と避けて
サンジ「首肉(こりえ)!!!肩肉(エポール)!!!俺の騎士道がぬるいだと!!、背肉(コートレット)!!!セル肉!!胸肉(プワトリーヌ)!!!モモ肉!!。」
クロオビ「おのれ究極正拳千枚瓦・・・・・」
サンジは間髪入れず
サンジ「ムートンショット(羊肉)!!!」
クロオビは呆気なく倒れた。
サンジ「デザートは・・・要らねか。」
サンジはクロオビに圧勝
ゾロ対ハチはゾロの圧勝
今回はここまで