武器設定
翔哉
3丁とも機械面は弄っていないがグリップのところに黒猫マークが刻まれている
色は黒
日本刀も黒 刃も黒
楯無
翔哉がカスタムした
装弾数を5発→10発に増量
スコープは光学サイトで×5 ×8 ×10
バイポットは伸縮可能
レーザーサイトもつけている
簪と虚は特になし
本音
翔哉がカスタム
ドットサイト
サイレンサー
H&K AG36(軟質ゴム弾・CSガス弾・OCガス弾・スモーク弾のみ)
また、作戦ごとにバイポットとフォアグリップを付け替えている
さて、キャラ設定と同じく編集
あれですね、長い間明けてからまた書くときはちゃんと何が禁止になったか読むべきですねw
ていうか先が長いw居間で280文字www1000は辛いっすwwww
さて、前話のgdgdなおしゃべりはホントすいませんでした
もう書くことなくてああなりましたw
ほら、今もそうだもん
おいらはボイラー!三浦のボイラー!
懐かしいですねw
どこ行っちゃったんですかね~
さて、マジでネタがない!
・・・・小ネタでも書きますか
本篇には関係ないです
「ねぇ、翔哉?」
楯無が俺に問いかけてくる
「どうした?」
「明日暇かしら?」
「・・・・・暇だが・・・なぜだ?」
「デートしましょう!」
「・・・・・・デート?」
突然のことでつい聞き返してしまう
「ええ♪二人きりでね♪」
「ふむ・・・・・・・どこに行くんだ?」
まぁ王道で服屋とかだろう
「それはね・・・・・」
「・・・・・それは?」
「アニ○イト」
ゴンッ
机に頭をぶつけてしまった・・・・
ていうか!
「なんでだよ!?」
「簪ちゃんにプレゼントするのよ!そして喜んでる顔をカメラに収めるの!」
「シスコンじゃねぇか!」
「そうよ!なんか文句あるの!?」
「開き直った!?ていうか俺行く意味あるのか?」
「ついでにデートしようと思って」
ガンッ!
さっきより強くぶつけた・・・・・!!
「つ・・・・ついでかよっ・・・・!!」
「ええ、ついでよ」
こいつはぁ・・・・・!!
「何様のつもりだよ!?」
「楯無様よ!!」
「そうでしたねぇ~!!」
「なに怒ってるのよ?」
「はぁ・・・・・誰のせいだと?」
俺はあきれながら言う
「だ、誰だ!!翔哉を怒らせたのは!!」
「お前だよ!?なに人のせいにしようとしてるの!?」
「チッ・・・・あ~なんのことかな~(棒)」
「棒読み過ぎる!てか舌打ちしただろ!?」
「キレてないっすよ?」
「古っ!それ古いわ!」
「そんなの関係ねぇー」
「だから古いって!」
「チッ・・・・もういいわ、一人で行くから」
「・・・・・・・・・・」
「まったくもう、ダダこねるんじゃないわよ」(ガチャッ・・・・バタン」
「・・・・・・・・え?」
なんで俺がっ悪い感じになってんの?
以上の小ネタはまったく本篇に関係なく楯無さんの性格も全く違います!!
さてどうですかね?
ここおかしくね?とかこれはありえないとかあったら遠慮なくいってください