転生したら樹人族なんですが誰かあの駄女神を呼んでこい 作:唾㸅
なんか森にいる生活28日目
「というかどうしてそんな事断言できたんだい?」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・死ぬ・・・・・・
「ほい!」
アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア闘気をかけるなアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアあ・・・・・・・・・・・・・・・・・
「あ、やべ。ウェルグリンドォ、あれお願ーい。」
「あら、もうなのね。情けないわ。」
イッタァァァァァァァァァァァァァァァァ!!
って元気ィィィィィィィィ!!!
ウェルグリンドさぁん!
「あら、まだ余力があったようね。今度はもうちょっと焦げ目を付けようかしら?」
申し訳ございません!死んでしまいます!!
「んじゃぁ。休憩がてらおれの質問に答えてもらおうかな。」
え、やだ。お前の質問に答えると絶対ロクでもない結果になるじゃん。
「よし。休憩は要らないみたいだね。ウェルグリンド、余裕あるみたいだからぎあを一つあげようとか。」
すみません!なんでも答えますから。殺さないでください!!
「んじゃあ、答えてもらうよ。」
お、御手柔らかに・・・・・・
「本来なら知らないはずの情報をなんで知ってたのかな?」
ん?
「上位存在関連の情報だよ。本来ならヴェルナーヴァかウェルグリンドとかしか知らないはずだ。俺も昨日まで知らなかったのになんで知ってたんだ?」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「なぁんでなのかなぁ?こったえて欲しいなぁ。」
え・・・・・・・・えと・・・・・・・・・・・
「ん。なに?」
こ、考察と言うか・・・・・も・・妄想です・・・・・・
「え?」
いやだって、作品の中に入れたなんて、信じられませんもん。たぶんこんなんだろうなぁと思ってたら当たっててホントびっくり・・・・・・・的な・・・
「ん。ん〜・・・・想像してたのと違うな〜。実はそう言う存在と交流が有りました!的なやつかと思ってたのになぁ。おったしあな〜。」
「私もそう言う路線なのかと思ったのだけど。まさかただの妄想とはねぇ。だから兄も人は面白いというのかしら。」
ホッ。良かった答えられる問題だったぁ。お宝のありかとか聞かれたらたまったもんじゃ・・・・・・・・・・
「あら。燃やされたいのかしら?そうね今回はじっくりと・・・・。」
すいやせんでしだ!!いご気をつけたい次第で有ります!
「そうね。気を付けることよ。」
はい!ありがとうございました!!
以後気を付けますので燃やさないで下さい!
『ウェルグリンド、ウェルグリンド、いいこと思い付いたんだけどちょっといいか?』
『あら。なにかしら?』
『付けないと決めた名付け、やっぱ付けないか?』
『あら、其れは貴方の方から散々否定していたわよね。今更どうして名前をつけようと思ったのかしら。』
『確かにアイツのスキルを見る限りあのまま名付けをしても名付けで起きる深い絆は無効化されてしまう危険性が高い。』
『そうね。其れは貴方が言ったことだし私も納得したわ。なら何故名付けを行うと言ったのか意味が分からないわ。』
『そりゃぁ、その問題を解消するスキルを手に入れたからさ。』
『それって、貴方が兄と交換して手に入れたって言うあのスキルかしら?』
『正解。其れさえあれば例えアイツが
『そうね。分かったわ。なら、名前を考えないといけないわね。』
『そこん所は大丈夫、もう考えてあるから。』
『そう。なら名前の方は任せるわ。』
『ああ。今日は後もう一絞りした後帰るから、名付けは明日の朝一な。』
『分かったわ。』
あの〜。急に黙り込んでどうしたんですか?
「あら、アナタは気にしなくて良いのよ。それより休憩も終わった事だし。始めましょうかしら。」
え?!チョッ、マッ。え!?いっつも30分は待ってくれたのになんで???
「ほら、さっさと始めるわよ。」
え?!本当に待ってアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア
今日の
どうも皆さんこんばんは、駄文家こと唾㸅です。
前書きにも書かせてもらいましたが更新遅れてすみません。
今後ともこのどうしようもない駄文家に付き合っていただければ幸いです。
それではまた次回。
18話。マジでどうしましょう。
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うん。そ、そのままで大丈夫だ、よ?
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はぁ?変えない以外の選択肢んですか
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まずは失踪作品なんとかしろ
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どっちもやるに決まってんだろぉ
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そんな事よりお茄子美味しい