転生したら樹人族なんですが誰かあの駄女神を呼んでこい 作:唾㸅
タグ、まだまだ増えるかも。ボッソ
なんか森にいる生活10日目
Hello my friend
皆さんはそろそろ家を出て、学校で勉学に励んでいる頃でしょう。
私は今・・・・・・
「何を考えてるんだい?君の話の続き、早く聞かせて欲しいな。」
今、竜種(炎熱系最強)に殺されそうな目で見られながら。勇者(最強)に事情聴取されてます。誰か助けて(懇願)
「あら?そんな目をした覚えはないのだけど。やっぱり失礼だから伐採しようかしら?」
ひ、ひぃぃ。すみません。すみません。すみません。すみません。すみません。
「やめろよ。こいつの話結構面白いしまで
え、部下になるなんて一言も言ってn
「誰だったかな?俺にどんな事もするって言ったのは。」
あ、ハイ。自分でございます。何も言い返せません。ん?てか、なんで一言も喋って無いのに話通じてんだ?おかしいだろ。今まで綺麗にスルーしてだけど。
「え?そんなの読心系のスキル使えば一発で分かるし、俺やヴェルグリンドは無くてもある程度読み取れるよ。てか、なんでそんな事今更になって気にしたの?」
は?
「やっぱ、おもしれーははコイツ。なぁヴェルグリンド。」
「ええ、そうね。そろそろ伐採してもいいかしら?もう我慢の限界なのだけれど。」
は?はぁぁぁぁぁぁぁ?!!え、何んじゃあ今まで考えてた小っ恥ずかしい事も全部聞いてたんですか?
「いや、聞いてないぞバーサーカー。」
「ええ。昨日はいい反応だったわ。そのまま自殺してくれたらなおよかったんだけど。そこは残念で仕方がなかったわ。」
へ?あ。へ?あ、ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
「とw言うわwwけでwwwww。これからもブフゥッ。よろwwしくなwww。」
うっせえわ、ボゲェ。もう帰れ。二度と来んな。
「あら?誰に向かって言ってるのかしら?さっきまでは気づいていないからお大目に見ていたけれどもう容赦しないわよ。」
ヒィィィ。すみません。以後きお付けますのでどうかご容赦を。テカ、アレデオオメニミテタノカ
「あら?なにかいっかs」
「皇子、お迎えに上がりました。」
????
なんだアイツらは、どう見たって迎えに来た感じじゃ無いだろ。あれ、絶対
「チィッ、なぜ此処がバレた。ちゃんとバレないように抜け出して来たと言うのに。なぜだ、なぜなんだ。誰か答えろ!!」
ドンマイ、ざまあー。
「あら、ルドラ。私に決まってるじゃない。そろそろルシアだって限界よ。大人しくお縄につきなさい。」
「き、貴様ぁ!裏切ったなぁ。」
「私は悪くないわ。何処かの皇子が自らの妹に公務を押し付けたのが原因よ。」
まぁ、頑張れよ皇子様(笑)。
「お、覚えてろよぉぉ!!」
「あぁ!逃げたぞ。全軍、あの皇子に向けて。とつげぇきぃぃぃぃぃ。」
「魔道士二番隊!私が指揮をとるわ。総員!攻撃よぉぉぉい。ってぇぇぇぇぇぇぇ‼︎」
こおして急に小物臭しだした皇子を追い。この大森林は少し騒がしくなったそうだ。
因みに、皇子が捕まえられるまでに森はその4割を焼かれることになったそうだ。これが後の東の草原である。
てか、お母さん(予定)、このせいで来てなかったんだ。苦労してるなお前。
俺が動けるようになったら一緒にルドラ被害者の会でも立ち上げようか。
頑張れよルシア。
(・Д・)ノヘイヘイヘーイ
みんな盛り上がっるかぁい?
みんな大好き唾燭たよぉぉ。
うっ、痛っ。辞めて意思投げないで。
はい。皆さん唾燭でございます。すぐに書くと言って、遅れてしまってすみません。皆さんが楽しんでいただけたらなによりです。これからもよろしk痛っ。
辞めて意思投げないでぇ。や、や、やめろぉぉぉぉぉ!!
18話。マジでどうしましょう。
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うん。そ、そのままで大丈夫だ、よ?
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はぁ?変えない以外の選択肢んですか
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まずは失踪作品なんとかしろ
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どっちもやるに決まってんだろぉ
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そんな事よりお茄子美味しい