休暇先で遊ぶ(戦争する)だけ。〜セイレーンは泣いていい〜(仮) 作:アドT指揮官
まぁ、チートだし、ご都合主義だし。
別にいいよね。
……完結出来るのであろうか…。(フラグ)
はい。展開について、悩んだ結果、第12次脳内設定更新に至りました。よって、たぶん、おそらく、話の展開も考えやすくなっている…とは思います。はい。
【光子榴弾砲】
鋼鉄の咆哮の光子榴弾砲…より強力な砲。見た目は同じ。見た目は…。
威力を調節できるようになっている。人を吹き飛ばす威力から大陸を吹き飛ばす威力、果ては星を吹き飛ばす威力まで。
更に、対潜にも使えるように…。しかも、誘導式。例の北極にいるラスボス(イカじゃない方)の黒球みたいに追尾してくる。
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【複合砲】
正式名称: 澪禍式 超長口径多目的複合両用アクティブターレット砲
-複合機能:実弾砲、ショックカノン(陽電子衝撃砲、収束圧縮型衝撃波砲)、(霧の)レーザー砲(粒子砲)、プラズマ砲、(誘導/拡散)荷電粒子砲、電磁砲、反物質砲etc…
※アクティブターレット:霧の艦艇のように、砲塔をなんか動かせる奴。
鋼鉄の咆哮系の技術により 超速旋回、すり抜け(自艦の構造物のみ)が可能。レーダー系との連動もしている。光線系や、砲弾の飛翔色は基本的には青色。
-特殊砲弾(実弾砲)
誘導砲弾、ドリル砲弾、三式融合弾、炉号弾(殲滅弾)、クラスター砲弾、煙幕砲弾、火焔砲弾(ナパーム弾)、冷凍砲弾、核砲弾、次元爆縮砲弾(波動砲弾)etc…
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☆派生型
-回転機関砲/機関銃
ガトリング系の砲。
-機関砲/機関銃
一般的な砲。区別としては、50㎜以上が"砲"。それ以下が"銃"。
-高角砲(副砲)
普通の砲との違いは、こちらの方が小さい。それ以外に違いは無い。なので、副砲に多用される。主砲でコレにすると見た目がなんか…アレなんだよ。
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【PL砲】
正式名称:澪禍式 多目的両用パルスレーザー砲
小型のレーザー砲。埋め込み型で、横幅は人も同じくらい。縦幅はスマホと同じくらいの薄さ。連装数が増えると縦幅が1.5倍ずつ増える。基本的なレーザーの色は赤色。
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【MVLS】
正式名称:澪禍式 格納垂直発射装置
様々な弾頭のミサイル(魚雷)を発射可能。発射装置のサイズは人と同じくらい。霧の艦艇のように 格納型となっているため、甲板/艦上構造物側面/煙突/船体側面/船体底面/艦首艦尾に搭載可能。空母等の航空甲板にも敷き詰められている。
☆派生型
【SMVLS】
正式名称:澪禍式 小型格納垂直発射装置
MVLSの小型版。サイズはロケラン並。そのため、性能も少し落ちる。主に、戦車等の陸上機や 大型の航空機の兵装として用いられる。
+弾頭説明
【MG】
正式名称:澪禍式 ---搭載型多目的ミサイル魚雷
ミサイルの総称は全て上記のように統一されている。また、霧の奴のように、独特な飛翔音で飛ぶ。全てのミサイルは誘導式で、空中も水中も宙域も飛翔可能。
弾頭一覧
多弾頭/ドリル弾/焼夷弾/電子撹乱弾/アスロック/侵食魚雷/振動魚雷etc…
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✤AL砲とかの細い兵装は、基本どんぶり勘定で搭載数を決めているので、「+」が付いてる。つまり、最低搭載数が表記されていて…えーと、そういう事だ。
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【爆弾槽】
「次元装置」を用いた事で無限投下が可能になった爆弾槽。某鋼鉄だって容量より沢山積んでたし、ちょっと(当社比)チートしてもいいじゃろ 的兵装。
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【超重---砲】
正式名称:澪禍式 格納型超重力子---衝撃砲
発射機構は、霧の艦艇が基準。発射時には、艦艇が2つに割れる。また、任意に特殊な重力場を発生させる事ができる。基本的なタイプは"超重砲"だが、"超重波動砲"や"超重魔導砲"等の性能が加えられた派生型がある。
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【近接戦闘機構】
正式名称:澪禍式 遠隔式格納型近接戦闘兵装機構群
標準搭載の機構で、主に剣/盾etc…の兵装群を遠隔式で操作できる。機体に合わせたサイズの兵装が格納、装備されている。KAN-SEN型etc…の人型形態の際に装備する兵装もコレに該当する。宇宙戦艦ヤマト系のガトランティスのイーターのようなモノ。
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各種装置について
※ほんへに登場したら追加していく(予定)。簡単に言ったら、チートとご都合主義の塊。
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【次元装置】
正式名称:澪禍式 次元時空間転移送還装置
万能転送装置。超小型で、ありとあらゆるモノを転送/転移/送還可能。代償はほぼ無いのと同じ。コレを使う事で、燃料/弾薬/消耗品/兵器/兵装etc…の補給を随時行っている。そのため、兵器/兵装に弾薬庫/格納庫etc…は必要無い。艦艇etc…の移動はワープ系で、見た目は宇宙戦艦ヤマト系のワープに似ている。
+航空関連
エレベーター/ヘリポート:"次元装置"付き甲板。
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【FC装】
正式名称:澪禍式 形態変化遂行装置
様々な形態に変化できる機構。
☆形態変化一覧
N型、KAN-SEN型、艦船型、※霧艦型、陸上型、R型、多脚型、DOLLS型etc…
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各形態説明
-N型 (ネウロイ型)
ネウロイのような黒い六角形模様の見た目になる。コアを破壊されない限り、浮遊 再生が可能。また、一部分が青色になり 青色の六角から、レーザー(青色)を発射可能。ガチモードに入ると、赤色になり 威力が倍増する。※コア:本国で厳重に保管されているため、実質破壊不可能。え、チート?何を今更。まだマシだよ?(当社比)
-KAN-SEN型 (人型)
人型を基準にした、艤装形態。この状態でも元の艦船型と変わらない性能を持つ。代わりに、搭載兵器は R型等の小さいサイズのみになる。あと、人型形態では水中航行が不可になっている。
↑↓
-艦船型
艦船型を基準にした、実艦形態。この状態では、KAN-SEN型と比べて大きくなるが、搭載兵器は大きいサイズでも搭載可能になり、他の人員等の輸送も可能である。
↑↓
※霧艦型
見た目が霧の艦艇的になるだけ。
-陸上型
機体の底面に履帯が生える。よって、陸上走行が可能になる。見た目的にはメタスラのビッグ・シェイみたいな。
-R型 (ラジコン型)
機体がラジコン並に小さくなる。性能は変わらないので、搭載される場合や、状況に応じて使われる形態。
-多脚型
機体側面から、(機械的な)足が生える。足の長さは自由自在に変更可能。蜘蛛っぽい感じ。
-DOLLS型
KAN-SEN型に似た形態だが、大きく違うのは"分身体(本体)"を使える点。アッシュアームズのDOLLSと同じような状態になれる。
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※搭載兵器の()
人型系か、超小型形態、超小型兵器のみ搭載可。発艦とかは、空きスペースでできる。
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え?前作?いえ、知らない子ですね。♪~(´ε`;)
まぁ、そもそも小学生並の読書感想文しか書けない奴が設定から考える方が無理だったんだ。正直、コレも完結できるか怪しい。
まぁ、でも…アズレンならいけるでしょ。と、思っていた時期が私にもありました。ちくせう。