いや違うんすよ。ウマ娘とかエルデンリングとかやってたのと、仕事で使ってた薬剤でアレルギー反応起こったり、会社やめたり引っ越したりと滅茶苦茶忙しかったんです(言い訳
ちょくちょくまた投稿していくので、宜しくお願いします。
設定
登場人物
ザイ
年齢 21歳
身長 185cm
体重 88kg
好きなこと 料理やオペレーターとの談話
嫌いなこと SCiPが野放しなってること
所属 元SCP財団 機動部隊 現在 ロドスアイランド特殊行動隊隊長
経歴
「まさか俺が世界を滅ぼしかける一因を作ってしまうとはね…まぁ…やるしかないでしょ。」
元D-職員であり、とある収容違反に巻き込まれた際、そこで現実改変能力による影響及び、財団によるレベルD〜Aの記憶処理の効果が無かったことから、機動部隊■■■-■に入隊。
その後は、数々のSCiPを収容し確保してきたが、SCP-1730。
通称『サイト-13』による同時多発的な深刻的収容違反を回避すべく、第4次突入部隊として、当施設へ突入。
そこで多くの仲間を失い、自身も重症を負ったが、現実改変機器であるスレッシャーをどうにか起動。
その後は空間転移に巻き込まれ、財団の記録ではMIA。
その後、惑星テラの天災跡に出現。
トランスポーターのプロヴァンスとスカイフレアによって保護され、治療を受ける。
その後、ロドスに所属。
自ら第二の財団となるべく行動しSCiPの収容に力を入れている。
彼の使用する盾は特異物質で構成されており、スルトによるラグナロクであっても溶かすことは出来ない。
スカジの攻撃を耐えるほどの高耐久性を保持しており、自然界に存在しない物質で形成されている。
信頼度上昇で解放
ニム
[SCP-2662]通称[くとぅるふ ふっざけんな!]
年齢 不明
身長 約3.5~4メートル
体重 測定不能
好きなこと 平穏な暮らし
嫌いなこと 狂信者が生まれること 崇め奉られること
所属 ロドスアイランド 特殊行動隊副隊長
経歴
「飯も無い。水も無い。いきなり荒野でポツンと1人だけだった時は死ぬかと思ったぜ。」
いつものように収容室で昼食を食べていた際、気づくと見知らぬ荒野に一人で佇んでいたのだという。
困惑しつつも、半ば確信に近い予感を持って2ヶ月にも及ぶ大移動を経て、ロドスへ到着
移動中に多少の洗脳能力のコントロールと、食わず飲まずでも活動ができるようになったそうだ。
ザイと知り合ったのは、彼が収容室の警備員として勤務していた時。
襲撃騒ぎがあった際、色々あって友達になった。
ロドスの特殊行動隊に編入後は、チームメンバーのメンタル面での調整や、サポートに回る。
時々ロドスの諸業務の手伝いをしている事もあるそうだ。
空木 翔
年齢 20歳
身長 172cm
体重 70kg
好きなこと 020の面倒を見ること
嫌いなこと 催眠術
所属 元 『霧の探求者』現在 SCP-020-JPの監視及び世話係
経歴
元々はただの大学生だった。
だが友人とキャンプに行き、帰る際にSCP-020-JP(今後暫定的に020と呼称)を保護し、刷り込みが起こった結果、020に懐かれる。
一時期財団により記憶処理を行われ020の事を忘却していたそうだが、本人が言うことによると、『霧の探求者』と言われるオカルトグループの『記憶回復術』を学園祭で受けたあと、020を保護していた事を思い出し、彼女を財団から取り戻すために『旅人』になったらしい。
紆余曲折を経て、彼女と再会するが、直後地球から何故かテラに飛ばされたようだ。
現在はロドスで勤務し、020の監視及び世話係として020と共に日々をすごしている。
施設説明
ロドスアイランド
説明 民間製薬会社のロドスアイランドが保有する巨大な移動拠点。
6階建てであり、最下層は回収したSCiPなどを保管するための保管室や、アベルの棺、特殊行動隊の訓練施設などがある。
一般職員が活用するのは2階から4階までであり、5.6階は患者たちの入院用の病室やVIPの宿泊する部屋や、各種オペレーターの休憩室や訓練施設で構成されている。
日々鉱石病を完治するための薬剤の研究開発や、各種オペレーターの特殊装備の制作などに力を入れている。
感想欄にて、SCP-020-JPの名前を募集します!
皆さん、020にぴったりな名前を挙げて下さい。
お願いします(土下座